CYBERLINK
PhotoDirector 10 Ultra 乗り換え・アップグレード版
メーカー希望小売価格:-円
2018年10月26日 発売
スペック・仕様
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PhotoDirector 10 Ultra 乗り換え・アップグレード版 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Theta V を代表とするスティッチソフトが不要な360°カメラは、安定して高精度な全天球写真が生成できます。 しかし撮って出しのJPEGファイルをそのまま使いたいとは限らず ・(360°画像のタグを保持したまま)邪魔なモノを消したりプライバシー処理したい ・(360°画像のタグを保持したまま)色調やコントラストを修正したい ・リトルプラネット/ラビットホールの画像を作りたい ・投影方法を変えたい ということはよく起こります。 多くの場合、メーカーはPC上でこういったツールを用意することに熱心で無く モバイルアプリに頼ることになるので、360度写真編集機能を一通り揃えた本製品(※スタンダード版は除く)は貴重な存在です。 ・傾き調整をしてもジャギーが出ないように精度を上げて欲しい ・三脚の消去を北極点/南極点から少しずれても出来るようにして欲しい ・スマートパッチやコンテンツ解析除去の操作が360°投影した画面上でも行えるようにして欲しい など細かい注文もありますがPC上でThetaの友と呼べるソフトは他に無いので 本製品は重宝するでしょう。
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私の場合、デジタルカメラで写真を撮りパソコンに保存します。保存したデータを印刷する大きさにトリミングして、明るさ等を画像ソフトで調節して再度保存します。それを写真屋さんに持って行き印刷してもらいます。最近は自宅のインクジェットプリンターで印刷するのが増えました。旧バージョンを所有していましたが新しく購入したこのソフトを試しました。まず、切り抜きが難しく何とか出来ました。いろいろな画像編集が出来るのは良いが操作は簡単ではない。やっと印刷する場面で四辺フチなし印刷が出来ない。結果、私が所有しているエプソンイインクジェットプリンターではできませんでした。電話サポートは何度もお世話になっておりますが、待ち時間が有りますが、有るので助かります。サポートが良くても本質的な操作性・性能は直せないのでお勧めできないソフトです。
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PhotoDirector 10 Ultra 乗り換え・アップグレード版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 乗り換え/アップグレード版 |
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