MSI
GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB]
メーカー希望小売価格:-円
2018年10月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 2070
- バスインターフェイス
- PCI Express 3.0 x16
- モニタ端子
- HDMIx1
DisplayPortx3
USB Type-Cx1
- メモリ
- GDDR6
8GB
- 消費電力
- 225 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 私が購入した個体は安定しています。 【画質】 ハードウェアキャリブレーション機能のあるモニタを使用していることもあり、全く問題ありません。 【機能性】 グラフィックボードとしての機能としては十分です。 【処理速度】 RTX2070を搭載したボードの中では速い部類に入りますので、満足しています。 【静音性】 Afterburner 4.6.0のファン設定で、ZERO FROZRをOFFにして利用していますが、気になりません。 【付属ソフト】 AfterburnerとDragon Centerがあれば問題なし。 【総評】 購入してよかったと思いますが、最近は上位機種が気になってきてます。
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【安定性】MSI1080GAMING X→コレに換装。換装当初、ブラックアウトしたりして少し安定しませんでした。ドライバーを再インストールしたら安定しました。再インストールする場合はDDUをお忘れなく。 【画質】全体的に白っぽい感じなので、個人的にはラデの色合いが好みですが、ゲーム用なので不都合はありません。 【機能性】DP×3、HDMI×1、USB−C×1 ファン回りにRGB有。 いつも思いますが、この項目は、いまいち評価の仕方がわからない。出力ポートの数でいえば5星でもOKです。 【処理速度】最初のレビューの方と同じ感想です。ちゃんと進化しています。WQHDモニター使用に最適。 【静音性】相変わらずファンとクーラーは優秀。静かで冷えます。 【付属ソフト】アフターバーナーのみDL。なお、アフターバーナーは、4.6.0でないとファンの調整項目が出てきませんでした。 【総評】全体的に落ち着いたデザインになり、恰好がよくなったと思います。また、なぜか高性能版のZが、現状で安いという不思議な値付もあり思わず購入してしまいました。よく考えたら、所有するグラボはゲフォ、ラデともすべてMSI製になっちゃいました。ファンとクーラーが優秀なのと、今まで決定的なハードの不具合に遭遇していないことが選択してしまう主な理由です。なお、ドライバーの更新について、NVIDIAでたまにおきるやつで、417.71はインストール失敗を繰り返してしまいインストールできませんでしたが、以前のものと417.75(ベータ)はインストールすることができました。417.75は4亀に場所が貼ってありますのでご参考までに。
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GTX1080Tiをメインにしていて最近までGTX980TiとGTX1080をサブで使用していましたが、今回はそれらのサブと入れ替える形でこのRTX2070 GAMING Zを購入してみました。 多くのレビューサイトなどでRTX2070は概ねGTX1080相当のパフォーマンスとの結果が出ていますが、今回のMSI RTX2070 GAMING Zはベースクロックこそリファレンスと同じながら、ブーストクロックはリファレンスの1830MHzより210MHzも高い1980MHzと大幅に引き上げられたモデルで、補助電源コネクタは8ピン+6ピンとRTX 2070のリファレンスデザインは8ピン×1なので6がピン1追加されており、電源回路はGPU用が8+2フェーズ、メモリチップ用が2フェーズという構成でなんとRTX 2080 Founders Editionと同じとのことです。 外観はかなり大きく、カード長は実測で295mmで幅もPCIブラケットの先端を含めると155mmもあり厚みもかなりのものとなっています。 また、この巨大で重いカードを支えるには、いくらマザー側のPCI-Eスロットが補強してあると言っても負担が大きいと思われますので、かなり大きく頑丈なビデオカードホルダーが標準で付属しています。 LEDについてはサイドのMSIのロゴとファンの回りの部分がRGBに発光するようになっていて、MSI MysticLightでかなり豊富なバリエーションの発光パターンを設定をすることが可能です(動画参照) -- 構成 -- ■CPU Core i7 9700K ■RAM DDR4-3333MHz -- ベンチマーク等の結果 -- 【Fire Strike】 Graphics 23208 / Physsics 18856 / Combined 11235 / Total 20336 これは概ねGTX1080相当のスコアです。 【TimeSpy】 Graphics 9296 / CPU 8203 / Total 9113 これはGTX1080を大幅に超えGTX1080Tiにかなり迫るスコアです。 【FF1-XIV紅蓮のリベレーター】 1920×1080 19758 2560×1440 14893 これはGTX1080を少し上回るスコアです。 【FF-XV】 1920×1080 9726 2560×1440 7216 これはGTX1080とGTX1080Tiのちょうど中間くらいのスコアです。 【Superposition】 1080P EXTREME 5551 これはGTX1080を大幅に上回りGTX1080Tiにかなり肉薄するスコアです。 -- 温度などについて -- かなりクロックアップされたRTX 2070 GAMING Z 8Gの気になる発熱具合ですが、室温20℃でアイドル時33℃、各種ベンチを回しての最高温度は70℃となっており、非常に優秀な冷却能力が備わっていると思います。 -- 総評-- FireStrikeやFF-XIVなどの古いベンチでは概ねGTX1080Ti相当という結果でしたが、DirectX12のTimSpyやFF-XVではGTX1080とGTX1080Tiの中間以上のスコアが出ており、CPUの影響を受けず純粋にGPUの能力が結果に出るSuperpositionではGTX1080Tiにかなり肉薄するスコアが出ました、 数少ないベンチを行った感想としてはRTX2070は多くのレビューサイトの結果通り概ねGTX1080相当の実力があり、大幅にクロックアップされたこのRTX2070 GAMING ZはほぼほぼGTX1080とGTX1080Tiの中間以上のパフォーマンスだと言えると思います。 ただし、RTX世代のトピックスである新技術のリアルタイムレイトレーシングやDLSSといった機能は残念ながら今の段階では試すことができません。FF-XVベンチはVer.1.2でDLSSに対応しましたがサポートしている解像度が4Kのみなので、WQHDモニターしか所持していない私の環境では試すことができませんので、これらが真価を発揮するのはまだまだこれからということになりますね。 現時点においてはRTX2070のモデルの多くは65,000円〜75,000円位のものが多いので、GTX1080相当の実力にRT CoreやTensor Coreがプラスされていると考えれば実はそれほど高い価格では無いと私は思います。 でも、大幅にクロックアップされてるとは言えこのRTX20709 GAMING Zはまだ8万円台後半なのは… 高いですね^^;
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GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB] のクチコミ
(58件/4スレッド)
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オーバークロックしなくても4kで1930mhzまで上がります。 gpu使用率はほぼ100%、メモリは6.3辺り、温度は最高でcpuが72度、gpuも同程度です。 フレームレートが60まで行きます。 ファンスピードが1300辺り、cpuが60%辺り 2070で十分4kに設定できます。
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ドラゴンセンターを起動させてみたら40度になっていてもファンが回っていませんが、 ファンを回す設定はどこですればいいのですか。
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最上位機種の2080TIと比べて、この2070は4kのゲーミングの時画質や遅延などは目につく程落ちるのでしょうか。 価格差から言うと性能の差はあっても当然だとは思いますが、そんなに気になるほどではないのでしょうか。 人によりますか。
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GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 2070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。ゲーミング向けモデル。
- 「トルクスファン 3.0」、ヒートシンク、密集型ヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TWIN FROZR 7」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 2070 |
| メモリ | GDDR6 8GB |
| CUDAコア数 | 2304 |
| メモリバス | 256bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 3.0 x16 |
| モニタ端子 | HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| 消費電力 | 225 W |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 8ピン×1、6ピン×1 |
| LED制御機能 | Mystic Light |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 307x155x50 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB] の製品特長
[メーカー情報]
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NVIDIA Turing™アーキテクチャ
この革新的なアーキテクチャと、まったく新しいGeForce® RTXプラットフォームを組み合わせることで、リアルタイムレイトレーシング、人工知能、プログラマブルシェーディングを融合することが可能になります。 それは、きっとあなたが体験したことのないゲームに違いありません。
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リアルタイムレイトレーシングをゲームへ
レイトレーシングは、実物のライティング、反射およびシャドウを表現可能にする画期的なソリューションです。 NVIDIA Turing™は、リアルタイムレイトレーシング処理を実現する初めてのGPUです。
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パフォーマンス
GeForce® RTXゲーミングGPUには、次世代GDDR6メモリ、DirectX 12機能のサポートなど盛り込まれています。 これぞグラフィックスの再発明です。
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激しいプレイでも、静かな動作
MSIの伝統的なデュアルファンGAMINGシリーズが大いなる期待のもと戻ってきました。 ブラックとガンメタルグレーの組み合わせに、上品なヘアライン加工済みのメタルバックプレートを組み合わせたこの傑作は、壮大で滑らかなRGBライティング効果をもたらすプレミアムデザインを提供します。 新しいMSI GAMINGカードはあなたを驚かせるように設計されています!
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TWIN FROZR 7 放熱設計
定評のあるMSI TWIN FROZR放熱設計の第7世代となる本製品は、究極の冷却性能を実現すべく最先端技術を採用しています。 その画期的な空力技術と新しいトルクスファン3.0の組み合わこそが、最大の特徴です。 これにより、安定したパフォーマンスと低温動作を可能にし、より静かなゲーム体験をもたらします。
トルクスファン 3.0
象徴的なMSIトルクスファンの新バージョンが、熱性能の限界を押し上げます。 従来型ファンブレード上に崛起トロ見える新しいトリムは、エアフローを集束し、分散型ファンブレードによって押し上げることで、静圧を増加します。
ゲームを支える鉄球
スムーズなゲームプレイのために、ダブルボールベアリングがMSI独自のトルクスファン 3.0を強力かつ永続的なコアにします。ロード中に回転している間も静かさを保ち、激しく長いゲームセッションではグラフィックスカードをクールに保ちます。
空気力学のマスター
最高の冷却性を提供すべく、先進の空気力学をマスターしました。波形に湾曲したフィンは、空気の流れをよりスムーズにし、ノイズレベルを低減します。エアフロー制御技術は、空気がヒートシンクを通過する際に、より多くの熱を吸収すべく表面積を広げ、ヒートパイプ上に直接気流を誘導します。
ZERO FROZR : 気づかないほどの静かさ
ZERO FROZR技術は、MSIによって2008年に初めて導入され、冷却が不要なと温度が比較的低いときにはファンを完全に停止させ、ファンのノイズをすべて除去します。 ゲーム中に熱が大きくなると、ファンは自動的に再び回転を開始し、GPUをを冷やして最大限のパワーを引き出します。
密集型ヒートパイプ
ヒートシンク全体に熱を拡散するためには、数多くのアルミニウムフィンを貫通する銅製ヒートパイプが重要となります。 これらのヒートパイプがベースから効率よく熱を集められるよう、可能な限り密集させることにしました。
銅製ベースプレート
MSI GAMINGシリーズのグラフィックスカードは、硬質ニッケルメッキ銅ベースプレートを使用しています。ベースプレートはGPUの熱を捉え、ヒートパイプに伝えることでGPUを常に低温に保ちます。
THERMAL COMPOUND X
究極の熱設計を生み出すには、細部まで熟考する必要があります。MSIグラフィックスカードはプレミアムサーマルコンパウンドを採用することで、競合よりも長期間の利用を実現します。
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すばらしい導線
すべての金属の下には、プリント回路基板を構成する多層のエレクトリックハイウェイがあります。 これらはすべての重要なコンポーネントと接続され、高速に通信することができます。
クローズクォーターズクーリング
ダイキャストメタルシートはメモリモジュール用のクローズクォーターヒートシンクとして機能し、I/Oブラケットに接続することで反り防止のセーフガードにもなります。 右側のパワーフェイズは、優れた冷却性を確保すべく、ヒートシンクに直接溶着されたプレートで覆われます。
カスタムPCB
すべての回路基板が均等に作られるわけではありません。 MSIのカスタムPCBデザインは、カードを限界まで押し上げるため、電力供給を強化し、より多くのレイヤーとより広い表面積を使用して究極の安定性を提供します。
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体験
MSIグラフィックスカードのパフォーマンスを最大限に活用し、同梱のソフトウェアで、ほぼ無制限のカスタマイズオプションを体験してください。
DRAGON CENTER
MSIソフトウェアの体験を向上させるため、可能な限り多くのソフトウェアをスイートに統合するためのアプローチに着手しました。この大規模プロジェクトの最初のバージョンをDragon Centerとしてご紹介します。
最終的には、MSIデスクトップ、グラフィックスカード、マザーボード、またはゲーム機のすべてでインストールする必要のある唯一のMSIソフトウェアがDragon Centerになります。モジュラーコンセプトのおかげで、アプリケーションは追加された新しいMSIハードウェアを自動的に検出、システム内のハードウェア構成に基づいて、特定のセットアップに関連するソフトウェアドライバを提供します。
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