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大図書館の羊飼い - Library Party - [通常版] [PS4]
メーカー希望小売価格:6,800円
2019年2月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- 恋愛アドベンチャー
- CERO
- CERO「D」17歳以上対象
- プレイ人数
- 1 人
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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大図書館の羊飼い - Library Party - [通常版] [PS4] のレビュー・評価
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満足度
4.38集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 オーソドックスなアドベンチャーなので 特に問題ありません。 【グラフィック】 イベントCGはとても綺麗です。 立ち絵も種類が豊富ですね。 【サウンド】 これは素晴らしいという曲はちょっとありませんが、 シーンに合ってはいます。 【熱中度】 熱中して一気に何時間もプレイ というほどの事は正直なかったですが、 丁寧に作られているので少しずつやるのに向いています。 【継続性】 どのキャラクターもそれなりに魅力的なので コンプリートしたくなります。 【ゲームバランス】 特に難しいという点はありません。 【総評】 序盤の進み方と主人公の性格で人を選ぶかも。 このメーカーの一連の作品が好きな方なら 買って損はないと思います。
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本編にスピンオフ作品とファンディスク作品の3作がセットになったもの。 これまで全てコンシューマでは発売されていなかったので、いきなりの 移植かつ3作セットでかなりお買い得感は高い。何よりボリュームが多い のが嬉しい。それでいて価格も高いわけではない。むしろコンシューマに なったことで安くなっている。またPS4のスペックを生かして解像度は 非常に高くなっている。どのCGもアップにしっかり耐えれるのは高評価。 キャラデザはいつもの判子絵ではあるが安定感がある。大きく崩れない 点は良い。その分CGも安定感はあるが面白みという点ではやや欠ける。 とはいえ作品自体はシリアスな部分もあれど基本は学園生活を楽しむ系 なのでキャラデザとも相性が良い。 ストーリーも並といった感じで特別凄いわけでもないが悪いわけでもない。 こちらも安定感重視といったところ。とはいえ過剰な期待をしなければ十分 楽しめる。 操作性だけ細かい部分で少し気になるところはあったが、トータルでは 十分合格点でオススメ出来る作品になっている
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大図書館の羊飼い - Library Party - [通常版] [PS4] のスペック・仕様
- 何かの分野で突出した学生が全国から集められた汐美学園の図書部のメンバーが寄り道だらけの活動をしていく恋愛アドベンチャー。
- 2013年にPC向けに発売された『大図書館の羊飼い』本編と、スピンアウトソフト、ファンディスクの3タイトルをまとめて収録。
- オリジナルニューヒロインの「一之江金魚」は、どこか懐かしい喫茶店のような学食、第八食堂「カミツレ」のバイトをする1年生。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | 恋愛アドベンチャー |
| CERO | CERO「D」17歳以上対象 |
| プレイ人数 | 1 人 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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