VANGUARD VEO GO 34M KG [カーキグリーン] 価格比較

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VANGUARD

VEO GO 34M KG [カーキグリーン]

メーカー希望小売価格:オープン

2019年1月30日 発売

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VEO GO 34M KG [カーキグリーン] のレビュー・評価

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満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • これまで色んなカメラバックを使ってきましたが、メッセンジャー(ショルダー)タイプが最も自分には合っていると自覚できました。リュックタイプは機材を取り出したり収納する際に背からったバックを一旦、目の前に置くなりして作業が面倒に感じ、ウエストタイプは機材容量が小さい場合でないと無理を感じます。ショルダー或いはメッセンジャータイプを襷掛けで仕様するのが最も撮影をスムースに行う事ができ且つ身体への負担も少ないと感じています。メッセンジャータイプではソニー、ニコン、ハクバ、テンバ、マンフロット製を仕様してきました。舟型バックは体感的な重さを軽減してくれる理想的な形状ながら収納力に欠けます。U字型バックは身体にフィットしてくれますがしなりがある分だけ頑丈さでは劣ります。マチの広い箱型バックは歩いている時の不安定感を不快に思います(※以上は個人的主観です) そして本品についてのレビューですが、 @実際に収納できているのは画像のとおりで、ミラーレス一眼ボディ(EOS-RP)、24oレンズ、35oレンズ、100‐400oレンズ、ストロボ(430EXV)、二つ折財布、スマホ(iphoneSE2)、眼鏡、レンズ拭き、ポケテッシュ、目薬、カットバン、付属の専用雨具バックカバーが入ります。 A稼働式仕切りで内部を上下の2段にする事ができます。その下段へはバック本体の横にファスナー開閉の部分がありレンズや三脚を収納できます。 B望遠系の長さあるレンズをボディに装着したまま縦置きに収納することは高さ不足で不可能です。例のように横置き収納となります。仕切りをこの形態にした場合は上述の収納品例の場合ですとストロボまたはレンズ1本が収納できなくなります。押し込めが何とか入れる事は可能ですが機材が傷付くため望遠を装着したまま収納したい日、私は無理をせずストロボの持ち出しを諦めてます。 C外側のポケットは内部で2つになっており、身体に当たる内側ポケットは1カ所のみで厚みのある物を入れるには適してはいません。 このバックの質量は700gとなっていますが実際に手にすると大変軽く感じます。 マチが薄いためレフ機での使用はそぐわないと思います。ミラーレス機にこそ相応しいバックです。 機材の取り出しは上部ファスナーの開閉でワンアクションにて行えますが開放部分が窮屈で横ファスナーでバック上部をパックリ開いた方が作業は楽に行えます。 これまで使ってきたカメラバックのなかでは最も軽快で使い勝手に優れたものです。 ただしボディの厚みあるレフ機での使用は厳しいと思います。あくまでミラーレス機用途のカメラバックとしては最高に思いえます。箱型のテンバ、950gある舟型のマンフロットメッセンジャーも所有していますが今後は本品ばかり持ち出す事になりそうです。

  • トラベラークラスの三脚を収納できるショルダーバッグといえば、いずれもかなりの大きさになりますが、このバッグはさほど大きくもなく使いやすいサイズで、見た目もお洒落なので購入してみました。 下部収納は小さめのトラベラー三脚なら、きっちり収納できるサイズですし、400mmクラスの望遠レンズや、予備機材、水筒の保管にも使えます。 上は一般的な3パーティションですが、問題は深さが足りないこと。小ぶりのミラーレス、レンズを装着していないボディ、コンデジなどに限られるため、汎用的な収納力に欠けます。 三脚が入っているようには思えないナイスなデザインなので、入れる機材を決め打ちしている人にはとてもいいと思いますが、一般的には使いにくいサイズだろうと思います。 VANGUARDにはVEO GO 34Mより一回り大きなサイズとしてVEO RANGE 36Mが用意されています。 これは三脚内蔵はもちろん、ストラップを使ってより大きな三脚外部に装着することも可能ですし、全体的なサイズ的にも余裕がありますので、少し大振りながらも一般的には使いやすいサイズだと思います。 いずれにせよVANGUARDは面白いコンセプトのバッグや、三脚にフォカースしたバッグを開発しているので、目が離せませんね。

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VEO GO 34M KG [カーキグリーン] のスペック・仕様

タイプ
ショルダーバッグ・トートバッグ
サイズ
幅x高さx奥行 355x250x130 mm
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