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NeEXTRA HP-NX20BTB [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2018年12月14日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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NeEXTRA HP-NX20BTB [ブルー] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.08集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Switch + BTトランスミッターとの組み合わせで使用するため購入 トランスミッターがラディウスRK-BT100Cなので、同じメーカーなら安定かなと思い購入です。 【デザイン】 オーソドックスな作り。もうデザイン的なものは枯れた感じですかね? 【高音の音質】 【低音の音質】 全体的にホール感をだしたような広がり方をしているんですが、それが無理している感じがしています。 昔からあるBTイヤホンレベルの音だと思います。昔からこのグレードのBTイヤホンであればひどい音質のものはなくチップセットのDAC,アンプを使っているので大外れもないという感じです。 ボーカルは好感持てますね。 【フィット感】 イヤーチップは思った以上にフィットしました。 【外音遮断性】 フィット感が良いのもあって遮音性も上々です 【音漏れ防止】 音漏れは普通だと思います。 【携帯性】 ケーブルの取り回しはある程度あり、TWS主流の今としては携帯性は弱くなりますね。 【総評】 aptX LL対応イヤホンとしては普通です。音がいい、悪いに関してはビットレート、ビットプールが高くなった現在でよほどひどいつくりをしなければこの程度のものにはなるでしょうって感じです。 逆にプリセットではこれが限界なのかな? 独立アンプを持つSHUREのSE215SPE + BT2に興味をもって購入しましたが、確かに1ランク〜2ランク上の音でした。
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【デザイン】シンプルなデザイン 【高音の音質】音の質感がわかる。と言ってもシャカシャカしてない。 【低音の音質】マスター音源の低音をそのまま伝えようとする感じ。量感はしっかりあるのに切れのある低音です。 【フィット感】可もなく不可もなくという感じ 【外音遮断性】設計上普通の遮音性 【音漏れ防止】ボリュームを上げるとそこそこしますね 【携帯性】完全セパレートには負けますが十分な携帯性 【総評】有線イヤホンと違い無線イヤホンは1、コーデック 2、アンプ 3、ドライバーの三点をうまくチューニングしないといい音にならないんだがたぶんこのイヤホンの設計思想はマスター音源の音の波形をそのまま復元しようと努力して開発したのが伝わるイヤホンです。ブルーツースでありながらもちょっとした有線ヘッドホンなみの音質が低価格で楽しめます。
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Tao のTT-BH07S(以下「07S」) からの乗り換えです。レビューにも書きましたが07Sはバッテリーの持ちが極端に悪くなったために使用中止しました。 それまでは BTR-3+Final E3000で、大変クリアでいいのですが音量が取りにくいのと取り回しの部分で一体型BTイヤホンを探していました。(独立型ワイヤレスは紛失しそうなので検討対象外) Radiusというと低音モリモリのイメージがあり、これまで避けてきました。しかしこの機種はバランスがいいとのことで購入(試聴環境がないのでNX30との比較はしていません)。1日30〜60分の再生(ラジコやサブスク音楽)、約30時間ほどのエージング後の感想です。(スマホはAQUOS R2、AptXでの接続) 使用開始時の印象は「広がりがある!」でした。07Sは広がり感があまりありませんでした。 当初は高音のシャリシャリ、低音不足を感じましたが最近はこなれてきて、爽やかで低音の出すぎもなく(不足もないが、低音好きの方にはちょっと物足りないかも)、 大変快適です。細かいことを言えば、高音の伸びとか、低音の沈む感じとか今ひとつと言えばそうなのですが、移動中(電車内、散歩)に使う分には自分には十分です。 07Sとの比較で書くと、 高音:こちらの方が爽やかです 低音:07Sは全く低音が出ませんでした。こちらはモリモリではありませんが十分です。 広がり感:こちらは最初に聞いた時から違いました。とてもいいです。 装着感:イヤピースをFinalに変更しています。フィットしていますが、風切り音が少し気になります。奥襟に留めるクリップはやや使いにくいです。 バッテリーの持ち:今のところ問題ありません。 総評:もっと早く買えば良かった。
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NeEXTRA HP-NX20BTB [ブルー] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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非常に高音質! 有線イヤホンと比較しても判別不能です! 何故にここまで人気が無いのか?完全ワイヤレスが主流になりつつあるから? 判別不能です、笑
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NeEXTRA HP-NX20BTB [ブルー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜45kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.8 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約9時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
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