HUAWEI nova lite 3 SIMフリー [ミッドナイトブラック] スペック・仕様・特長

HUAWEI nova lite 3 SIMフリー [ミッドナイトブラック]

最安価格(税込): ¥19,680〜 登録価格一覧(8店舗)
発売日:2019年 2月 1日

キャリア:SIMフリー OS種類:EMUI 9.0 (Android 9 ベース) 販売時期:2018年冬モデル 画面サイズ:6.21インチ 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 3GB バッテリー容量:3400mAh HUAWEI nova lite 3 SIMフリー [ミッドナイトブラック]のスペック・仕様

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HUAWEI nova lite 3 SIMフリー [ミッドナイトブラック] のスペック・仕様・特長



基本仕様
キャリアSIMフリー 販売時期2018年冬モデル
OS種類 EMUI 9.0 (Android 9 ベース) 最大待受時間 
CPUHUAWEI Kirin 710 CPUコア数オクタコア
内蔵メモリ ROM 32GB RAM 3GB インターフェースmicroUSB
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード 外部メモリ最大容量512 GB
バッテリー容量3400 mAh   
画面性能
画面サイズ6.21 インチ 画面解像度2340x1080
パネル種類TFT液晶   
カメラ
背面カメラ画素数約1300万画素
200万画素
前面カメラ画素数1600万画素
手ブレ補正  4K撮影対応  
スローモーション撮影  撮影用フラッシュ
複数レンズ   
サイズ・重量
幅x高さx厚み73.4x155.2x7.95 mm 重量160 g
カラー
カラーミッドナイトブラック   
機能
耐水・防水  イヤホンジャック
HDMI端子  MHL  
フルセグ  ワンセグ 
GPS ハイレゾ 
ワイヤレス充電  おサイフケータイ/FeliCa 
認証機能指紋/顔認証 センサー加速度/コンパス/環境光/近接
ネットワーク
データ通信サービス  下り最大データ通信速度 
BluetoothBluetooth 4.2 赤外線通信機能 
テザリング対応  NFC  
5G  LTE対応
無線LAN規格802.11 b/g/n   
SIMカード
デュアルSIM  デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS) 
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV) SIM情報SIMフリー (nano-SIM)
 
 
 
 
 
 
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HUAWEI nova lite 3 SIMフリー [ミッドナイトブラック]
HUAWEI

HUAWEI nova lite 3 SIMフリー [ミッドナイトブラック]

発売日:2019年 2月 1日

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新製品ニュース LinksMate、「HUAWEI nova lite 3」「AQUOS sense2 SH-M08」の取り扱い開始
2019年2月5日 06:11掲載
HUAWEI nova lite 3 SHARP AQUOS sense2 SH-M08

LogicLinksは、MVNOサービス「LinksMate」において、「HUAWEI nova lite 3」(ファーウェイ・ジャパン製)および、「AQUOS sense2 SH-M08」(シャープ製)の取り扱いを、2月4日より開始したことを発表した。

■「HUAWEI nova lite 3」

「HUAWEI nova lite 2」の後継と位置づけるモデル。片手でも持ちやすい、なめらかな3D湾曲デザインのボディを採用。ディスプレイは19.5:9の約6.21型液晶(2340×1080ドット)を採用し、「可能な限りノッチ部分を小さくした」という「しずく型ノッチ」を備えた。

カメラ機能はアウトカメラが1300万画素+200万画素、インカメラが1600万画素で、インカメラとアウトカメラともに、AI機能を搭載。AIがさまざまなシーンや被写体に合わせて、最適なパラメーターを自動設定し、シャッターを押すだけで、簡単にきれいな写真を撮影できる。

機能面では、指紋認証と顔認証機能を搭載。加えて、「AI Vision」を搭載し、被写体をスキャンすることで、類似する製品をオンラインストアから探し出したり、食べ物をスキャンしてカロリーを表示したり(参考値。医療利用不可)、文字にかざすと翻訳したりするという。

主な仕様は、プロセッサーが「Kirin710」、メモリーが3GB、内蔵ストレージが32GB。外部記録媒体はmicroSDXCメモリーカードに対応(最大512GB)。バッテリー容量は約3400mAh。OSは「Android 9 + EMUI 9.0.1」をプリインストールする。

本体サイズは73.4(幅)×155.2(高さ)×7.95(奥行)mm、重量は約160g。ボディカラーは、オーロラブルー、コーラルレッド、ミッドナイトブラック。

価格は一括払いで26,000円、分割払いで1,300円/月×24回(いずれも税別)。

■「AQUOS sense2 SH-M08」

縦横比18:9の約5.5型フルHD+(2160×1080ドット)IGZO液晶ディスプレイを装備したモデル。従来モデル「AQUOS sense lite SH-M05」と比較して、アプリケーションの表示領域を約23%拡大したいっぽう、消費電力を約21%削減するという。

カメラ機能は、アウトカメラが有効約1200万画素のCMOS裏面照射型センサー、インカメラが有効約800万画素のCMOS裏面照射型センサーを装備。アウトカメラには、F値2.0の明るいレンズを採用したほか、スマートフォン「AQUOS」のスタンダードシリーズで初めて「AIオート」機能を搭載し、料理や花、夕景など、被写体やシーンにあわせて、最適な撮影モードを自動で選択するという。

このほか主な仕様は、プロセッサーが「Snapdragon 450」、メモリーが3GB、内蔵ストレージが32GB。外部記録媒体はmicroSDXCメモリーカード(最大512GB)をサポート。OSは「Android 8.1」をプリインストールする。

バッテリー容量は2700mAhで、連続通話が約1920分(VoLTE)、連続待受が約620時間(LTE)。本体サイズは71(幅)×148(高さ)×8.4(奥行)mm、重量は約155g。ボディカラーは、ホワイトシルバー、ニュアンスブラック、アッシュイエロー、アーバンブルー。

価格は一括払いで34,600円、分割払いで1,730円/月×24回(いずれも税別)。

■関連リンク

【新製品ニュース】シャープ、SIMフリースマホ「AQUOS sense2 SH-M08」12/27より順次発売

【新製品ニュース】ファーウェイ、“高コスパ”をうたう「HUAWEI nova lite 3」を26,880円で発売

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