ANDO
S16-671
メーカー希望小売価格:オープン
2017年2月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- AM/FM/短波ラジオ
- アナログ
- ○
- ワイドFM
- ○
- 乾電池
- 単一乾電池×2本
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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S16-671 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.39集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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366%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】ちょっとやぼったい。プラスチック感丸出し。昭和のラジオ。 【操作性】AM,FM等切り替えがやり難い。チューニングが敏感。 ボリューム調整だけは、使い易い。 【音質】ここが、このラジオの長所。アナログアンプ搭載で、音が 大変柔らかい。昭和の昔のラジオのような、ほっこり感がある。 他のデジタルラジオの、音の堅さが嫌いな人にお薦め。 【受信感度】FMは、まあまあ聴ける。AMは、高周波範囲のニッポン放送、 ラジオ日本は、ノイズが入り、聴き難い。 短波は全滅だが、これは、もともと期待してない。 【携帯性】そもそも携帯目的のラジオじゃない。 【機能性】ラジオという機能は満たすが、それだけの話。 【バッテリー】驚異的に長持ちします。本機の長所。 【総評】まあまあの性能のラジオ。価格が安いのが有難いです。
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停電に備えて単一仕様のラジオを集めています。 単一が2本でまあまあ小型です。 選局ダイヤルがクリチカルで、なかなかちょうど良い所に合わせ辛い。 音はまずまずで良い方かも。 短波は聴けるがSSBやCWは聴けない。 災害対策として考えるのならば良い選択肢だと思います。
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音量は充分ありうるさい位、バッテリーは単一電池2本でいついれたか忘れる位は持つ、ホームラジオの小型版のサイズで横176縦103幅49ほど、実際に見るとプラスチック感丸出しのチープ感で、画像で見るのとまったく違った、最近はこれが愛着になっている、受信は良い、短波も使える、あと正面の電源ランプが少しまぶしい、価格を考えれば満足かな。
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S16-671 のクチコミ
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S16-671 のスペック・仕様
- 短波放送が聞けるホームラジオ。経済番組や経済放送を受信でき、ワイドFM放送(FM補完放送)の受信にも対応する。
- 大きく見やすい選局パネルで操作が簡単。65mm大型スピーカー内蔵で大きな音でも聞きやすい。
- 単1形乾電池2本(別売り)に対応。電池寿命は約250時間(マンガン乾電池を使用して連続で稼働したとき)。
| 機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子 | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| アナログ | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| 乾電池 | 単一乾電池×2本 |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM/短波ラジオ |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 175x103x49 mm |
| 重量 | 316 g |
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