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Acer
Aspire X XC-885-N38F
メーカー希望小売価格:49,800円
2018年6月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第8世代 インテル Core i3 8100(Coffee Lake)
- コア数
- 4 コア
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- ビデオチップ
- Intel UHD Graphics 630
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Aspire X XC-885-N38F のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.40集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通です。薄いのがいいです。場所が取りません。 【処理速度】 初期化の関係で起動時重く感じますが普段は感じません。 【グラフィック性能】 ゲームをしない人向け。拡張性はありません。 【拡張性】 メモリィが拡張が簡単 USBも多いのでUSBハブはいりません。 【使いやすさ】 キーボードは軽いです。 マウスは有線で大きいので使用してません。 【静音性・発熱】 音は静かです。発熱もほとんどありません。 【付属ソフト】 ソフトを追加しなくても十分です。 【コストパフォーマンス】 結構使い勝手はいいマシンです。 【総評】 Windows11へのアップデートも問題なくできました。 WEBを見たり、ごく普通の使用方法では十分なスペックです。
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購入してしばらく使用した感想です。 内部をのぞいてみました マザー:規格のマザーでなく、Acer独自の形状、M.2スッロトまでついている CPUクーラー:インテルリテールファン USB:3.0*2 3.1TA*1 3.1TC*1 2.0*4 十分です HDD:東芝製1TB メモリ:4GB*2デュアル 十分です 電源:普通の小型電源220W程度だったかな 拡張性:あまりありませんが2.5インチのHDDかSSDは1枚増設できる空きがある ただし、電源端子の増設は少ない PCIEスロット有、しかし電源容量が小さいので増設には制限あり 付属品:キーボード、マウス(有線) この価格で付属しているのうれしい その他:ブルートゥース、SDカードリーダー、無線LAN付き 余談ですが、手持ちのSSDにOSを引越、既存のHDDはDドライブで使用 電源はSATA電源端子をパラ増設し接続 もう1年ぐらい使用しても問題なく、快適に使用しています。 自作派ですが、目的が普段使いであれば、コスパ最高です 4万円〜5万円初であれば買いでしょう、お勧めです
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高速処理が可能な4コアi3を搭載しているので、サクサク・キビキビ動きます。取説は一切ないので経験者向きなのが、残念なところです。音楽の再生とnetを主に使っています。5年に購入したi5マシーンでは、DSD5.6MHzを再生中にinternetにアクセスするとnetアクセスが重かったのですが、この4コアi3ではは軽々と動きます。メモリーも最初から8GBですし、HDDは1TB(半分にしてダブルパーティションが切ってあります。コスパは高いと思います。中級以上の方にはお勧めのマシーンだとおもいます。音が静かなので、音楽の再生用にも最適な1台です。
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Aspire X XC-885-N38F のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 イートレンド 【価格】 表題の通り 【確認日時】 さっき 【その他・コメント】 https://www.e-trend.co.jp/items/1173872?sale=mmsale20190806
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Aspire X XC-885-N38F のスペック・仕様
- 狭い場所にも設置できる、幅10cmのスリムなデスクトップパソコン。ハードディスクは1TBで、ゲームや高解像度ムービーもストックできる。
- 「データ復旧安心サービス」を標準装備し、購入日より1年間無料でデータ復旧に対応してくれる。80 PLUS BRONZE規格の電源を採用した省エネモデル。
- 4K出力対応で鮮明な映像が楽しめる。無線LAN規格802.11acに対応し、従来の約3倍の速度で高速通信が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i3 8100(Coffee Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.6GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics 630 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 32GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| 空メモリスロット数 | 0 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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