Corsair
SF450 Platinum CP-9020181-JP
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- フォームファクタ:SFX
規格:ATX12V v2.4/EPS12V 2.92
- 電源容量
- 450 W
- 80PLUS認証
- PLATINUM
- サイズ
- 125x100x63.5 mm
- 重量
- 0.86 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SF450 Platinum CP-9020181-JP のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ケースとの相性があまり良くなかったです。 SST-FT01Zなのですが、L字型の内部延長ケーブルを使って電源をフロント側に設置するタイプです。 電源側と延長ケーブル側とでコネクタの向きが上下逆、位置も左右逆、しかもケーブルが硬いので易々とは迂回できません。かなり苦労しました。 この電源自体のケーブルは比較的柔らか目なので、電源からマザボやSATA機器への配線はしやすいです。 静音も何も、APU定格運用だとファンを回すほど電力消費させることができません。 もっと低容量で十分だったのですが、300wだとAPUなら余裕だが、グラボ増設すると一気にMAX行く可能性があるのが悩みどころでした。
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この製品はGreatwall(中国・長城)製ですが、先発のGOLD認証のものよりも更に高効率になっており、SFXサイズの電源ユニットとしては最上級の性能だと思います(消費電力に応じた変換効率のデータが公開されています)。ケーブルに関しても、GOLD認証のものは一体型のきしめん型ケーブルだったのに対し、この製品は、独立したスリーブ型ケーブルで、小型ケースで扱いやすくなっています。サーバで常時稼働させていますが、問題なく安定して使えています。 一般的に消費電力が小さくなると変換効率が著しく悪くなります。20W以下で高効率なSFX電源ユニットが欲しくて当製品を選択しましたが、それでも20Wで75%程度のようです。 PCも高性能化とともに省エネ化が進んでいますが、単体の電源ユニットは低消費電力だと効率が悪いものばかりです。低消費電力で高効率の電源ユニットをもっと出して欲しいと思います。
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Tom's Hardware にて詳細な解説と共にBest of the Best と評された製品 性能は折り紙つきで外観も美しいと非の打ち所がありませんね。 20210323 ひかりTVにて購入の品はJPでアスクでロットは1845〜 回収されている番号の説明を読む限り、18は18年製でしょうか。 故障修理はお買い上げ日より7年と箱に明示されていました。 この電源はCPUが8PinのみですがPCIe 6+2 x2 がピン同じで同系統の様子。 変換ブラケット付属でオフセット20mm仕様、素晴らしい。 しかしこの変換ブラケット、塗装が異様に弱く最初のネジ締め、ホントの一発目でパリッと剥がれました(笑) つい試してしまったのですが4箇所全部剥がれましたね。 これからの人はグラスワッシャーのような物を挟んだ方が良いかと思います。 電源本体ネジ部はまあ普通なので何とも言えませんが、 使用しているCorsair Air240の黒塗装は8年目でもどこも剥がれは起きていないので、ブラケットだけどっか違う所なのかも。 8年目のSF-550P14PE-Pがメモリ負荷時に鳴いていたので交換、全て快調に。 ケーブルはAir240 x B550M Aorus eliteでATX24 CPU8は届きました。まあピッタリ目ですが。ストレージは延長で。PCIeは400mmだそうです。 ブラケットの件を除けば製品としての満足感は最高です。 長生きしてくれますように。 これは誰も興味ないかもしれませんが、 電源ファンを外側に向けない理由は埃対策優先の選択で、これがやりたかったのでオフセットブラケット付属が特にありがたかったのでした。
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SF450 Platinum CP-9020181-JP のクチコミ
(33件/3スレッド)
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この電源を使ってAsRockのE3C246D2Iといマザーボードでサーバを組みたいのですが、マザーボードに普通の24ピンの電源コネクターがないようです。電源関連のコネクターが2か所にあり、それぞれが「ATX12V2」と「ATX_4PIN」になっています。マニュアルみると「ATX12V2」と「ATX_4PIN」に関して、「ATX電源を使用する場合、24ピンを4ピンに変換するケーブルを使って」と記載されています。ネットで探してみましたが、そのようなへ変換ケーブルが売ってないようです。普通の電源の24ピンの変換に詳しい方がいましたらアドバイスをいただきたいです。
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現在ITXケース(DLH21)にて使用中で、セミファンレスとケースのコンパクトさが相まって電源がアチアチです。しかも、アチアチなものの、負荷率50%に届かない為、ファンが回らないと言う状況です。 そこで、電源のファンを3pinないし4pinの物に換装し、そのコネクタをCHA-FANに繋いだら上記の問題を解決できるのでは?と思い、投稿した次第です。 もちろん保証が切れるのは承知です。 皆様のご意見どうぞよろしくお願いします。
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確か,不具合対象品じゃなかったですが,曰く付きなモデルは芳しくないですね。 接続ケーブル類の見た目は気に入っていただけに,残念な品でした。 で,SFX-Lのファンレス品と交換。 此方はファンレス電源は,使用実績から二台目のチョイス。
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SF450 Platinum CP-9020181-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | フォームファクタ:SFX 規格:ATX12V v2.4/EPS12V 2.92 |
| 電源容量 | 450 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| PFC | ○ |
| 105℃コンデンサ | ○ |
| 保護回路 | OVP/OTP/SCP |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
|
PLATINUM |
| LAMBDA認証 | A |
| ファン | |
|---|---|
| セミファンレス | ○ |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x1 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx2 |
| SATA | 4 個 |
| ペリフェラル | 3 個 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 125x100x63.5 mm |
| 重量 | 0.86 kg |
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