Lenovo Lenovo V530S Small 10TXCTO1WW Core i5・8GBメモリー・500GB HDD搭載 価格.com限定 パフォーマンス 価格比較

Lenovo

Lenovo V530S Small 10TXCTO1WW Core i5・8GBメモリー・500GB HDD搭載 価格.com限定 パフォーマンス

メーカー希望小売価格:-円

2018年8月2日 発売

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レビュー

(1件)

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CPU種類
第8世代 インテル Core i5 8400(Coffee Lake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Lenovo V530S Small 10TXCTO1WW Core i5・8GBメモリー・500GB HDD搭載 価格.com限定 パフォーマンス のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 最近の普通ですね。特に問題ありません。 【処理速度】 第8世代Core i5-8400の6コア6スレッドですので大分速くなりました。m2 2280のインテルPCIeSSD256GBを入れたので、起動も普段の作業もストレス無しです。電源入れてから8秒で起動とかコピーとかやっぱりSATASSDより速いと実感しますよ。体感差は小さいですけどね。 【グラフィック性能】 オンボードグラフィックで4k出力やデュアルディスプレイも大丈夫です。端子がdisplayportとHDMIの両方があるのはありがたいです。 【拡張性】 拡張はほとんどできないと思ったほうが良いです。メモリスロットが1本空いてます。 気休めのロープロPCIe16xスロットありますが、電源容量が180w程度と考えると、厳しいものがあります。 【使いやすさ】 フロントにUSBが4つあるので便利ですね。オプションになりますが、SDスロットも有難い。 【静音性】 通気孔が上部、左側面、背面の3箇所あるので、CPUファンの音がうるさいですが、ヘッドフォンをしていたり、スピーカーから音が出ていればそこまで気になるような音ではないと思います。負荷が無いときは静かですよ。 【付属ソフト】 購入後、すぐに標準HDDを外してフォーマットして別のパソコンに流用してしまったので無評価とします。 もともとMicrosoftOfficeは付属していません。 【総評】 第8世代Core i5-8400のメモリ8GB搭載で6万を切る製品を探していました。決め手は送料無料だったこと、displayportがあったこと、m2スロットがSATAではなくPCIe対応だったことです。無線LANやBluetooth、SDカードリーダーがオプションなのですが、私には無線LANやBluetoothは不要でしたので別に構いませんでした。 あと、キーボードマウスを外して3000円位安くなるので、自分の愛用しているキーボードマウスが使えて、余計なゴミがないのも嬉しいですね。 パーツ入れ替え前提なら小型パソコンとしてお買い得だし 全部入りを求めるなら、ランキング上位の他社製品が良いと思う。人を選ぶが、このマシンは買いである。

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Lenovo V530S Small 10TXCTO1WW Core i5・8GBメモリー・500GB HDD搭載 価格.com限定 パフォーマンス のクチコミ

(8件/1スレッド)

Lenovo V530S Small 10TXCTO1WW Core i5・8GBメモリー・500GB HDD搭載 価格.com限定 パフォーマンス のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8400(Coffee Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.8GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics 630
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Gen2
カラー
カラー ブラック系
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