MSI GS65-8SG-680JP 価格比較

MSI

GS65-8SG-680JP

メーカー希望小売価格:-円

2019年2月8日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.9 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

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GS65-8SG-680JP のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 自宅では自作PCを使用していますが、長期出張が決まりそうだったので かねてより検討していたゲーミングノートPCとして購入しました。 【デザイン】 良いところ:  ゲーミングノートPCとしては割と落ち着いた外観がGood! 悪いところ:  右手側にACアダプタのプラグがあります。  私は右利きマウス操作なので、ちょっと邪魔です。  今は慣れて我慢できますが、選ばれる方は要確認ください。 【処理速度】  私としてはi7 8世代で十分なスペックだと思ったので、8SGにしました。  ちょうどMSIとしては9世代搭載機をリリースしたタイミングだったので  8世代搭載機は4万円程度の値下がりしているみたいです。(2019/5/28時点) ACアダプタ接続時:  ゲーム以外ではcore-i7 8750Hの処理速度でまったく問題ありませんでした。  ゲーム時は、ゲーム設定やゲーム種類でCPU温度は85℃を余裕で超えます。  サーマルスロットリングが起こるのは想定内ではありました。  CPU温度なのでノートPCクーラーの上に置くことで安定動作くらいにはなりそうかな?と思っています。  今度、ノートPCクーラー買って変化見てみたいと思います。CPU最高温度自体の低減は期待していません。 バッテリー駆動時:  MSI Dragon CenterでSport設定で動かしています。  ゲーム中はフレーム落ちます。  設定変更でフル稼働も可能ですが、バッテリーの消費がやばそうです。 【グラフィック性能】 良いところ:  RTX2080 8GB搭載している!  この先のゲーム事情も見据えてよいものにしておきました。  今のところ、このGPUをフル稼働させるようなゲームはしていませんが…汗  GPU性能に関してはベンチマーク情報上げているレビューを参考にお願いします。 FreeCADやAnsys Discovery Live(体験版)を使用しての3D-CAD操作はサクサクです。 8GBメモリのおかげでAnsys Discovery Liveの構造解析結果も 仕事で使っているPCと同程度のメッシュが切れているみたいで、そこそこ使えています 【拡張性】  標準で 512GBのM2.SSDが搭載されています。 悪いところ:  SSDの増設は指定の特定店舗で購入しなければできません。  自分で増設する場合、分解してM2.SSDを1枚追加可能です。  もちろん保証対象外となりますので自己責任です。  私は保証期間終了後に容量たりなければ分解増設を考えています。 【使いやすさ】 キーボード:  別にmac bookを使用しているので、そちらとの比較になりますが、  キータッチ感はmac bookに比べると押下感があり、個人的には好きです。 悪いところ:  ゲーム中はキーボード表面まで高温になります。  薄型を売りにしているので、この辺りの操作性については  なにを一番の目的とするかをしっかりと持って選ぶべきかと思います。  私はゲーム中はコントローラ使用するためキーボード温度よりは筐体の薄さを優先しました。 タッチパッド:  幅広く使いやすいです。  そのわりに意外ですが、キーボード入力時の誤タッチ、誤操作が少なくて自分でもびっくりしています。  よく誤操作してイライラしてタッチパッド無効にするのですが、意外にもまだイライラしていません。 悪いところ:  おそらくタッチパッド下部にバッテリーがありそうです。  充電中、熱いです。こちらも薄さと温度はゲーミング機ではトレードオフと割り切りが大事かと思いました。 【持ち運びやすさ】 良いところ:  15.6inchディスプレイですが14inchノートPCと同等の外形です。  小型、軽量、薄いゲーミングPCとして選択するなら2019/5時点ではBestだと思います。  あと軽いです1.9kg!! 悪いところ:  ACアダプタが230Wのため、PCちっちゃくて軽いのですが、ACアダプタが大きくて重いです。  こちらも性能に対するトレードオフになりますので、ACアダプタを小さくしたいなら  GPU性能を落として選択されることをお奨めします。  外出先でゲームしないとか長時間使用しないのであれば、サードバーティの小容量でもいいのかもしれません。  私はゲームは外でやりませんし、ノートPCをメインにお仕事することもないので  こちらは問題なしと判断して選択しました。 【バッテリ】 良いところ:  MSI Dragon Centerでバッテリー寿命を考慮した充電設定が可能です。  (今時当たり前の機能かもしれませんが?)  バッテリーリフレッシュのプログラムも付いていています。 悪いところ:  容量不足は否めません。私の場合は通常使用でおよそ4時間くらいでした。  私はバッテリー充電設定を80%で充電カットにしていますが、100%設定だと6時間くらい持つみたいです。  もちろん操作内容によりますのでご参考まで。  基本ゲーム時はACアダプタ前提なのとノートPCメインで仕事しないので問題なしと判断しました。 【液晶】  IPS 144Hz液晶はきれいで満足しています。  GtoGは7msらしいですが、気にしないことにしています。  ゲーミングモードなど表示プロファイルの切り替えも可能です。 【総評】  軽さ+薄さ+性能+派手すぎない で選ぶなら、満足できると思います。  性能+冷却+静音 で選ぶならば要検討かと思います。  ゲーミング+薄型で選ぶならベストチョイスかと思います(2019/5時点)

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GS65-8SG-680JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 2080 Max-Q Design
ビデオメモリ 8192MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:6時間
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.1 Gen2x3
USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1
その他 Bluetooth
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.9 kg
幅x高さx奥行 357.7x17.9x247.7 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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