FeiyuTech
Handheld Gimbal G6 Plus FYG6PK
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月21日 発売
スペック・仕様
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- ハンドヘルドジンバル
- 重量
- 663 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Handheld Gimbal G6 Plus FYG6PK のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.68集計対象6件 / 総投稿数6件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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α7s3のアクティブモードでの撮影に限界を感じ、友人のジンバルとレンズ(MOZA Mini-P+FE28-60)を試用して購入する予定でしたが、予算の都合で一万以内で手に入るこちらを中古購入しました。 【デザイン】 黒を基準としたデザインで、高級感があります。 各ボタンがバランスよく配置されており、片手でも問題なく使用できます。 【機能性】 各アームにロックが付いていませんので、パランス取りに苦労しますが、慣れれば以外と楽になっていきます。 使用しているカメラはα6100です。 サポート外なのですが、6400として接続可能です。(機能制約有) 【使いやすさ】 アルミ製?の為見た目より重たいです。 パッテリーは一日中持つみたいですが、素人かなので一時間位も持てば十分です。 【総評】 フルサイズカメラはペイロードから乗せられません (α7s3とe16mmで乗りました) 長いレンズもバランスが取れず乗せられません。 (α6100とFE20mmf1.8は乗りませんでした) α6100と16-50での使用メインです。 自転車で走っている子供を追う絵も撮れます。 最近のジンバルと比べるとパワー不足が否めませんし、おそらく安定性も落ちると思います。 しかし中古で一万以下で探せますので、とりあえず使ってみたい!という方にはお勧めできます。
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今までPilotfly C45を使用していましたが、使い勝手に不満点が多々あり、故障した時も完全に直っていなくて、何度もサービスに出して、無駄な時間を費やしました。 これ以上使う気になれず、買取に出して、この機種に買い換えました。 Pilotfly C45の不満点は下記の通りです。 バランス調整用のネジ径が細くて、何度も調整していくと、強度的に弱くなってくる。 垂直アーム、水平アームともストッパーがなく、端に寄せると、アームが外れてしまう。 シュープレートがなく、カメラを直接アームに取付けるので不便。 カメラ耐荷重が500gまでなので、保持力も大して強くない。 モード切換は小さい音のブザー音で判別するしかない。(SimpleBGCのソフトで多少は調整できますが) バッテリーの交換ができなくて、電池残量表示もない。 これだけの不満点がありながら、価格はこの機種の約1.5倍です。昨年春の製品なので仕方がない面もありますが、現在では時代遅れで、メーカーサポートも?なジンバルだと思います。 上記の不満点はこの機種で全て解消しました。 バランス調整用ネジはそれほど使い勝手が良い訳ではないですが、アーム、シュープレートはストッパーがあり、電池交換ができて、ジンバルの各種モード、電池残量などがOLEDディスプレイで表示されます。 またトリガーボタンを押している間だけ、使用頻度の高いロックモードになったり、独自のマジックリングで微妙なパン、ティルト動作ができるのも便利です。 タイムラプス用にオートローテーションモードもあります。 ソニーのコンデジDSC-RX100M6と組合せて使用するために購入しましたが、Feiyu OnアプリでWi-Fi接続すれば、カメラの一部の操作とSimpleBGCのようなジンバルのパラメータ、ファームウェアのアップデートができます。 但しDSC-RX100M6はバッテリー容量がそれほど大きくなく、4K動画の撮影で、Wi-Fi接続でジンバルからカメラをコントロールして録画するのは、消費電力が大きく、発熱も大きいため、厳しいものがありました。 ワイヤレスリモコンの受光部をジンバルに固定してカメラをコントロールした方が安心なので、Wi-Fi接続のカメラコントロールは諦めることにしました。
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【デザイン】 ちょっと金属感が強すぎるデザインでゴツゴツしてる感じです。 【機能性】 スマホ、gopro、ミラーレスカメラまで利用できて、カメラ機種によっては、撮影、ズームまでコントロールできる。 (自分はpanasonic LX-100) これ以上の機能は必要ない位です。 【使いやすさ】 パーン、チルト範囲も広いと思うので、ミラーレス、高級コンデジで能力発揮できます。ツマミボタンでのズームまでできるのは申し分ないです。 【総評】 オールマイティに利用できるジンバルであることは間違いないですが、カメラにもよりますがカメラ+ジンバルの重量で1kg前後になってしまうので、気合を入れて撮るときしか使わないかもしれないと思いました。 osmo mobile3 なども検討しました。とてもコンパクトで軽いので便利ではないか?と思いましたが、可動範囲が狭いようなので、本来のジンバルの能力が発揮できないと思い、この機種にしました。だが、重い!
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Handheld Gimbal G6 Plus FYG6PK のクチコミ
(5件/3スレッド)
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XS10ダブルズームキットを所持しています。 カメラ初心者です。 このジンバルをXS10でも使えるかもと譲って頂きましたが、まだ未使用です。 XS10で使ってみた方、もしくはこのジンバルに詳しい方にミラーレスカメラでの使用はどうかお聞きしたくて書き込みました。 あまり良くないとのことであれば、使用しない綺麗なうちに手放そうと思っています。 他におすすめのジンバルがあればお伺いしたいです。 このジンバルで事足りるようでしたら、これを使用しようと思います。 私の用途は、動き回る犬や子供の撮影が主です。ジンバルで歩きながらお散歩時に風景撮影や自撮りをしたいなと考えています。
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feiyutech g6 plusを新品購入したのですが、配線が飛び出てます。こういうものなんでしょうか??
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初めて使用する際、フル充電してから電源を入れて下さいという説明があるのですが、付属のUSBケーブルで充電を開始しても充電が始まっているか表示がないとわからないんですがそういうものなんでしょうか?
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Handheld Gimbal G6 Plus FYG6PK のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ハンドヘルドジンバル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 663 g |
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