FRONTIER FRNLKR780/KD20 価格.com限定/Core i3/8GBメモリ/250GB M.2 SSD/Win10/カスタマイズ対応 価格比較

FRONTIER

FRNLKR780/KD20 価格.com限定/Core i3/8GBメモリ/250GB M.2 SSD/Win10/カスタマイズ対応

メーカー希望小売価格:-円

2018年7月20日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i3 8130U(Kaby Lake)
2.2GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:250GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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FRNLKR780/KD20 価格.com限定/Core i3/8GBメモリ/250GB M.2 SSD/Win10/カスタマイズ対応 のレビュー・評価

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満足度

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2019年3月9日 投稿

    【総評】 2019年2月末日時点での比較製品として、レノボV330と、デルInspiron 15 3000、そしてフロンティアFRNLKR310/Dを選んでみた。それと、本機の4つだ。 価格は税込みでレノボが79380円。デルが84218円。フロンティアは、何と92232円だった。本機の購入価格は73479円である。 本機が一番安い。 CPUはレノボがCore i3-7130U。デルが Core i3-7020U。フロンティアは2つともCore i3-8130Uである。8130の利点は、i3にして初のターボブーストが付いたことかな。 CPUも、フロンティアが一番だ。 メモリはレノボとデルが4ギガ。フロンティアは8ギガだ。 メモリ容量もフロンティアが一番だ。 ストレージはレノボはSSD128ギガ。デルはHDD1テラ。フロンティアは2つともSSDで、しかもM.2の250ギガである。 これもフロンティアの勝ち。 ビデオカードは、レノボはHD-620。デルとフロンティアはUHD-620である。 これは、デルとフロンティアが互角。 オフィスは、レノボとデルはマイクロソフトの「本物」のオフィス。フロンティアはWPSの「キングソフト」である。オフィスを重要視していない私は、マイクロソフトと互換性があるので、WPSキングソフトでもOK。 いろいろ考えて、できる限り近い構成にしてみたが、デルはメモリ増設とストレージのカスタムメニューがなく、変更できなかった。 レノボもメモリ増設オプションがなかった。 フロンティアのみ、最初からメモリ8ギガで、M.2SSD250ギガを装備していた。CPUも第8世代だし。レノボとデルは第7世代だ。 液晶は、すべて15.6型。光沢か非光沢かは私にはどーでもいいことなので無評価。 ここまでで、レノボとデルはフロンティアに価格も性能も勝てないことが明らかだと思った。 あとはフロンティア2つだが、FRNLKR310/Dを公式ページから購入すると、SSDのほかに500ギガのHDも付いている。それで9万円を超えているのかと思った。 だが本機では、WSPオフィス付きでこの価格。500ギガのHDDはないけど、必要なら後から外付けを買えばいいだけのこと。 と、いうことで、価格コム限定の本機を購入するに至った。 私としては、レノボに価格と性能で勝っているということが嬉しかった。いまやレノボを始めとして、中国製にコスパで勝てる国産メーカーがあるということは、とても重要なことである。ただ、WPSオフィスは中国発祥だが……。 逆に、中国製のレノボには、マイクロソフトオフィスが搭載されている。 変更は、基本構成に1080円足して、8ギガシングルチャネルを4ギガ2つのデュアルチャネルにしただけである。 欠点は、バッテリーの持ちがイマイチらしいこと。ACアダプター必須で、バッテリーは「おまけ」程度に考えておけばいいかなと思う。まあ、私はどこでも必ずコンセントにつないで作業するので気にしないけど。 また、私は問題にしなかったけど、オフィスにこだわるひとや、液晶画質にこだわるひともいると思う。その場合には、評価も変わるだろう。 あと、比較していないけど、もしかしたらレノボもデルも価格コム限定製品があるのなら、フロンティアよりコスパがいいかもしれない。 今回は、あくまでも価格コム限定の本機と、その他はメーカーのページからの製品を、私の必要観点から比較した結果であることを記しておく。 このレビューは、なぜ本機を選んだのかという、購入するまでの経緯を記したもので、使用感は後日書こうと思う。 追伸: 価格コムの規定に、「同一機能・性能であっても、限定品・派生品・海外流通品などへのレビューについては、閲覧者の誤認を招く可能性があるため、お控えください」とあるが、それではこの価格コム限定製品のレビューも書けないことになってしまうのだが、そこはどうなるのだろう……。

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FRNLKR780/KD20 価格.com限定/Core i3/8GBメモリ/250GB M.2 SSD/Win10/カスタマイズ対応 のクチコミ

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FRNLKR780/KD20 価格.com限定/Core i3/8GBメモリ/250GB M.2 SSD/Win10/カスタマイズ対応 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i3 8130U(Kaby Lake)
2.2GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:250GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:3.6時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0 Type-A/Type-C
SDカードスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.2 kg
幅x高さx奥行 377x24.8x259 mm
カラー
カラー クロームメタリック
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