AIWA
SB-FH20
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 4 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
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SB-FH20 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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自室のBGM用に購入しました、商品内容に対して価格が割高かな?と躊躇しておりましたが届いた当品を手にしてとても満足しております、手のひらサイズですが造りも良く懸念していた音質に関しても合格です、ナローレンジではありますが優しく、機器疲れしない音で、例えるなら昭和の商店街に流れていたBGMを髣髴させる響きです。 欲を言えばバッテリーの内臓やUSB端子があれば便利だと思いますが多機能でないところも魅力なのかもしれません。ラジオに関しても感度は良好で選局もバリコン直結でなくギアで減速しているようなので微調整もできます。 AIWAとはいっても往年のAIWAでも無いので危惧しておりましたがとても良い商品で満足しております。
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SB-FH20 のクチコミ
(4件/1スレッド)
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形が気に入り購入の検討をしています。 平日の朝は、目覚まし代わりにこのラジオをOn-Offしたいです。 取説を見ると、このラジオは内蔵タイマーが無いようですが、外部のオーディオタイマーでラジオのOn-Offができますか? ご存知の方がいましたら、教えてください。 確認の仕方としては、ラジオを聴いている最中にコンセントを抜き、しばらくしてコンセントを刺した場合、聞いていた放送局、聞いていたボリュームでラジオが聴ければオーディオタイマーでOn-Offできるということになります。 一方、コンセントを刺した後、何か操作しないと(例えばファンクションボタンを押す)ラジオが聴けない場合は、オーディオタイマーでのOn-Offが出来ないということになります。 若い方はご存知ないかもしれないので補足します。 オーディオタイマーとは、任意の時間に機器のコンセントを電気的に抜いたり刺したりするものです。 FM放送をエアチェックするための必須アイテムでした。
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SB-FH20 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth 4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 152x187x120 mm |
| 重量 | 400 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウンウッド/くるみ材 |
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