ケンウッド
CAX-NS1BT-W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 駆動時間
- 電池持続時間:約20時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
-円
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CAX-NS1BT-W [ホワイト] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.22集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 個人の好き嫌いですが自分は兄弟機のシャープ、ビクターよりもケンウッドが気に入ってます 【品質】 約一万円の製品にしたらこんなものかな? いや、もう少しプラスチック感が少ない方が価格相応かと思います 【音質】 この手の商品は音を楽しむのではなく、何かをしながら音楽を聞き流す程度の音質で上等 。このサイズで低音の効いた音を求めるのもナンセンス 聴きやすい音です 【通信の安定性】 スマホを持ち歩いての接続、テレビにトランスミッター繋いでの接続をメインにしてますが途切れることなく安定してます 【操作性】 ボリュームのアップダウンがレバーになってるのが特に使いやすいですね。操作ボタンがいくつもある訳でないので使いやすいです 通話ボタンもありますがまだ使ってないです 【サイズ・携帯性】 邪魔にならないんで、つい首にかけてることを忘れてしまいます。軽いので肩こりになることもないですね。ながら聴きには重要なポイント 【総評】 家事をしながら、掃除しながら、DIYしながら 音楽聴きたいなぁ。の欲求を満たしてくれてます。 パワーオン、オフの時のアナウンス音がもう少しだけ小声にしてくれませんかね。バッテリー残量教えてくれたりペアリング教えてくれたり、いいんですけどねぇ 首に掛けてる人だけが聞こえる訳ではなく周りにはそこそこ音漏れと言うか、おー結構聞こえるじゃん。って割としっかり聞こえますよ apt-xに対応しているのも決め手。テレビ音声と画面の動きがズレるとストレスたまりますからね
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この手の製品はやはり重量が最優先で、その上で対応コーデック、価格という順番になるでしょう。OEMだったとしても後発ならそれなりにプラッシュアップされていてもよかろうとの仮説で購入しました。リアリティやハイファイとは異なりますがながら聴き用には聴きやすい音質にチューニングされていますね。某動画サイトにアップされているご意見は過剰過大評価です。音質はそれなりです。音響理論的なブレイクスルーがない限り、据え置きのスピーカーとオーバーヘッドヘッドフォンのどちらにも音響的には敵わないのは明らかです。 家事をしながら動き回るとか日曜大工とかそういう状況で気軽なながら聴き用にはオススメです。
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最近話題になってたので、価格もそこまで高くないので興味本位で購入。 首にかけているときは音がよく聞こえるので周りが気になるが、 意外と周りは聞こえていないみたいで、業務中に活躍中。 イヤホンは耳が痛くなるので、こういう使い方は非常に便利! 通話も問題なく、仕事に集中しているとつけているのを忘れるw 非常に便利な世の中になったと思う。 これからこういうのにAIが活躍するようになってくるのかな。。 デザインはいろいろと他のメーカーからも出しているがKENWOODが一番格好いい!
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CAX-NS1BT-W [ホワイト] のクチコミ
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CAX-NS1BT-W [ホワイト] のスペック・仕様
- 首にかけてスマホなどの音楽を楽しめるウェアラブルワイヤレススピーカー。Bluetooth接続によるハンズフリー通話や音声認識機能の起動にも対応。
- 内側に向けたスピーカーと低域を増強するパッシブラジエーターを内蔵。定位にすぐれ、音楽に包まれるようなリスニングを楽しめる。
- 本体質量は約88gと軽量設計で、約20時間の長時間再生が可能。高音質コーデックaptXに対応し、より高音質なワイヤレス再生を実現する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth標準規格Ver.4.1/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 電池持続時間:約20時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| タイプ | |
|---|---|
| 首掛け・肩掛け | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 88 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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