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角川ゲームス
√Letter ルートレター Last Answer [PS4]
メーカー希望小売価格:5,480円
2018年12月20日 発売
スペック・仕様
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- ミステリーアドベンチャー
- CERO
- CERO「C」15歳以上対象
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√Letter ルートレター Last Answer [PS4] のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.91集計対象2件 / 総投稿数3件
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50%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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・自らが購入した商品になります。 【概要】 ・美しきペンフレンドを探して島根を巡るミステリーアドベンチャーゲーム。 ・操作方法 左スティック・方向キー カーソル移動 右スティック上下 拡大・縮小 〇ボタン 決定 ×ボタン 戻る・キャンセル △ボタン スキップモード切替 □ボタン バックログ L1ボタン アイテム切り替え R1ボタン アイテム切り替え・スキップの実行 ・タイトルメニューから選べる項目は3種類。 「はじめから」新しくゲームを始める 「つづきから」セーブデータからの再開 「オプション」各種設定 ・購入品。 【評価】 ・PS4とPSVita向けに発売された『ルートレター』に「ドラマモード」や4つの解明編シナリオが追加され、細かい点が改善されたタイトル。PS4版『ルートレター』をプレイしたセーブデータがあっても、今作では使用できない。 ・かつてのペンフレンドからの最後の手紙に書いてある内容が気になり、当時何が起きていたか真相を解明するために、かつてのクラスメイトのところへ訪問するような内容。一日ごとにかつての文通内容が提示され、それに対してどんな回答をしたか選ぶことで、ストーリーの方向性が変化していく。ペンフレンドのボイスで手紙の内容が語られるため、コミュニケーションを取っているような感覚、かつ、いずれこの彼女と会うことができるだろうという期待感の中でゲームを進められる。 ・通常の行動は、全体マップから行先を選び、それぞれの場所ではバストアップとテキストウインドウという、オーソドック志那アドベンチャースタイルでゲームが進行。プレイヤーキャラクター以外のセリフはボイスあり。主人公のセリフについては、テキストのセリフに適した一言コメント的なボイスがたまに流れるため、若干違和感がある。 ・『ルートレター』では、蓑星太朗氏のデザインしたキャラクターで展開されたが、今作では実写によるキャラクターが用意されていて、「ドラマモード」でプレイすると、同じストーリーを実写で楽しむことができる。しかし、ボイスは実写のキャラクターではなく、元のボイスが使われているため、かなり違和感がある。そもそも、実写だとえげつなくなるようなストーリーやキャラクター表現があるゆえに、実写であることが成功しているとは思えない。 ・『ルートレター』では語られなかった追加シナリオ「解明編」が収録されているため、『ルートレター』をプレイしている人ほど、その先が気になる。しかし、前作とのセーブデータの連携がないため、最初からプレイし直して、それぞれのエンディングに向けてプレイしないといけない。また、この「解明編」こそ変なストーリーゆえに、実写が適していない。 ・『ルートレター』に対して、スキップ機能が改善されているため、繰り返しプレイは遊びやすい。また、強制スキップもあるため、『ルートレター』で選択した内容を覚えているのであれば、適度にスキップを使ってプレイを進められるのはありがたい。 ・主人公が訪ねるかつての同級生たちの仇名が、サル、ビッチ、デブ、親友、チビ、メガネ、ガリの7人。色々と違和感のある仇名だらけ。ペンフレンドの女の子の手紙の読み上げでそれらの仇名を聞くたびに、繰り返し違和感を感じてしまう。 【まとめ】 ・実写とシナリオがいまいちマッチしていないのが気になるタイトルですが、実写の違和感を面白がってプレイするのも、オリジナルモードの絵に切り替えて、かつてのアドベンチャーゲームのノリを楽しむのも、どちらもあり。『ルートレター』をプレイ済の人よりも、プレイしていない人の方が楽しみやすいゲームだと思います。
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【操作性】少し前にアドベンチャーゲームみたいです 【グラフィック】実写とアニメ絵があります 【サウンド】独特な風情のある音楽です 【熱中度】1回のエンディング迄は熱中出来ます 【継続性】1回のエンディング以降も複数のエンディングが有るので全部見るまで遊べます 【ゲームバランス】面倒くさい時もありますが、スムーズに進行します 【総評】1回目のエンディング終わらせた後は、その後のエンディングにすぐいけるようなシステムにしてほしいです。同じ内容を何度も見るのは時間の無駄です
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【操作性】 応答が鈍いように感じました。 また、移動なども場所によってワンクッション挟まれたり等する上、ゲームの性質上、頻繁に移動するのでわりとストレスを覚えます。 【グラフィック】 流石に実写はちょっと…いえ、いやに実写の評価が高いと思っていたのですが、ネタとしては良いのですが…絵だからこその表現を無理矢理やっていたりでちょっと違和感がキッツいです。 ただ、絵の方は綺麗なものになっていて個人的には好印象です…が、実写のマイナスが大きすぎるので…。 【サウンド】 個人的には無印のエンディングでかかる純愛ラプソディがお気に入りだっただけに、差し替わっていたのは少々残念でありました。 ただ、差し替わったあとのBGMが悪いわけでは無くて、あくまでお気に入りだったというものであり、それ以外のゲーム中の楽曲も雰囲気に合っている曲だと思います。 【熱中度】・【継続性】 覚悟はしていたのですが、主人公に山寺宏一さんのボイスが付いてもキッツいです。 元々主人公が色々とアレな人物になってしまっている(詳細を書いてたらキリがない…)おかげで感情移入とか物語にのめり込むというのが土台無理な作品に仕上がっているわけですが、これも山寺さんのボイスが付いたことで、不思議と感じ方が変わる…みたいな意見を見かけたのですが、そもそも山寺さんのボイスが本当にごく一部のパートボイスな上に、画面上のテキストとボイスが噛み合わない(テキストではあれこれ喋ってるが、ボイスは「なんだって!?」だけだったり等)事もあって、この使い方では流石にいくら山寺さんでもこの主人公の印象を拭うのは無理です。 ストーリー自体も主人公がアレ過ぎる上に、ストーリーのぶっ飛び方があんまりな本編は言うに及ばず、縁結びルートのアフターはともかくとして、それ以外の解明編ももはややりたい放題で「はあ…」と置いてけぼりを食ってしまっていました。 最初の内は解明編もまともに読もうとしてたのですが、ついて行けなくなって結局全文スキップでさっさと終わらせてしまいました。 【ゲームバランス】 移動が頻繁に挟まれるので、ゲームテンポは最悪です。 ただ、基本的にストーリーは行動によって本筋から逸れてしまった事で途中でストーリーが打ち切られてしまう的な意味でのバッドエンドがなく、いずれかのルートに分岐して最後まで行く形になっているので、総当たり戦法が使えるという事でもあり、難易度自体は低いと言えるでしょう。 むしろ、主人公と付き合うのが一番難易度が高いというのが何よりも問題に思いますが…。 攻略サイトを頼ってその通りに進めるのが一番ストレスなくプレイ出来るでしょう。 【総評】 無印はDL版セールで100円とかそんな値段で売られていたのをプレイしていたので、大筋が変わらない以上、主人公がアレなのは覚悟していたのですが…いくらボイスが付いても、大元が酷すぎてどうにもならないですね。 ストーリーも主人公の酷さと、すれちがいと縁結び以外のルートは結構ぶっとび方が滅茶苦茶というのもあって、正直キツいものがあります。 ただ、全文スキップで攻略サイトを頼る(それは最早トロフィー回収目的ですが…)分には、結構無印から改良されている部分(何故かスキップが出来ない章が存在していたのが修正されたり等)があるので、安価であればトロフィー収集目的で手を出すのも悪くはないと思います。 ただ、まともに文章を読もうとするのは絶対に止めた方が良いです…主人公の無茶苦茶な行動・思考と色々とぶっとびすぎなストーリーのせいでストレスが溜まって仕方ないレベルですので。 主人公のおかしさに関しては色々と抽象的な表現になってしまっていて申し訳ないのですが、その一端を表現しようとしただけでNGワードに引っかかって投稿させてくれないのでやむを得ない処置…と書けば、どれ程の酷さか察してもらえるのではないかと。 そもそも、今更ですが友人たちのあだ名が羅列したらレビューがNGワードで引っかかりそうなものばかりな時点で…なんですけどね。
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√Letter ルートレター Last Answer [PS4] のクチコミ
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√Letter ルートレター Last Answer [PS4] のスペック・仕様
- 開封されなかったペンフレンド文野亜弥からのラスト・レターの真相に迫る回想と現実が織りなすミステリーアドベンチャーゲーム。
- 箕星太郎の繊細なイラストを体験する「オリジナルモード」と実写キャストによる迫真の演技を体験する「ドラマモード」を搭載。
- 前作の物語の“その後”を描く4つの「解明編」が実装され、伝説の少女「文野亜弥」を巡る驚きの真実が美しい情景描写とともに語られる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | ミステリーアドベンチャー |
| CERO | CERO「C」15歳以上対象 |
| プレイ人数 | 1 人 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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