GPD GPD WIN2 256GB 価格比較

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GPD WIN2 256GB

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2018年10月6日 発売

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画面サイズ
6 型(インチ)
CPU
インテル Core m3 7Y30(Kaby Lake)
1GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
0.46 kg
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

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GPD WIN2 256GB のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 オシャレとは言い難いですが自分は好きです。素人目には何これ?って言われました。 【処理速度】 PS4で出てるレベルのパソコン3Dゲームがこのサイズ遊べるくらいには処理速度はあります。 そのぶん、熱量と中の空調は物凄いです。 【グラフィック性能】 ストリートファイター5をプレイしましたが、動作がカクつかないように設定してると若干グラフィックがバグります。 影の部分が自然じゃなくて四角っぽい。あとしゃべっているときに声と口が合ってない。 【拡張性】 後ろ側にUSBーA、ミニHDMI?、TYPEーC(主に充電)、マイクロSDとあります。 それに加えてGAME用のコントローラーが一体化してて切り替えることでGAME用、アナログパッドをマウスがわりに使うモードと変えれます。まあアナログパッドがマウスがわりという時点で操作性は言わずもがな。 GAMEパッドですが、スチームのソフトなら大丈夫だと思いますが、それ以外だと対応していないのが普通です。例えばファミコンのエミュを動かそうとしても今ひとつまともに動作しませんでした。もちろん、全てのアプリで試したわけではないのですが。 【使いやすさ】 キーボードにバックライトが無いので暗い場所で使うには向いてない。 キーボードのボタン領域が狭いので、長文の文章打つには向かない。 【持ち運びやすさ】 持ち運びはいい。スマホ以下、タブレット未満と言った印象。重さはスマホ2台分くらいはある。 【バッテリ】 スマホよりかは保たないです。 【液晶】 タッチパネルではありますが、1280×720と解像度は低め。高い解像度を必要とするソフトは苦手。 【総評】 結論、自分は別に買ったことを後悔はしてないですし、まあゲーム機として使ってます。 他の人へのおすすめという意味でなら以下の通りです。 パソコンとして使うなら素直に安価なノートパソコンを買いましょう。 持ち運べるパソコンとしてならsurface PROがいいと思う。高いならGOで。 以下のパターンの人なら買いです。 @Steamのゲームが大好きでどこでも遊びたい。スイッチとかどうでもいい。 AOfficeとかパソコンとしての機能は求めてない B8万円払うのが余裕な人 8万円とGPD、そして他に8万円で買えるものと天秤にかけて「間違いなくこれ」って確信がないなら、キワモノ過ぎるので、他に応用が効かないこの機種はお勧めしません。自分は好きですが。 試しにエクセル入れましたが、やはり解像度の関係で使いにくい。 パワーポイントも使ってみましたが、キーボードがタッチというよりボタンを押すって感じなので文字入力がしにくいから使い難い。 一般ユーザーの皆さんがガジェットに8万円を使おうと思ってるならiPadを買いましょう。 絶対に幸せになれます。ただゲームがしたいだけならPS4かスイッチで十分です。 【追記】 肝心のゲームコントローラー機能ですが、アプリとの相性があり、エミュレータとかだとコントローラー機能が認識しなかったり、スチームのゲームでも一部のゲームは反応しなかったりと色々クセがあるようです。サーフェスプロ買って、コントローラー差すのが一番無難な選択肢じゃないかと思いますね。

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GPD WIN2 256GB のクチコミ

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GPD WIN2 256GB のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core m3 7Y30(Kaby Lake)
1GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

1280x720
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3 PC3-14900
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 615
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 8時間
インターフェース microHDMIx1
USB3.0 Type-Ax1/Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 0.46 kg
幅x高さx奥行 162x25x99 mm
カラー
カラー シルバー/ブラック
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