FiiO
RC-BT FIO-RCBT ワイヤレス⇔MMCX
メーカー希望小売価格:オープン
2018年8月下旬 発売
スペック・仕様
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RC-BT FIO-RCBT ワイヤレス⇔MMCX のレビュー・評価
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満足度
2.76集計対象4件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPad mini5、YAMAHA EPH-200で使用。 恐らくAACコーデックで再生ができているんだと思います。 有線に比べて高音域がザラつくのでハイレゾ級の音までは表現できていないと思います。また、低音域も控えめのように感じます。良い点は、イヤホン側のMMCX端子が緩めだと思っていた物も接続には問題ありません。 もう少し音質が良ければ言うことないのに。
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メーカーのメディア用試聴機をお借りしてのレビューです。 イヤホンはFiiO F9 PROを組み合わせ、aptXはA&ultima SP1000で、AACはiPhoneXで試聴しました。 【デザイン】 MMCX端子部に赤色と青色のリングがあり、L/Rが見分けやすいよう配慮されています。 リモコン部とバッテリー部は樹脂素材と分かるもので、質感は芳しくありませんが、AAC/aptX対応で実売価格を考えると、それほど不満はないと思います。 【高音の音質】 aptXもAACも、歪むというほどではありませんが、ザラツキがあり、子音も刺激を感じます。AACよりもaptX接続の方がワイドレンジで歪も少なく感じます。 高音質用途には適しませんが、日常的な音楽鑑賞であれば、実用的な音質です。 【低音の音質】 組み合わせるイヤホンにもよると思いますが、FiiO F9 PROでは地響きのような厚みのある重低音も楽しめ、音楽のみならず映画も臨場感が豊かです。 【ノイズの低減】 ゼロではありませんが、ほぼ気にならないレベルです。 この価格帯の製品としては上出来に思います。 【ケーブルの強度】 ケーブル自体は特別に丈夫な素材は使っていないようですが、リモコンやバッテリー部の生え出し部分にクッションのような素材が見えます。またMMCX端子側にはスリーブが設けられるなど、耐久性に配慮しているようです。 【プラグの品質】 新型のMMCX端子を採用して接触不良が起こりにくいよう配慮しているとのことです。 実際のところ勘合は強固でクルクルと容易に回転しないことからも、信頼できそうです。 【総評】 音質は凡庸ですが、大きな欠点もなく価格もお手頃。 MMCX端子の勘合に配慮が感じられ、特にFiiO製品を組み合わせるなら無難な選択と言えます。 FiiOイヤホンを手軽にBluetooth化したい方に適しています。
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【デザイン】デザインというよりケーブルの長さとコントロラー部分の位置的なバランスが悪いです。 【高音の音質】以前使用していたSONY製ケーブルより、全く高域が伸びません。 【低音の音質】低域は悪くはありませんが、やはり物足りません。 【ノイズの低減】ノイズは感じられませんが、頻繁に音が途切れます。 【ケーブルの強度】細くて引っかかったらすぐに切れそうです。 【プラグの品質】カッチリはまって回転しないのは良いですね。 【総評】コントローラー部分の位置関係で非常に使い勝手が悪いです。 耳掛け部分も硬く違和感があります。 信号の入り切りで音がないので不親切です。電池の減り具合もわかりません。 音に関しては値段なりで全体的に解像度が低いです。 価格に釣られて購入したのが失敗でした。 今はアマゾンで購入した安価なイヤホンを装着しています。
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RC-BT FIO-RCBT ワイヤレス⇔MMCX のクチコミ
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RC-BT FIO-RCBT ワイヤレス⇔MMCX のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| Bluetooth対応 | ○ |
| イヤホン側プラグ形状 | MMCX |
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