HP Pavilion Gaming Desktop 690-0024jp アドバンスモデル 価格比較

HP

Pavilion Gaming Desktop 690-0024jp アドバンスモデル

メーカー希望小売価格:-円

2018年8月14日 発売

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レビュー

(1件)

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CPU種類
AMD Ryzen 7 2700
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
HDD:2TB
SSD:512GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Pavilion Gaming Desktop 690-0024jp アドバンスモデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 黒基調に前面と電源スイッチはさりげなく緑に点灯するので悪くないです。 【処理速度】 8C/16TのRyzen7 2700とDDR4-2600 16GBで重すぎて困る、という場面は無いです。 グラボもメモリ8GBあるので必要十分。 【グラフィック性能】 2025年現在としてはレイトレーシング&フレーム生成が使えないGPUですが 重量級タイトルでなければ今でも快適に使えます。 【拡張性】 Radeon RX580で2スロット分使われています。 他のグラボに変えようとすると高さ、長さの制限があるのと補助電源が8pin×1しか無いのがネック。 とはいえメーカー製PCとして考えれば十分すぎる。 また、PCIe3.0x1スロットが空いているのでUSBやLANの増設ができます。 【使いやすさ】 PC本体は前面にUSB Type-A 2つ、Type-C 1つあるのでそこまで使い勝手は悪くないかと。 SDカードスロットがあるのは地味に助かります。 背面もUSB 6つあるので十分。 付属キーボードはFnキーを押しながらでないとF1・F2キー等が使えないので全く使えないです。 付属マウスもサイドボタンが無いのでどちらも別途購入すべき。 【静音性・発熱】 ケースは小さめなので熱はこもりやすいです。 夏場クーラーつけていてもCPUはアイドル50℃台後半ぐらいになります。 【付属ソフト】 あまり使わないので評価なし。 ただ、HP独自の機能としてUEFIから全機能チェック(ダイアグチェック)ができるのでそれは便利かも。 【コストパフォーマンス】 当時、Twitter(現X)でセールで10万円以下で買えるゲーミングPCと言われてつられて買いましたが、 今考えても悪くない買い物だったなと思います。 【総評】 メインで使っていたノートPC(Core i7-2620M)がWin7のアプデ終了のタイミングで本機種を購入しましたが、今でも現役で使えるPCです。このレビューもこの機種で書いてます。 (流石にヘビー級のゲームをやるのはスペック不足感ありますが。。。) 今年に入ってMHWildsをやるために1台組んでしまったのでサブPCになってしまいましたが、 Win11のシステム要件満たすのでアップデートして重くないゲームや動画視聴用として使おうと思います。 ※最近CPUファン異音するようになったので近々ファン交換しようかなと思います。

  • Pavilion Gaming Desktop 690-0024jp アドバンスモデルのレビューをすべて見る

Pavilion Gaming Desktop 690-0024jp アドバンスモデル のクチコミ

(1件/1スレッド)

Pavilion Gaming Desktop 690-0024jp アドバンスモデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 2700
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.2GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ Radeon RX 580
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:2TB
SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth 4.2
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
USB3.1 Gen2
カラー
カラー シャドウブラック/アシッドグリーン
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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