Acer Aspire X XC-885-N38F 価格比較

Acer

Aspire X XC-885-N38F

メーカー希望小売価格:49,800円

2018年6月21日 発売

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(4件)

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CPU種類
第8世代 インテル Core i3 8100(Coffee Lake)
コア数
4 コア
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
ビデオチップ
Intel UHD Graphics 630
メーカー公式情報
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Aspire X XC-885-N38F のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.40

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年2月28日 投稿

    【デザイン】   普通です。薄いのがいいです。場所が取りません。 【処理速度】   初期化の関係で起動時重く感じますが普段は感じません。 【グラフィック性能】   ゲームをしない人向け。拡張性はありません。 【拡張性】   メモリィが拡張が簡単   USBも多いのでUSBハブはいりません。 【使いやすさ】   キーボードは軽いです。   マウスは有線で大きいので使用してません。 【静音性・発熱】   音は静かです。発熱もほとんどありません。 【付属ソフト】   ソフトを追加しなくても十分です。 【コストパフォーマンス】   結構使い勝手はいいマシンです。 【総評】   Windows11へのアップデートも問題なくできました。   WEBを見たり、ごく普通の使用方法では十分なスペックです。

  • 5

    2019年9月11日 投稿

    購入してしばらく使用した感想です。 内部をのぞいてみました マザー:規格のマザーでなく、Acer独自の形状、M.2スッロトまでついている CPUクーラー:インテルリテールファン USB:3.0*2 3.1TA*1 3.1TC*1 2.0*4 十分です HDD:東芝製1TB メモリ:4GB*2デュアル 十分です 電源:普通の小型電源220W程度だったかな 拡張性:あまりありませんが2.5インチのHDDかSSDは1枚増設できる空きがある      ただし、電源端子の増設は少ない      PCIEスロット有、しかし電源容量が小さいので増設には制限あり 付属品:キーボード、マウス(有線) この価格で付属しているのうれしい その他:ブルートゥース、SDカードリーダー、無線LAN付き 余談ですが、手持ちのSSDにOSを引越、既存のHDDはDドライブで使用 電源はSATA電源端子をパラ増設し接続 もう1年ぐらい使用しても問題なく、快適に使用しています。 自作派ですが、目的が普段使いであれば、コスパ最高です 4万円〜5万円初であれば買いでしょう、お勧めです

  • 4

    2019年7月14日 投稿

    高速処理が可能な4コアi3を搭載しているので、サクサク・キビキビ動きます。取説は一切ないので経験者向きなのが、残念なところです。音楽の再生とnetを主に使っています。5年に購入したi5マシーンでは、DSD5.6MHzを再生中にinternetにアクセスするとnetアクセスが重かったのですが、この4コアi3ではは軽々と動きます。メモリーも最初から8GBですし、HDDは1TB(半分にしてダブルパーティションが切ってあります。コスパは高いと思います。中級以上の方にはお勧めのマシーンだとおもいます。音が静かなので、音楽の再生用にも最適な1台です。

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Aspire X XC-885-N38F のクチコミ

(1件/1スレッド)

Aspire X XC-885-N38F のスペック・仕様

  • 狭い場所にも設置できる、幅10cmのスリムなデスクトップパソコン。ハードディスクは1TBで、ゲームや高解像度ムービーもストックできる。
  • 「データ復旧安心サービス」を標準装備し、購入日より1年間無料でデータ復旧に対応してくれる。80 PLUS BRONZE規格の電源を採用した省エネモデル。
  • 4K出力対応で鮮明な映像が楽しめる。無線LAN規格802.11acに対応し、従来の約3倍の速度で高速通信が可能。
基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i3 8100(Coffee Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics 630
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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