コイズミ
SDD-1750
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 最大出力
- 1.1 W
- タイプ
- ラジカセ
- 幅x高さx奥行き
- 195x108x45 mm
- 重さ
- 0.42 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SDD-1750 のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.14集計対象2件 / 総投稿数2件
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コイズミのオンラインショップでは【販売終了】した「モノラルラジカセ SDD-1750(\6,578税込)」を数年前に購入(製造2018年製)後、最近ラジオを聴く為にまた使い始めた感想です。「モノラル仕様」ですのでスピーカーは1つで録音再生はモノラルです。 ※ステレオ仕様は「ステレオラジカセ SDD-1250(\8,778税込)」があります。 【デザイン】シルバー色に、黒文字のわかり易いボタン説明で良い。 【操作性】テープ操作ボタン、SD操作ボタン等々がコンパクトに配置されている。 ラジオ選局は昔ながらのアナログ式でワンタッチボタン式ではありません。 【音質】スピーカーの音質は良い。 【パワー】音量パワーは普通です。アルカリ単三電池4本使用で持ちは良い。 ※専用ACアダフター(ミニピン径3.5o)は付属します。 【入出力端子】ヘッドホン(イヤホン)出力端子、マイク入力端子が有る。※内蔵マイク有り 【サイズ】とにかくコンパクトで軽量です。本体420g+乾電池4本100g 【総評】 ラジオ感度も良く、持ち運びやすいので、習い事や語学学習、屋外でのラジオ聞きに便利と思います。 本機でのSDへのテープダビング録音MP3・MP3再生もでき、テープ音源をSDへダビングしPCへ移す事ができました。 (※SDカードと同形のマルチメディアカード(MMC)は録音MP3は可能ですが、MP3再生がNGでした)
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SDD-1750 の後継機種と思われる SDD-1810/K をカセットUSBの媒体変換のために購入したのですがまったく使い物になりませんでした。 (1) カセットの再生が始まらないとUSBへの録音が有効にならない、再生中でもUSB録音にならないことがある。 (2) USB録音した結果がモノラル、カセット再生ヘッドがモノラルらしい (3) USB録音した結果の音質が悪い 以上
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SDD-1750 のクチコミ
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SDD-1750 のスペック・仕様
- SDカードスロットを搭載したモノラルラジカセ。本体はわかりやすい日本語で表示。AM/FMとワイドFMに対応する。
- カセットテープからSDに保存したり、MP3に変換したり、SDからMP3ファイルを再生することができる。
- 電源は、単3形アルカリ乾電池4本とACアダプターを使用できる。乾電池持続時間はテープ再生時で約16時間、ラジオ受信時で約29時間。
| 本体情報 | |
|---|---|
| タイプ | ラジカセ |
| スピーカー | モノラル |
| 消費電力 | 6.2 W |
| 最大出力 | 1.1 W |
| 電池タイプ | 単3 |
| 乾電池 | 単3形アルカリ乾電池×4本 |
| 対応メディア | |
|---|---|
| カセット | ○ |
| SDカード | ○ |
| チューナー | |
|---|---|
| AM | ○ |
| FM | ○ |
| アナログ | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| MP3対応 | ○ |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| マイク端子 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 0.42 kg |
| 幅x高さx奥行き | 195x108x45 mm |
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