セイコー アストロン SBXC001 価格比較

  • アストロン SBXC001

セイコー

アストロン SBXC001

中古最安価格

78,800

メーカー希望小売価格:230,000円

2018年11月29日 発売

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ムーブメント(駆動方式)
ソーラー充電
ケースサイズ
42.9 mm
日付表示
デイデイト(日/曜)
キャリバー
5X53
電波時計
防水機能
日常生活用強化防水(10気圧)
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アストロン SBXC001 のレビュー・評価

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満足度

5.00

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • アストロンといってもアストロンが出てから、何種類も時計があるので、 購入を検討するために調べた人以外、全然見た目以外の違いが分からないと思う この「SBXC001」は2018年11月29日に発売された、当時最新のキャリバー(時計を動かすエンジンみたいなシステム)「5X53」を初採用したシリーズ それまでのアストロンにはキャリバー「8X53」が使われていました。 違いは 「8X53」⇒時計合わせ:30秒、自動で1日1回、開発後に稼働しはじめた衛星には受信不可 「5X53」⇒時計合わせ:3秒、自動で1日2回、最新の衛星にも対応してGPS受信強化 ちなみに2022.10現在、最新のキャリバーは「5X53」のままです。 2019年初採用の「3X22」は5X53の同等以下の性能(小型化重視) さらに後続の2022年初採用の「8b63」は5X53の廉価版(機能を削って価格を下げた) ------------ 2022発売の「SBXC111」と、この2018発売の「SBXC001」は実は性能に差はほとんどなく、 重さも全く同じです。厚みも同じ。高さがやや違う。 キャリバーが同じ5X53の場合、違いはデザインのほか、ケースの素材(チタン、スチール、セラミックなど)、ガラスの主流(サファイアガラスなど) このSBXC001は、発売当時の2018年、「5x53」キャリバー初採用の広告塔の役目も担っていたため、発売から現在までの同価格帯の機種が削減されているチタンパーツとサファイアガラスを搭載されています。 正直、今これが新品で置かれていたらこれ選ぶレベル(チタンで軽い、ガラス頑丈、最新キャリバー) 当時、5x53シリーズの広告塔の位置づけでメーカーが頑張った製品且つ、当時の材料費、という要因で、今なお、最新アストロンと比較しても引けを取らない性能のアストロンです。

  • アストロンは1日2回自動受信します、アテッサは6日に1回ですが月差5秒でいつも正確、カシオはGPSは失敗多く電波とBluetoothでいつも正確を保っているそうです。 【デザイン】すごく気に入ってます。定価10万以上のプロトレック、アテッサ、ガルフマスターを使用してましたが、アストロンのほうが高級感がありいい感じ。 【ブランド性】空港に行くとアストロンの広告を良く見かけますので知名度が が高いと思います。 【機能性】一見クロノグラフに見えますが機能は何も無いです。ストップウォッチやアラームもなくシンプルで良い。フィトアジャスターが新開発らしくしっかりと作られていますのでカシオやシチズンみたく寝て起きたら伸びてたなんて事が無いのはストレスなくていい。 【操作性】簡単な操作で説明書不要です。海外に行った時数秒でセット出来ます。 【レア度】ソーラー時計にしては高いのであまり使っている人がいません。 【装着】チタンで軽くアレルギーの心配も無く装着感が良いので寝る時も外しません。 【耐久性】SEIKOの時計はカシオと比べると故障しないと思います。 【フォーマル】派手じゃなくいいと思います。 【カジュアル】クロノグラフぽくていいと思います。 【総評】普段ワイシャツを着ているので大きすぎず厚すぎないので脱ぐとき引っかからいのがい。バンドも隙間が開いていて通気性が良いです。夜の暗い場所での視認性が良いのは意外でした。私は時計が好きで36年間寝る時も着けて体の一部として考え、軽量な素材で選びます。ステンレスは地獄でした。夏はベルトをNATOベルトに変えてもいい感じです。

  • 【デザイン】 値段なりで安っぽさは感じられません。 個人的には風防の透明感とベゼルが好きです。 【ブランド性】 セイコーなので特に…… 【機能性】 絶対に正しいというのは、時計として最高だと思います。 デュアルタイムで別にタイムゾーンを表示できるのも便利です。 【操作性】 マニュアルがなければまともに操作できません。 【レア度】 お店ではよく見ますが、街中で被ったことはまだないです。 【装着】 とても軽く、腕にしっかりとフィットします。 【耐久性】 錆、衝撃にはステンレスの機械式に勝ると思います。 ただ、コーティングがあっても擦り傷にはやや弱いです。 【フォーマル】 冠婚葬祭は絶対に無理です。ビジネスシーン向けですね。 【カジュアル】 そこまでカッチリした印象を受けないので、カジュアルにももってこいです。 【総評】 実用面が非常に優れていて、セイコーらしい手堅い時計だと思います。

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アストロン SBXC001 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2022年2月24日 更新

    ほぼ狂わないからかアテッサのGPSは6日に1回エプソンは3日に1回しか自動受信しません。じゃあこのアストロンは1秒狂うのに何日かかるか機内モードで非受信にして試し中です。全然狂いません、たぶん年差クォーツ並みなんじゃないかなぁ?

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アストロン SBXC001 のスペック・仕様

ムーブメント
ムーブメント(駆動方式)

ムーブメント(駆動方式)

ムーブメント(駆動方式)

【自動巻き】

機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。


【ソーラー充電】

電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。


【クォーツ】

電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。


【手巻き】

機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。


【バッテリー充電】

電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。


【スプリングドライブ】

機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。


【オートクォーツ】

電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。


ソーラー充電
キャリバー 5X53
ケース・ベルト
ケースサイズ 42.9 mm
ケース素材 純チタン
ベルト素材 チタン
文字盤
文字盤色 ブラック
日付表示 デイデイト(日/曜)
スペック・機能
タイプ メンズ
防水機能 日常生活用強化防水(10気圧)
電波時計
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