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MM-BTAD5
メーカー希望小売価格:8,400円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオアダプタ(送信/受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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MM-BTAD5 のレビュー・評価
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満足度
4.48集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 碁石より大きい程度の非常にコンパクトな商品です。 【機能性】 テレビの音声をBluetoothスピーカーで少し離れたところ、例えばウッドデッキやお風呂などで聞きたい場合に使っていますが期待通りの商品でした。 【使いやすさ】 つなぐだけですが、テレビ側はシアタースピーカーを普段使っているのでテレビ本体のスピーカーからの音声出力に毎回変えなければならないので面倒です。両方から音声が聞けたら最高なんですが。 【総評】 処分品だったので1800円くらいで買えて明らかにそれ以上の価値があるのでラッキーでした。
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【デザイン】 コンパクトでいい 【機能性】 受信機として利用。特に問題なし。 送信機としては未使用。未確認。 自動電源OFFの機能を利用するかしないか設定できると良かった。 自分の使い方としては、自動電源OFFはして欲しくないので。 あとは、どのコーデックが利用されているのか分かるとありがたい。 【使いやすさ】 シンプルなので利用方法は分かりやすい。 自動電源OFFの機能の利用する・しないが設定できるとより良い。 【総評】 本品をケーブルでAVアンプにつなぎ受信機として利用。 本品とスマホ・Win10 PCをBluetoothで接続して利用している。 スマホはapt Xで接続でき遅延無し。 Win10 PCは何のコーデックが利用されているのか確認方法が分からなかったので、 遅延チェックの動画で確認した。体感では遅延は感じられず。 おそらくapt Xだと思っている。 (遅延が感じられる人は、もう一方の機器がapt Xに対応していないのかも) AVアンプとスマホ・PC間の接続をコードレス化できて良かった。
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Bluetooth送信機能がない、けっこう昔のテレビ、PanasonicのVIERA(TH-L20R1)のヘッドフォン端子に接続し、Bluetooth送信機として使用しています。この製品は光デジタル接続ができず、アナログケーブルのみの接続ですが、音質はかなり良いです。音質の善し悪しは、音の出口になるヘッドフォンやスピーカーの性能に左右されそうです。テレビ側にあるイコライザー機能で「音楽」を選び、好みの音質にしておくことで迫力のある音になります。このテレビは光デジタルの出力ではこのイコライザー機能が生かせないので、あえてアナログ接続のこの製品を選びました。光デジタル接続を希望されている方は、同社の少し高めの製品をお選びください。 私の場合は、Sonyのワイヤレスイヤフォン「WF-XB700」で接続していますが、長年使用してきたこのテレビからここまでの高音質と重低音を感じることができて大変驚いています!やはり出力側のイヤフォンやヘッドフォンの能力は大事です。EXTRA BASSシリーズのイヤフォンでもあるため、この重低音は大変魅力的です。高音も綺麗です。 apt-xコーデックのおかげで、遅延は全く感じません。ゲームなどの場合は細かいズレがあるのかもしれませんが、テレビの視聴では全く違和感がありません。深夜にテレビやBlu-rayなどを楽しみたい方にかなりオススメです!!
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MM-BTAD5 のクチコミ
(11件/2スレッド)
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少し通常の使用方法と違うのですが こちらの製品は送受信ができるとのことなので以下のような使い方で有線マイクを無線化が出来るかお分かりでしたらお教え頂けると助かります。 2台用意 それぞれ受信と送信に設定 送信側にマイクを挿入 受信側を音声入力機器の入力端子へ接続 具体的な使い方としてはUSBオーディオインターフェースをPCにUSB接続してそのオーディオインターフェースにこの機器を受信設定で接続、マイクを離れたところで送信設定のこの機種を接続してオーディオインターフェースで音声を加工してPCに入力しようと考えています。 何か懸念事項やそもそも不可能などお分かりでしたらお願い致します。
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テレビ(SONYのKDL-32EX700)に当製品を付けて、bluetooth送信機として使いたいと考えています。 手持ちのワイヤレスイヤホンとペアリングして使用します。 そこで、いくつか質問します。 @テレビ側と当製品側のイヤホンジャック同士を繋ぐようになっていますが、テレビの電源を入れても音声が流れず、ペアリングしたときのみ音声が聞こえるということですよね? 自室の隣にも人がいるので、テレビの電源を点けて突然音が聞こえないようにしたいです。 Aテレビ側のUSBに繋げば、充電しながら(充電のために取り外すことなく)使えますか? KDL-32EX700にUSB端子があることは確認しています。
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MM-BTAD5 のスペック・仕様
- 切り替えスイッチで受信機にも送信機にもなるBluetoothオーディオトランスミッター&レシーバー。
- 遅延対策を施した「apt-X Low Latency(apt-X LL)」に対応。映像を見ながら再生しても音のズレが起きにくい。テレビ視聴に最適。
- 2時間の充電で、最大13時間使用できる。microUSB端子であれば、手持ちの充電ケーブルも使用可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオアダプタ(送信/受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 搭載端子 | 入力:3.5mmイヤホンジャック 出力:3.5mmイヤホンジャック |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX aptX LL |
| 電源 | 充電池/USB |
| バッテリー動作時間 | 連続再生(送信時):最大約13時間 連続再生(受信時):最大約12時間 |
| 充電時間 | 最大約2時間 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 18 g |
| 幅x高さx奥行 | 43.8x12.4x43.8 mm |
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MM-BTAD5 の製品特長
[メーカー情報]
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一台二役!Bluetooth送信&受信
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音ズレが少ないのでテレビ視聴に最適
Bluetoothの中でも、遅延対策を施した「apt-X Low Latency(apt-X LL)」対応で、映像を見ながら再生しても、音のズレが起こりにくくなっています。映画やコンサート映像を観るのに最適です。
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Bluetooth送信機・受信機として使える
Bluetoothの送信機能と受信機能を切り替えられる、オーディオトランスミッター&レシーバーです。また、マルチポイント機能搭載で2台のBluetooth機器を同時に接続することができます。
送信機として使う
Bluetooth非対応のテレビやプレーヤーなどに接続して、Bluetooth対応イヤホンやスピーカーで聞くことができます。テレビの音声をBluetoothで飛ばして、Bluetoothスピーカー、ヘッドセットで聞けるようになります。受信機として使う
Bluetooth非対応のスピーカーなどに接続すれば、スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで転送できるようになります。 -
その他
軽量・コンパクト
軽量な18g。形もシンプルでコンパクトなので、ポケットに入れても気になりません。かんたん充電
2時間の充電で、最大13時間使用できます。microUSB端子であれば、手持ちの充電ケーブルもご使用いただけます。
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