Dynabook dynabook G7 P1G7JPBL 価格比較

Dynabook

dynabook G7 P1G7JPBL

メーカー希望小売価格:オープン

2019年1月24日 発売

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
0.859 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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dynabook G7 P1G7JPBL のレビュー・評価

(3件)

満足度

2.94

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年11月2日 投稿

    様々な軽量ノートを使ってきましたが、久々のダイナブックです。大きな欠点はなく、900gを切る 重さは、業界最軽量ではありませんが十分満足いく性能です。また、PDでUSBから充電できる のもいいです。

  • 1

    2019年9月24日 投稿

    タッチパッドの取り付けが悪く、タップのたびにカチカチカチカチ 修理に出したが、「不具合はありません、仕様です」の返事。 クリックボタンのセパレートをやめて一体型にしたのはコスト削減のためなのでしょうが、わずかなコストの差のためにこんなできの悪い製品を作るのでは、かつての「技術の東芝」は遠い昔のおとぎ話と化してしまったのですね。中華メーカーのほうが今やまともです。二度とdynabookなんか買わないと思っても、高い金出して買ったものですから、これを捨てるわけにもいきません。こんなタッチパッドをこれから何年間も使わせられるのかと思うと、気が滅入る。

  • 4

    2019年5月27日 投稿

    【デザイン】オニキスブルーといってもパッと見はブラックです。デザインはMacBookやsurfaceには勝てないです。 【処理速度】core i7なのでストレスフリーです。 【グラフィック性能】あまり使ってないので分かりません。 【拡張性】USBポートが3つあって、一つはtypeC対応で十分じゃないでしょうか。 【使いやすさ】キーボードが小さくてタイピングミスしやすいです。 【持ち運びやすさ】軽いので問題ないです。 【バッテリ】19時間表記ですが、実際は半分くらい? 【液晶】奇麗です。 【総評】同じ時期にマイクロソフトのsurface laptop2も買いました。拡張性が低すぎるので仕事用にdynabookを買いました。性能はいいのですが、所有欲を満たしてくれるのはSurfaceです。日本メーカーは堅牢性や軽量化ばかりでなく、デザイン性にも力をいれてほしいです。

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dynabook G7 P1G7JPBL のクチコミ

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dynabook G7 P1G7JPBL のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
ビデオメモリ 4187MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:19時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.859 kg
幅x高さx奥行 308.8x17.9x211.6 mm
カラー
カラー オニキスブルー
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