Lenovo ThinkPad P1 20MDCTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Xeon E-2176M・16GBメモリー・512GB SSD・NVIDIA Quadro P2000搭載 製造・建築3次元CAD&解析/CAE向けパフォーマンス 価格比較

  • ThinkPad P1 20MDCTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Xeon E-2176M・16GBメモリー・512GB SSD・NVIDIA Quadro P2000搭載 製造・建築3次元CAD&解析/CAE向けパフォーマンス

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad P1 20MDCTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Xeon E-2176M・16GBメモリー・512GB SSD・NVIDIA Quadro P2000搭載 製造・建築3次元CAD&解析/CAE向けパフォーマンス

メーカー希望小売価格:-円

2018年9月5日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
インテル Xeon E-2176M(Coffee Lake)
2.7GHz/6コア
ストレージ容量
SSD:512GB
メモリ容量
16 GB
ビデオチップ
NVIDIA Quadro P2000
OS
Windows 10 Pro 64bit for Workstations
重量
1.71 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

ThinkPad P1 20MDCTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Xeon E-2176M・16GBメモリー・512GB SSD・NVIDIA Quadro P2000搭載 製造・建築3次元CAD&解析/CAE向けパフォーマンスは現在価格情報の登録がありません。
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ThinkPad P1 20MDCTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Xeon E-2176M・16GBメモリー・512GB SSD・NVIDIA Quadro P2000搭載 製造・建築3次元CAD&解析/CAE向けパフォーマンス のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2019年3月23日 投稿

    【デザイン】 昔のThinkpadのような武骨さはなく大変スタイリッシュ 【処理速度】 XeonやSSD・メモリも高速で不満はありません。でもすごく熱いです。 ファンも高域の音ですので購入当初同僚から飛んでいきそうな音と評されました。 【グラフィック性能】 3DCADもグリグリと十分に動作できます。 【拡張性】 16GBメモリだと3DCADは重すぎます。後から64GBにしましたがXeonの意味が薄れました。i7で良かったかも 【使いやすさ】 15.6インチでもテンキーが付かないため数値入力には向きませんがキーボードが中心にあるため私の使い方には合っています。 【持ち運びやすさ】 2Kgを大幅に下回る重量。薄型ボディと相まって大変良いです。 ACアダプタは少し大きいかも。東芝のよりは随分小型ですけど。 【バッテリ】 最初から非常電源程度と思って期待してませんでしたがその通りでした。CADを使わないと多少伸びるかな? 【液晶】 直前のPCも4K(東芝)でしたが華やかになった感じ。 【総評】 当初中国企業となったThinkpadに良いイメージは無かったのですが入手してからイメージが変わりました。 頑丈なボディ。ネジ数本で開けられる裏蓋。ユーザで交換増設ができるメモリSSD。余計なソフトが入っていない等 仕事で使うのには最適かと。 ただ外装は手油がベトベトになります。 4Kモデルだけかも知れませんが液晶に赤ボタンが接触しコーティングが剥がれます。保護シートは必須かと思います。

  • SurfaceBookからの乗り換えで、直販の発売日当日に発注。約一か月で手元に届き、3週間ほどたったのでレビューします。 【デザイン】thinkpad史上最薄のワークステーションと銘打つだけあって、一見ワークステーションと分からないほどのスタイリッシュさ。X1Extremeとデザインを共通しているぐらいですからね。 しかし、表面処理はマット仕上げなのはいいのですが、手油がやたらと目立ちます。thinkpadはみんなこんなのですかね? 【処理速度】CAD・CAM・CAEを使うのでXeon-E2176Mに32GB(ECC)メモリをチョイス。NVMe M.2と相まってCAD操作は快適そのものです。もうこれより低いスペックのパソコンには戻れそうにありません。 【グラフィック性能】SurfaceBookがデザイン向けパソコンという割には非常に貧相なグラフィックスだったので、QuadroP2000は別の次元の性能ですね。モデル修正、メッシュデータの読み込みから変換までストレスなく作業できます。 【拡張性】裏蓋はネジで簡単に外れ、メモリやSSDも交換しやすい位置に配置されています。別売りのドックを使えば、USB3.1一本で充電(95W)から4Kモニター出力も可能です。しかしこのドック、なぜか135w給電には対応していないです。 【使いやすさ】キーボードはそれなりにストロークするので打ちやすく、適度な重さがあります。手を移動させずともカーソル操作できるトラックパッドもthinkpadならではです。特に、「Fn」キーと「Ctrl」キーをソフトウェア設定で入れ替えできるのにはびっくり。私はCtrlキーは左下隅にあるのに慣れていたので、ちょっと感動しました。 【携帯性】15.6インチはモバイルできるギリギリの大きさ。私のビジネス向けバックパックにはちょっと大きい気もしますが、なんにしても薄いのでそこまで気になりません。ただし、本体重量は2kg以下で軽いほうなのですが、電源アダプタが大きくてやや重い。 最近小型のアダプタが主流なのですが、P1はXeonの運用も考慮しているので、アダプタ容量も135Wとなります。それでもモバイルワークステーションの中では小さいほうなんでしょうけど。 ここで1点ダメなところがあります。薄型ゆえ、放熱に相当な工夫がなされているようなのですが、Xeon搭載モデルだと、CAD操作中はひっきりなしにファンが回り続け、結構音が気になります。 さらに、電源基板/M.2 SSDがあると思われるキーボード左側が異様に熱を持ち、長時間キーボード操作を行っていると手に熱が伝わり違和感を覚えます。 【バッテリ】もともと4セルバッテリー一択であり、しかもXeon搭載なので9時間しか持ちません。みるみるうちにバッテリー残量が減っていきます。電源アダプタは持ち運び必須です。 【液晶】4Kディスプレイモデルを選択したので、画質に何ら不満はありません(4Kディスプレイ、今は何故か注文を受け付けていないようですが)。画質に優れるSurfaceBookと比べても何ら遜色ないですね。 【総評】仕事柄持ち運べるワークステーションが必須なので、性能・携帯性のバランスに優れるP1は非常に気に入っています。あとはキーボードさえ熱くならなければ・・・ XeonではなくCORE i7ならこんなことにはならないんでしょうけど。

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ThinkPad P1 20MDCTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Xeon E-2176M・16GBメモリー・512GB SSD・NVIDIA Quadro P2000搭載 製造・建築3次元CAD&解析/CAE向けパフォーマンス のクチコミ

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基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Xeon E-2176M(Coffee Lake)
2.7GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ NVIDIA Quadro P2000
ビデオメモリ 4096MB
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit for Workstations
駆動時間 JEITA Ver2.0:15時間
インターフェース HDMI端子
USB3.1 Type-A/Type-C Thunderbolt3兼用
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.71 kg
幅x高さx奥行 361.8x18.4x245.7 mm
カラー
カラー ブラック系
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