Lenovo ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージ 価格比較

  • ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージ

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージ

メーカー希望小売価格:-円

2018年9月14日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
2.67 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージは現在価格情報の登録がありません。
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ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージ のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 自分にとって結構久しぶりのThinkPad。最後に利用していたモデルはT430s。 今回は外出先での利用ためのモバイル用途ではなく、自宅内で利用するメインPCとして購入。 Lenovoの直販サイトから、少々カスタマイズして購入。 今まではMacbook Proを使っていたがキーボードの不具合がひど過ぎて、長時間タイピングしたくなくってしまった。自宅でプログラムを書くときにキーボードが気持ち悪すぎて、Macbook Proに外付けキーボードを接続して利用していた。Macbook Proの最新モデルでもキーボードの無償交換対象になっていると知り、継続して購入する気が失せた。 購入にあたってHPやDellのワークステーションも検討したが、検討していた2019年5〜6月時点では同じ価格帯ではスペック的にThinkPadに見劣りしていたので選ばなかった。ThinkPadの中でこのモデルを選んだ理由は、自分でカスタマイズできる拡張性の高さ。数年後に性能が劣ってきたときは、自分でメモリやストレージを交換できる。 (但し7月に入って、HPやDellは今年モデルのワークステーションが発売されたようで、ちょっと悔しい...。) ThinkPadが自宅に届き、傷ヘコミや画面のドット抜け等の不具合が無いと確認でき、再インストール用のDVDを作成し終わった時点で、事前に購入していたパーツでメモリを32GBにストレージをSamsungの最新のSSDに交換した。こういう楽しみ方が簡単にできるのが、ThinkPadの本当に好きなところだ。 数日使ってみた簡単なメリット/デメリットは以下の通り。 ■メリット ・処理性能が非常に高く、相当重い処理を行わないと各種PCのリソースを使い切ることは無い。 ・モバイルワークステーションにしてはかなりの薄さと軽さ。自分は普段15インチPCでは膝の上において作業しないが、膝の上でも利用できるレベル。 ・キーボードは以前使っていたMacbook Proに比べて段違いに打ちやすい。ただ、今はなきフルサイズキーボードのThinkPadはもっと良かったけど。 ■デメリット ・結構発熱する、熱くなる。前述の通り膝の上で作業していると、軽い作業だと「暖かい」レベルだが、動画関係の作業だと膝上作業は個人的には無理な熱さ。 ・ACアダプタが大きく、電源ケーブルの微妙な位置に付いているので、ケーブルが短く感じられる。PCそのものは薄く軽いがACアダプタも含めると持ち運びしずらい。 気が付いたのはこんなところです。 また数年間たってみて、PCを使うのを楽しめるかどうか、使い込んでみたい。 ...とレビューを書いていたところ、このThinkPad P1も今年モデル(2nd Generation)は発売されているじゃないか! 購入時期を見誤ってしまったようだ。

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ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージ のクチコミ

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ThinkPad P52 20M9CTO1WW Windows 10 Pro・フルHD液晶・Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA Quadro P1000搭載 医療系デジタルイメージングエントリーパッケージ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ NVIDIA Quadro P1000
ビデオメモリ 4096MB
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
インターフェース HDMI端子
miniDisplayPort
USB3.0
USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.67 kg
幅x高さx奥行 377.4x29.4x252.3 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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