ZHIYUN
WEEBILL LAB 標準セット
メーカー希望小売価格:-円
2019年1月25日 発売
スペック・仕様
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- スタビライザー
- 重量
- 970 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WEEBILL LAB 標準セット のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.45集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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CRANE2 からの買い替えです。 WEEBILL LAB で良くなった点は軽量化で、CRANE2 では一眼カメラを装着して一日持ち歩くためには、ホルダーみたいなものに挿して腕を時々休める必要がありましたが、WEEBILL LAB ではそのようなものは必要なくなりました。 軽量を活かして手持ちの時も一脚のようなもので高さを稼いで撮ることが可能になり、電動ジンバル4世代目にしてようやく自分のスタイルが決まりました。 附属三脚がなかなか優秀で、めったに倒れることもないので付属三脚に立てておくことも多くなりました。 良いことを先に書きましたが、微妙な部分も少し。 コストダウンの影響なのかケースが非常に安っぽくなりました。このケースを持ち歩いて使うことはないでしょう。 手に持ってすぐに気づいたのは、個体差もあるかもしれませんが、各所にガタつきがあり、建付けがいまひとつに感じられました。いったん作動すれば大きく気になる程ではないですが、ペイロード限界を超えてロックされたようなときにガタつきとして動画に影響が現れますので、ちょっとな…と思っていた部分でした。 なんとか使い方の工夫で、欠点が現れにくいように気を付けていました。 CRANE2 に比べるとパワーでは劣り、デリケートな操作性では勝るといった感じでした。もう少しパワーは欲しいと感じていました。 また電池が2本になったせいでしょうが、電池もちがよくないです。朝から夜までの撮影では予備電池は必須と感じていました。 持ち手の部分に余分なスペースがあまりなく、誤って余計なボタンを押してしまうことが度々ありました。重量バランスの点でも付属の三脚かその代わりになるようなものを装着して持ちてを確保しないと操作がしにくいと感じていました。この部分に関しては、後継のWEEBILL-S でも改善されていません。 ワイヤレス画像転送については、720pということもあり、細かいピント合わせ等には全く不向きでした。次世代は1080pになりましたが、この世代の仕様では使う気になりませんでした。 ペイロードに関しては、次の世代のWEEBILL-S が優秀で、極端な角度でも破たんすることなく今のところ満足しています。 やはり基本性能は何よりも大事です。 今から普通の店で買うなら、価格差を考慮しても一般的には後継機のWEEBILL-S でしょうが、極端な安値など特別な理由があるならこちらを買ってもいいかもしれません。私は後継のWEEBILL-S でようやく出会うべきものに出会ったという感じがしました。ただし、パワーは上がったもののタイトになったとか、電池ケースが開きにくいとかそちらはそちらでなにかしらはあります。WEEBILL LAB もこの世代としては見どころのある機種でしたが、もうここには戻れないと感じています。
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初めて趣味として購入したcrane2を使った時は、ジンバルってこんなに重いの?と感じさせられましたが、このジンバルはとても軽いです。 機能やボタン配置なども変わり大分使いやすくなったと感じます。 がしかし、単品で使わないとその軽さが実感できないと思いました。 私は付属品が付くバージョンを買わずに、単品でアタッチメント×2とスマホホルダーを購入。 付属品が付くバージョンでは使わなさそうな物がいくつかあり単品購入しました。 いざカメラを乗せてセッティングをし、アタッチメントを取り付けてスマホホルダーにスマホを取り付けて持ってみたところ… あれ?重い… というかスマホホルダーの作りが鉄でできているのでこれも重さの原因か!?と思い外すとあれ?軽くなった… という感じです。 むしろスマホとの連帯も遅延があるので遅れたりカクカクしたりするし、手持ちではいらないんじゃないかと思います。 アタッチメントを2つだけ購入にすればよかったかも… あと、このアタッチメントもクセがあり、外すときは周りの枠を引っ張るようにして外すのですが、取り付けるときは同じく引っ張りながらはめ込む仕様みたいです。 個人的には装着はカチッと嵌って欲しかったです。 これは一番気になるところでした。 ただA4サイズという事で、小柄なバッグにも収納できるのがとても良いです。 あと、前にトリガーが付いたのは正解だと思います。 とりあえず私は購入するなら単品で買われると良いと思います。 追記…最近weebill labをgh5sを乗せて使用してみましたが、ラフに歩いての撮影では上下動はやっぱりスムーズに撮影するのは難しいと感じています。あと、外部マイクを付ける場所に工夫が必要だと感じております。 あと、他のジンバルは分かりませんがほぼカメラ側やレンズの手ぶれ補正はonにしないと結構ブレます。 ラフに歩き撮りするにはなんらかの工夫が必要だと感じました。 weebill labではGh5などカメラ内の手ぶれ補正もあるカメラならかなりスムーズに撮影できると思います。
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WEEBILL LAB 標準セット のクチコミ
(3件/2スレッド)
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weebil Sを購入しました。機種違いですが、スレッドが立ちましたらそちらに改めて書き込みます。 制御するアプリ、ZY Playですが、このアプリは、Sony a7シリーズ使用時は、シャッターしかコントロールできません。 リアルタイムビューはできないし、カメラの絞りやシャッタースピードすら変更できません。メーカー発信の動画で見られるようなスマホの傾きでジンバルを制御することもできません。 ジンバル単体での手動制御とできることは何ら変わらないので期待しない方が良いです。 Nicon D850と、Canon 5D4、6D2は様々な機能に対応できるようです。 ジンバルとカメラを繋ぐUSBケーブルのタイプで、制御できる機能がだいぶ違うみたいです。 残念ながら、SONYのマルチUSBはもっとも制御できる項目が少ないです。Sonyユーザーはアプリは無いものと思って購入した方が良いです。
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機能は期待通りでなかなか良いです 慎重に持てばかなりのヌルヌル動画が撮れて満足してます ただし、カメラのマウントの説明や、アプリ使用時のカメラの設定など、マニュアルがかなり雑で、苦労しました YouTubeなどの情報でなんとか、なりましたが… でも、これから動画撮影にハマりそうです
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WEEBILL LAB 標準セット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | スタビライザー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 970 g |
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