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Audiophile OTG micro [0.12m]
メーカー希望小売価格:3,200円
2018年7月23日 発売
スペック・仕様
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- 0.12 m
- メーカー公式情報
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Audiophile OTG micro [0.12m] のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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[環境] AK380→当OTGケーブル→ifi idefender+ifi ipowet 5V→AIM電子UA3→ifi ipurifier 2→UD505→LINEOUT ゾノトーンのフラッグシップクラスのRCAケーブル→Cayin HAー1AMK2→プリアウト ゾノトーンのフラッグシップクラスのRCAケーブル→UD503→HD800S(純正改造バランスケーブルにて、バランス駆動、アクティブグランド駆動) [デザイン] ネット画像では、黄色に黄土色のシマシマ模様に見えますが、実際は写真の様に薄い金色と言うか薄い銅色の布巻のケーブルです。 [総評] 写真掲載の他に所有しているUSB ホストケーブル2機種との比較も交えレビューしたいと思います。 結論から言うと解像度、音の分離、低音域の迫力が増すifiのOTGケーブルです。 こちらは、マイクロmini端子のOTGケーブルですが、C端子の同タイプの物もifiからリリースされているので、お使いの端末に合わせて使用すると良いでしょう。 オーディオグレードのOTGケーブルはフルテック等と少ないですが、価格からしてもコストパフォーマンスの高いOTGケーブルだと評価します。 ifiは、ポータブルオーディオに於いては期待を裏切りませんね。 他、OTGケーブルは、ELECOMのOFC 99.95の物(左)と株式会社 ミヨシのUSBホストケーブル[型番 HO 15BK](真ん中)を所有していますが、それぞれ環境に合わせて使い分けています。(写真参照) 接続環境で解像度が欲しい場合は、ifiのUSBホストケーブル、解像度が十分足りていれば、サウンドステージの広い株式会社 ミヨシのUSBホストケーブルを使っていますかね。 私の中での評価は、ELECOM<株式会社 ミヨシ<ifi OTGケーブルですかね。 ELECOMのUSBホストケーブルは、線の細い出音(サウンドステージが狭く、こじんまりした出音になる)ので私は殆ど使ってません。 サウンドステージは、まだ株式会社 ミヨシのOTGケーブルの方が優秀で音の分離、解像度はELECOMのOFCケーブルと同等なので、ミヨシのUSBホストケーブルも恐らく3N相当の純度のケーブルを使用しているものだと思われます。 参考まで…
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Audiophile OTG micro [0.12m] のクチコミ
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Audiophile OTG micro [0.12m] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| ケーブル長 | 0.12 m |
| 端子形状 | Aタイプ(メス) - microBタイプ(オス) |
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