※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダード
- Lenovoの直販サイトで購入するメリット
-
- アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
- 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
- Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 3 PRO 2200GE
- メモリ容量
- 4GB
- ストレージ容量
- SSD:128GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダードは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダード のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.60集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
CTOモデルのため、標準構成からの以下の変更を行っております。 メモリ(4GB*1)→メモリ(4GB*2) キーボード・マウス→両方とも無し 【デザイン】 黒を基調とした法人向けらしいデザインです。 これは2016年のM700Tinyから変わっていません。 筐体サイズは横幅3.5cm*奥行18cm*高さ18cmであり、旧製品と共通となっています。 そのため、VESAマウントキット等のオプションも流用することが可能となっています。 リア側のネジを1本外すしてからカバーをスライドさせるだけで、 内部にアクセスすることができるためメンテナンス性に優れています。 【処理速度】 【グラフィック性能】 電力版ですが、QuadCore CPUのため良好な性能を有しています。 書類作成やネット・動画再生程度ならば余裕であり、動画のエンコードも一応はこなせます。 ただし、上位モデルのRyzen5 2400GEとの性能差は小さくグラフィックの性能差もありません。 メモリやSSDのカスタマイズを行うとRyzen5モデルを選択した方が良いのではと思えてくるため、結構悩みますね。 価格差と性能差の面で中途半端な位置にいるように思われます。 【拡張性】 メモリはDDR4-SODIMMが2本搭載可能です。 標準ではサムスン製のDDR4-2666 4GBですが、カスタマイズで8GB(4GB*2)へ変更しています。 ストレージはM.2 NVMeと2.5インチ(SATA)HDD/SSDに対応しています。 M.2は2242/2280が搭載可能です。 最初から搭載されているSSDはWDのSDAPMUW-128G-1001(NVMe 2242)であり、2280用と2242用の両方の位置にスペーサーが取り付けられています。 固定用部品を取り外す場合はその前にマザーボードを取り外す必要があり、これが少々面倒です。 SDAPMUW-128G-1001はThinkPadやIdeaPadでも使用されているSSDですが、他にも数種類ありロットにより異なる模様。 これはPCIe 3.0*2で接続されているSSDのため、高性能なSSDを求めている場合は別途購入することをお勧めします。 2.5インチのHDD/SSDは7mm厚の製品が採用されていますが、9.5mmの製品も搭載することが可能なので古いモデルでも流用が可能です。 これは固定用に専用のネジがあるのですが、2.5インチのストレージがある場合のみセットで入手可能です。 これが無い場合は工夫が必要です。 M.2 2230があり、WifiとBuletoothをオプションで追加することができます。 これは後から別途購入して増設することも可能ですが、外部アンテナを追加する場合は追加加工が必要になります。 正直なところ最初からオプションで追加したほうが良いと思います。 【使いやすさ】 インターフェースは 前面:USB3.1*2 背面:USB3.1*1 USB2.0*3 Displayport*2 LAN(RTL8111EPV) マイク入力/ヘッドフォン出力 となります。 追加オプションとして RS-232C DisplayPort HDMI D-Sub15Pin から選択することも可能です。 【静音性】 高負荷がかかるとFANの回転数が上昇するため、唸るようなノイズがあります。 冷却能力も高くないため、長時間動作でも同様になります。 あくまでもオフィスでの使用に向いた製品ですね。 【付属ソフト】 OS(Windows10に含まれているアプリ)以外はLenovo Vantageくらいです。 これはドライバやBIOSの更新と保証期間の確認ができるので便利なソフトです。 【総評】 高負荷のかからない用途であれば十分実用的なパフォーマンスがあり、値段的にも安価です。 特に延長保守(翌営業日出張保守)が安価なので、法人向けに最適だと思います。
-
初代ペンティアムで自作PCを始めてから、ずっと自宅PCは自作機でしたが、 圧倒的なコスパと小ささにつられて、これが初のメーカ製PCとなりました。 有線キーボード、有線マウス、スタンド、ネジなど明らかに要らないものを削ると その値段で社外品の M2ワイヤレスLANと ワイヤレスキーボード&マウスを 購入できました。 念のためメモリも4Gbyte増設しましたが、全部合わせて4万ちょい。 もともとスティックPCを物色していて、性能や発熱に不安があったのでサイズアップしてこれにしました。 そのため評価はスティックPCをベースにしているためかなり甘いです。 一番好感が持てた点は、お仕着せソフトがほとんどないところです。 なお、ちょっとでもゲームや動画編集などするなら、Ryzen 5の方をお勧めします。
-
【デザイン】 コンパクトで場所を取らない、かわいいデザインです。 【処理速度】 PassMarkで、Ryzen 3 2200GEは元より、Ryzen 3 2200Gのスコアをも上回って いました。CPU Mark 7698 です。普段使いには十分です。 https://www.cpubenchmark.net/compare/AMD-Ryzen-3-PRO-2200GE-vs-AMD-Ryzen-3-2200GE-vs-AMD-Ryzen-3-2200G/3267vs3301vs3186 エクセルでのマクロの処理も、古いPCで3分掛かっていたものが、半分の時間 で済むようになりました。 【グラフィック性能】 4K60Hz×3画面出力可能らしいです。※OPでDPをもう一つ選択必要。 youtube等の動画は、快適に観れてます。※4K時不明。 ゲームに関しては、オンボードGPUにそこそこ性能良さそうな物を使っている ようなので、軽いゲーム程度ならそれなりにイケるかもしれませんが、本格的 なゲームは厳しいんじゃないでしょうか? まぁ、グラボの増設不可の時点で最初からゲーム目的で作られてはいませんが。 ※ベンチは、ファイナルファンタジーは「動作困難」、ドラゴンクエストは「とても快適」でした。※4K時不明。 【拡張性】 先にも書きましたが、グラボの増設不可です。 私は、SSDを外してHDDを選択したので、M.2 SSDスロットに空きが有り、 Type2280の固定ピンが基盤に付いているだけの状態でした。 メモリーは、4GBではツライので8GB1枚差しに変更です。将来の保険として、 スロットを一つ空けときました。 ちなみに、GPUにメモリー1GB喰われますので、8GBは有った方が良いと思い ます。 DPのOPは、+1,080円で安かったのですが、メモリー4GB→8GBは、+6,480円 なので割高に感じましたが仕方なしでしょうか。 筐体内部は密度が高いので、2.5インチストレージとM.2 SSDを併用するケース などでは、熱がこもりそうです。 しかし、M.2 SSD用のヒートシンクの取り付けは、スペース的に厳しいかと思い ます。 拡張性のレビューについては以上ですが、コンパクトPCに拡張性を求めていない ので個人的には全然問題ありません。 【使いやすさ】 とにかく、サイズが小さいので置き場所に困りません。 キーボード、マウスは自前のを使用していますので、未評価です。 【静音性】 起動時全開でファンが回りますが、その後は静かです。 夏場は、どうでしょうか。 【付属ソフト】 余計な物が付いていないので良いです。 【総評】 ネット、youtube等の動画、エクセル、ワードなどの利用が主な使用目的ですが、 快適に使えています。 それから、メーカーのサポートは頼りないです。まぁ、価格が安いので仕方ない 所です。 本体価格の変動が頻繁に有り、見ていると週末に安くなるようです。 安くて、お買い得なコンパクトPCなので、変にいろいろいじってお金を掛けずに 基本、素のままで使用していますが、納得の一台です。
- ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダードのレビューをすべて見る
ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダード のクチコミ
(57件/7スレッド)
-
質
HDDからSSDに換装したのですが、 起動すると、「Checking Media Presence、Start PXE over IP4」と表示されます。 ちょっと調べたのですが、 BIOS画面でBootの優先順位を変更すればいいみたいなんですが、 SSDを1番上にしてもうまくいきません。 https://www.iyamaittane.com/entry/start-ip4/ のWindows Boot Managerを選択したいのですが見つかりません。 何か解決策ご存じの方いらっしゃいませんか?
-
質
こんばんは このパソコンはグラボ取り付け不可ということですが、ドラクエ10位は動くかと思い投稿してみました。
-
質
安さに惹かれてたどり着きました。今現在ノートPCを使っているのですが十何年目で古くて、カクツキあって動画が低画質でしか見れずそろそろ買い換えようか迷ってます。 目的としての使ってる方に質問なのですが YouTube見る際に2K,4Kは満足して見る事は出来ますか?2Kで十分カクツキ無ければ満足なのですが4Kもどうなのかな?と。 あと「WOT」というゲームをしてみたいのですがこのPCはゲーム用ではないから凄く重たくなって満足に出来ないですか?(贅沢ですが中画質から高画質でプレイしたいです)他も触ってみたいですがWOTメインで... その際カスタマイズでこうしたら良いよなどありますか? キーボードとデスクトップは安いところで揃えようと思っています。 書き込みも初めてですがよろしくお願いします!
- ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダードのクチコミをすべて見る
ThinkCentre M715q Tiny 10VGCTO1WW AMD Ryzen 3 PRO・4GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 スタンダード のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 3 PRO 2200GE |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.2GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Radeon Vega 8 Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ最大容量 | 32GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:128GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
