TaoTronics
TT-BA09 [黒]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- オーディオアダプタ(送信/受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
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TT-BA09 [黒] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.00集計対象6件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もう生産完了のようですがレビューです! 【デザイン】 角が取れたデザインでポケットに 忍ばせられる軽快さがあります 【機能性】 接続状態やバッテリー容量をランプでお知らせ! 送受信に使えるので用途を選ばない 電波の届く範囲は 見通しで8〜12mほどドア越しだと5mくらい? 【使いやすさ】 最初のペアリングは それなりのコツがいるようですが 次回からはカンタンでした♪ 受信モードでイヤホンを差し 長押しで電源オンすると “ピポパ、ポーポ”で接続をお知らせ♪ 接続失敗だと“ピポパ、ポーパ”? 的外れなサウンドで知らせます オフ時は長押し“ピポパポ”でオフを知らせます いずれもイヤホンからのサウンドで 本体そのものはお知らせ機能はありません 【総評】 一度だけフリーズで赤点灯のままフリーズ 当然繋がらず、ただの箱状態・・・ 電源オフすら出来ませんでした。 ホームページを参照しつつ リセットを試みましたが全く再起動できず・・・ この場合はバッテリーがなくなるまで 放置するしかないようです その後通常動作をカクニンしました! こんなことがありましたが 全体としてはコスパが高いと感じました♪ 1回の充電で3〜4時間くらい? 送受信とも安定していました 思ったより遅延が少なく パソコンなどの音源などから イヤホンでは程よく角の取れた しなやかな音で聴くことが できたのは嬉しい誤算でした 送信モードでブルートゥーススピーカーと 組み合わせても快適でした
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テレビの音声をワイヤレスのイヤフォンで聴くと、映像よりも音声がかなり遅れて聞こえ、しゃべっている人の口と声が合わなくなることがある。これを「リップシンク」の問題というそうだ。 ワイヤレスのイヤフォン/ヘッドフォンが人気で、私もいくつか所有しているが、この問題がずっと解決できていなくて、もっぱらテレビの音声はコード付きタイプを使っていた。 しかし、今回、これを解決するとても良い製品を見つけ、使い始めたのでレビューしよう。 【デザイン】 角が取れた正方形の黒いボックスである。 上面には電源ボタンとTaotronics社のロゴマークが配置されている。 底面にはステータス表示のLEDが配置され、前面からも光る様子が確認できる。 背面には電源のためのマイクロUSBポートと光デジタルの入出力ポート各1、さらにAUX入出力端子(3.5mmステレオプラグのメス)が配置されている。 右側面にはスイッチがふたつ。送信(TX)/受信(RX)の切り替えと、光デジタル/AUXの切り替えである。 これだけでだいたい使い方が想像できる、とてもシンプルなデザインである。 評価は「4」とした。 【機能性】 本機は遅延の少ない「aptX LL」規格対応のBluetoothアダプタで、リップシンク問題を解決することができる。送信側、受信側両方に対応が必要なので、同じものを2台購入し、一方を送信専用に、もう一方を受信専用に設定し使っている。設定といっても、スイッチを切り替えるだけだ。 送信、受信の2台のBluetooth接続は、2台を近づけて電源を入れたら、両方をペアリングモードにするだけで、自動的に接続する。ペアリングモードに入るには電源ボタンを2回連続して押す。 受信側、AUX出力には3.5mmステレオプラグが使えるため、手持ちのヘッドフォン・イヤフォンが使える。同様に送信側、入力はテレビの音声に限らず、手持ちのオーディオ機器の出力端子に接続できる。 また、光デジタルの入出力ポートもある。こちらは接続機種によってボリュームコントロールができないので注意が必要だ。 いつものお気に入りのヘッドフォンでテレビの音楽番組を楽しんでいる。音質は最高クラスとは言えないまでも、FMラジオ以上で、私には十分である。 肝心のリップシンクはとても改善されていて、私には唇の動きと声のずれはほぼ気にならなくなった。 評価は「5」とした。 【使いやすさ】 とてもシンプルな操作系で大変使いやすい。今回、同じ機種を送受信機に選んだためか、接続できない問題は一度も発生せず、電源を入れなおしたときもすぐに接続が復活し、とても使いやすい。 本機の入出力は3.5mmステレオプラグと、光デジタル端子が使えるので、従来機種のほとんどがすべて使え、大変便利である。 また、この四角いボディーにはバッテリーが内蔵されており、受信側はヘッドフォンをつないだまま、部屋の中を移動したりできるので、便利だ。電池寿命は15時間だそうで、私の使い方なら十分すぎるスペックだ。 評価は「5」とした。 【総評】 同様にテレビの映像と音声のずれが発生しない低遅延の「aptX LL」規格に対応したBluetoothヘッドフォンもあるが、大変機種が限られている。本機は2台ペアで使うことにより、従来のオーディオ機器やヘッドフォンも使えるようにする、とても便利なアダプタだ。 大画面テレビの本体から少し離れた位置に座って視聴することが多いので、ヘッドフォンはワイヤレス化したいが、前述のようになかなか思うようにいかなかった。そんな悩みを一気に解決してくれたのが本製品だ。 今後手離せないものになりそうな一品だ。 評価は「5」とした。
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【デザイン】いい 【機能性】デジタルケーブルがついてるのがいい 【使いやすさ】送信に問題はなかった 【総評】テレビにつなげるならテレビ用のお手元スピーカーとかのほうがいいと思う
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TT-BA09 [黒] のクチコミ
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TT-BA09 [黒] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオアダプタ(送信/受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 搭載端子 | 入力:S/PDIS 出力:S/PDIF 3.5mmオーディオポート |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX aptX LL |
| 電源 | 充電池/USB |
| バッテリー動作時間 | 連続再生:15時間 |
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