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DIGITAL SONIC MT-39
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月 発売
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
カセットテープ
レコード
- 最大出力
- 4 W
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ
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DIGITAL SONIC MT-39 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 昔懐かしい感じのデザイン。 良く言えばレトロ、悪く言えば古くさい。 質感はやや安っぽさを感じます。 【操作性】 ボタン類を見て直感的な操作は可能だと思います。 但し、カセットテープの挿入口が本体サイドに付いている(テープを入れると自動再生するタイプ)ので、本体とスピーカーとの間にはカセットテープを出し入れするだけスペース確保が必要です。 【音質】 スピーカーユニットはφ95。 中音は聞こえやすいですが高音、低音には限界を感じます。 音にこだわりを持つ人には向いていません。 気軽に音楽やラジオを楽しむといった使い方になりそうです。 【パワー】 室内で常識的な音量で楽しむ範囲では何の問題もありません。 大音量で鳴らすモデルではありません。 【入出力端子】 外部入力端子、音声入力端子、ヘッドホン端子、スピーカー出力端子 ※外部入力端子、ヘッドホン端子は3.5mmステレオミニプラグ 既存のセットで完成するコンポであり、必要にして十分です。 【サイズ】 本体 W318×D282×H205mm スピーカー W118×D115×H175mm LP盤を載せるためにどうしても最低限の面積がひつようになりますが、ダブルCDなど多機能なわりにコンパクトにまとまっていると思います。 スピーカーは可愛いサイズ。 【総評】 レコード、カセット、CD、AM/FMラジオが楽しめる“マルチミュージックコンポ”です。 ダブルCDプレーヤーを備えていてCDへの録音も可能です。 気軽に上記ソースを楽しむには悪くはないと思いますが、個人的にはこれといった訴求力はあまり感じなかったです。
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DIGITAL SONIC MT-39 のクチコミ
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DIGITAL SONIC MT-39 のスペック・仕様
- レコード・カセット・CD・AM/FMラジオが1台で楽しめるマルチミュージックコンポ。レコード・カセット・CD・外部入力の音源をCDに録音可能。
- レコードプレーヤーは33/45/78回転の3段階の回転数が選択できる。スピーカー出力は2W+2W=4Wで、低音域から高音域まで高音質な音声を再現。
- ダブルCDプレーヤーを搭載し、CD1は再生専用、CD2は録音機能を搭載(再生も可能)。いろいろな操作をリモコンでコントロールできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW カセットテープ レコード |
| 受信バンド | AM/FM/ワイドFM |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| スピーカータイプ | セパレート |
| リモコン | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
4 W |
| 幅x高さx奥行き | 318x205x282 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 118x175x115 mm |
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