ヤマハ
YAS-108
メーカー希望小売価格:オープン
2018年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 60 W
- ウーハー最大出力
- 60 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
YAS-108は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
YAS-108 のレビュー・評価
(115件)
満足度
4.23集計対象114件 / 総投稿数115件
-
542%
-
444%
-
38%
-
24%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】【サイズ】 シンプルで無駄がなくて良いのではないかと。 ほぼ真っ黒なので黒い台に置けば目立ちません。画像の通りです。 【高音の音質】 良いのではないでしょうか。 この手の音ものになると、色々言う人が出てきますが、私は悪くないと思います。 フィフス・エレメントの映画に出てくる甲高い声も綺麗に聞こえますし、ヤクザ映画のどすの効いた声もしっかり聞こえます。 【低音の音質】 細身で小型な方だと思いますが、ウーハーちゃんと効いて響きますよ。 【機能性】【入出力端子】 HDMIにスピーカー端子、光デジタルと、十分な入力が揃っているだけで私は満足です。 欲を言えば、現在の設定がどのような状況なのか確認可能なディスプレイが欲しかったですね。 いささか手探りなところがありました。 【総評】 低価格でテレビの音をそれなりのものにしたいとお考えのライトなユーザーであれば十二分に満足できる品だったと思います。 私はそうでした。
-
買って数年使ってますがもう、TVのショボいスピーカーには戻れません。音の厚みが違うし、音声も聴き取りやすい。 アプリの操作で簡単にモード切替が出来て便利だし、映画やスポーツなど臨場感たっぷりです。
-
家族が大型TVを購入したのに併せて購入しました。 TV内蔵のスピーカーではやはり物足りないです。 購入当時に頻発した、急に音が出なくなる症状。 リセットや電源のON/OFF。コンセントの抜き差しによる復旧が相当厄介でした。 いつの間にかその症状は落ち着いており、どこかのタイミング(ファームウェアのバージョンアップ)?で改善された様です。 上記症状にお困りの方は、まずファームウェアのバージョンアップをお試し下さい。 音に然程拘りの無い家族のTV用に購入しましたが、映画を鑑賞する際の音の迫力が全然違うと喜んで貰えたので良かったです。
- YAS-108のレビューをすべて見る
YAS-108 のクチコミ
(1484件/271スレッド)
-
PC→サウンドバー→TVをつなげていました。TverやNetflixなどの動画をフルスクリーンで再生すると画面がちらついて、出力しなくなる(真っ暗になる)状態が続いていました。その度サウンドバーの電源を入れ直していましたが、サウンドバーのファームウェアを最新にしたら解決しました。空のUSBメモリーがあれば簡単にアップデートできます。
-
お世話になります。 数年前にTV用に購入しておりましたが、ゲームPCのスピーカーとして使いたくなり、以下の接続をしたところ、音声、映像ともに出力されておりますが、ゲームモニターの解像度がフルHD(1920×1080)しか出ません。(UWFHD(2560×1080)で表示してほしい) PC → YAS-108 → Optix MAG301CR2 矢印のところは、HDMIハイスピードケーブルで接続してます。 PCのOSは、Windows10です。Windowsのディスプレイ設定で選択できる解像度は1920×1080が最大になってます。 PC → Optix MAG301CR2 の場合は、UWFHDで画面表示できています。 何らかの設定でUWFHDにできるものでしょうか?
-
【HDMI切替器との相性】 YAS-108に対して、Nintendo SwitchとPS4のHDMI2本を繋ぎたいです。 HDMI切替器を使ってみたのですが、直接YAS-108に繋ぐと映る画面が、HDMI切替器を経由するとシグナルがありませんと表示されてしまいました。 相性が良くないのかと思いまして、既にYAS-108と接続&動作確認が取れているHDMI切替器があれば、教えて頂きたいです。
- YAS-108のクチコミをすべて見る
YAS-108 のスペック・仕様
- バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応したサウンドバー。前方・左右・後方に加え、高さ方向のバーチャル音場も再現する。
- 5.5cmフルレンジスピーカー、7.5cmサブウーハー、2.5cmツイーターをそれぞれ左右に搭載し、実用最大出力計120W(非同時駆動)のアンプを内蔵。
- HDR・4K/60pパススルーなどに対応したHDMI端子を装備。2機種のBluetooth対応端末を同時に接続できる「マルチポイント接続」にも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | フロントサラウンドシステム |
| サラウンド最大出力 | 60 W |
| ウーハー最大出力 | 60 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS Virtual:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC MPEG4 AAC |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
YAS-108 の製品特長
[メーカー情報]
-
DTS Virtual:X
バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載しています。これにより、映像と音声との一体感が向上し、前後・左右の広がりに加え、上方から包まれるような音の広がりが感じられるようになることで、映像・音楽の世界への没入感が向上します。また、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER*」を使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5種類(映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム)のサラウンドプログラムから 選択でき、コンテンツに合わせた最適な音場で視聴できます。
* お手持ちのモバイル端末に、iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードしてご利用いただけます。(2018年8月対応予定)
-
セリフやナレーションを聞きやすく自動調整
クリアボイス機能を使えばセリフやナレーションなどの音声と背景音を自動判断し、人の声だけをボリュームアップ。BGMや効果音がふんだんに使用されたドラマやバラエティ番組・スポーツ番組でも音声が聞き取りやすくなり、テレビをストレスなく楽しめます。
-
3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載
スピーカーユニットは、真円形で優れた音質を実現する5.5cmフルレンジL/Rスピーカー、7.5cm内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載しています。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンボディでありながらクリアで迫力のあるサラウンドを実現しています。
-
Bluetooth®機器のマルチポイント接続にも対応
本機はBluetooth®にも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で楽しめます。また、2機種のBluetooth®対応端末を同時に本機と接続できる「マルチポイント接続」が可能で、音楽再生の切り替えが簡単に行えるほか、Bluetooth®スタンバイ機能に対応し、スタンバイからBluetooth®接続することで本機が起動・再生します。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER*」をお手持ちのモバイル端末にインストールすることで、電源ON/OFF、音量調整、入力切替のほか、ステレオ・サラウンド・3Dサラウンドの切り替え、5種類(映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム)の3Dサラウンドプログラムや5.1chバーチャルサラウンドプログラムの切り替えなども、画面上から行えます。
* 2018年8月対応予定
-
スタイリッシュなデザインとスリムなフォルム
本機はスタンドが低い薄型テレビの前に置いても画面の邪魔になりにくい、高さ53mmのスリムなワンボディを実現。ボディの両サイドを半円形にした洗練されたフォルムと、ファブリックカバーを採用したスタイリッシュなデザインに仕上げました。また、ボタンはタッチセンサーを採用し、軽く触れるだけで電源や音量などの操作ができ、チャイルドロック機能も搭載しているので、幼いお子様による誤操作なども防ぎ安心して使用できます
YAS-108 の関連ニュース
-

ヤマハ バーチャル3Dサラウンド技術に対応したサウンドバー「YAS-108」
2018年6月27日
YAS-108 の関連特集
-

2019年3月11日
-

あの“売れ筋サウンドバー”の後継機! ヤマハ「YAS-108」登場
2018年6月27日
色を選択してください
