ピン
G410 PLUS ドライバー [PING TOUR 173-65 フレックス:S ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:69,000円
2019年3月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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G410 PLUS ドライバー [PING TOUR 173-65 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.20集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 空力フィンがついていて結構格好いい。マットブラックな見た目が好きです。 【打感】 特別柔らかいというわけでもありませんが、固いわけでもありません。 打音が高めでそれに引きずられる面もありますが、嫌いではありません。 ただ好みは分かれそうです。 【飛距離】 どこに当たっても安定的に飛びます!寛容性は非常に高く、オフセンターヒットにとっても強いです。 【弾道】 中弾道で球がふけ上がりません。 【方向性】 抜群です。とにかく曲がらずまっすぐ飛んでいきます!その方向性の高さはスコアアップ間違いなし! 【球の捕まり】 よいです!スライスやフックなどほとんど出ません! 【総評】 このドライバーの特徴はとにかく曲がりません!まっすぐ飛んでいきます!ドライバーが曲がって仕方ない人や 方向性が安定しない人は特におすすめできる一本です。 曲がったなぁー!と思ってもいつもの半分以下の曲がりで済みますのでスコアに直結してきますね。 その他ドライバーもレビューしていますので、よかったらプロフィールからHP見てください。
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スライサーなのでSFTも検討しましたが、プラスのドローポジションで十分! 400同様弾き感も強く操作性もヘッドの大きさの割にあると思います。
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G30、G400との比較です 【デザイン】 フェースとクラウンの境目(トップラインというのでしょうか?)が丸っこく、構えにくい ピンなのにフックフェースに感じます 【打感】 G400と変わらず 【飛距離】 G400と変わらず 【弾道】 G400と変わらず。フェードセッティングにしたらトウ側にしか当たらなくなり、おもりを動かした効果があるのはわかりました。 【方向性】 G400と変わらず 【球の捕まり】 G400と変わらず 【総評】 ライ角をフラット設定にしたり、おもりを3箇所に設定(ドロー、フェード、ストレート)にできたりと、できることは増えましたが、個人的にはマークダウンしてお手頃になったG400か、G400MAXのほうが好みでした。
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G410 PLUS ドライバー [PING TOUR 173-65 フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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結構な数のドライバーをフィッティングで打たせてもらい結果、同じPINGの400からの買い替えになりました。 打感、打音、飛距離はさほど400と変わらないが方向性だけはかなり改善されました。 DiamanaのDFからオリジナルのツアーシャフトで少し心配しましたが予想以上にしっかり感はあります。 長さも45,25だからか振り回すというよりはコントロール制にたけてるのかも。 スライサーの私でもドローポジションにせずともそこまでスライスしなくなりました。 (心配なのでドローポジションにしましたが…) 右に行きにくいとされている他メーカーのドライバーも散々打ちましたが、計測器で計るのと実際のコースで打つのとはかなり違う事もあり、なぜかPINGは安心して振れるドライバーだと感じます。 これからのエースとして期待してます。
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決勝2日間リアルで見たというより釘付けだった。 なんてキュート、なんて強いドライバー、パット。 韓国のなんとかという選手は良く言えばポーカーフェイス 悪くいえば無表情。 ひなちゃんと比較して太陽とブラックホール。 クラブはオールピンの最新型で2位のアメリカの選手も契約し使用していた。 この410ドライバーは実物体験も有るが、今回のひなちゃん優勝記念で購入するぞぉ。 自分の中の記憶にも残したい。渋野さんが全英で勝った際に使っていたクラブとして。 以前はアイアンもピンを愛用していたので、改めてひなちゃんの使用クラブに してみようかとも思ってしまった。 それ位彼女には引きつけられた。 本当に良い時間をありがとう。 1ショット 1ショット瞬きを忘れて落下地点を確認した。 最終日12番のワンオン狙いは生唾のんだ。 しかし、あれがなければ優勝もなかったろうね。 ドラマティックで映画のよう。 なんて可愛い人なのでしょう。
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G410 PLUS ドライバー [PING TOUR 173-65 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:811チタン フェース:FORGED T9S+チタン |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
455 cc |
| ライ角 | 59.5 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | PING TOUR 173-65 |
| フレックス | S |
| トルク | 3.4 |
| 調子 | 中元 |
| 長さ | 45.25 インチ |
| シャフト重量 | 61 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ウェイト調節 | ○ |
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