Corsair AX850 Titanium CP-9020151-JP 価格比較

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Corsair

AX850 Titanium CP-9020151-JP

メーカー希望小売価格:-円

2019年2月9日 発売

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(3442製品中)

レビュー

(3件)

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(32人)

対応規格
ATX12V v2.4
電源容量
850 W
80PLUS認証
TITANIUM
サイズ
150x170x86 mm
重量
2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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AX850 Titanium CP-9020151-JP のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.66

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • GeForce RTX 3090 との組み合わせでアイドル時などにPCの電源が突然落ちる。 頻度としては年4〜6回。 時期は最初初夏に起きたので温度関係かと思ったが、時期関係なく起こったので未定。 問題の特定まで非常に時間を有しました。 特にCorsair AX850 TitaniumはSeasonic電源のOEMなので話はそこまでさかのぼります。 海外サイト(https://forums.tomshardware.com/threads/seasonic-focus-platform-high-current-tripping-resolved.3734867/)にSeasonic Focus /Prime 電源を使用すると+12Vに過度のノイズが載ることが原因と載っていました。 今現在当モデルは販売中止になっていますが、他にも下記電源が該当するようです。 Seasonic PRIMEシリーズの850W以下  ・Corsair AX850 Titanium  ・Silverstone Nightjar 600W/700W ・Seasonic Focusシリーズの850W以下  ・NZXT E/Cシリーズ  ・Antec HCG GOLD  ・ASUS ROG Thor 850W  ・ASUS ROG Strix GOLD  ・Deepcool PQ850M以下 ・Seasonic Focus GM  ・Antec NE GOLD ・Seasonic Platinum XP3/XP2、X Series KM3/XM2  ・Cooler Master V1200 Platinum (XP3)  ・Cooler Master V1000 Gold (XM2) ・Seasonic Snow Silent-1050 1050W 対策は「1000W以上の上記に当たらない電源を用意すること。」となっているそうです。

  • サブ機用電源、HX750iが5年目になろうかというあたりで、「そろそろ交換してみっか!」と思い立って何がいいかと物色、Corsair電源でHX750iの後継ならこれかな?ということで。 【デザイン】 シュラウドに隠れるのでほぼどうでも良い項目だけど、しっかり塗装がしてあるので安っぽくはない。 ケーブルがきしめんタイプなら良かったなー、と思う程度。 【容量】 850WなのでCPUがメインストリーム系でビデオカード1枚という構成ならほぼどんな構成でも対応できる容量で、もちろん不満なし。 【安定性】 3D系ベンチマークを回しても、あんまり電圧のブレもなさそうでこれもさほど心配しなくて良さそう。 【静音性】 セミファンレスで通常使用時にはファンはほぼ回っていない様子だし、セミファンレス動作はキャンセルするスイッチもあるし、でこれもなかなか良さげ。 【コネクタ数】 850WもあるのでEPS12Vの8ピンももちろん2系統用意してるし、PCIEの補助電源も8ピンが2個のケーブルが3本と十分。 SATA、ペリフェラルのコネクター数は、使っていないので重視しませんがこれも数は十分と思います。 【サイズ】 これまで使っていたHX750iより若干短くなっているので、(今は使っていないが)シュラウド内にシャドーベイをつけていたときの窮屈感がいくらかは緩和されそう。 【総評】 HX750iと違う点としては、内部でUSB接続してソフトウェアで各種モニタリングできたりファンなどの制御ができたり、というギミックがなくなったというのがあげられます。 制御自体はCorsairのソフトがいるけどモニタリング自体は各種ツールでもできていたので、これがなくなるのはちょっと残念な気もしたけど、ないならないで構成がよりシンプルになってそれはそれでいいな、と思っています。 SATAやペリフェラルのケーブルはきしめんタイプだけど、メインのケーブルが通常のスリーブでまとめられたタイプで、しかもそこそこかたいケーブルなので、取り回しはそんなに良くはないかな、と思いました。 Titaniumが必要かっていうと別にそんなこともないのだろうと思うのコスパは悪いかもですが、所有欲はそれなりに満たしてくれます(⌒▽⌒)

  • 過去にいくつか同社製の電源を使って問題もなく静かだったので 今回はちょい奮発して一番ええシリーズに。 (とはいえ「i」付きを買うつもりは全くない) なお、個別の評価は☆3を標準として○×で上下させてるだけなので ☆3だから不満とか、☆5だから完璧というわけではないです。 【総評】 ☆4 過去20年くらい極端にいい電源を使ってたわけではないが 数千円程度でも特にトラブルの原因になったことはないので、 電源に2万オーバーもいらないような気はするものの、 何かあっても嫌だから中堅クラスのを買ってるわけですが、 期待に応えて静かで何事も起こらないので満足です。 不満は最初の1回だけとはいえ、電線の硬さが原因で 配策が面倒っていうところや、多分微々たるものとはいえ 無意味に布袋入ってたり、色違いパネル入ってたりくらい。 (昨今ケース内スケスケ多いので、袋以外ある程度妥協はしますが) 特に電線の硬さや太さは値段に比例してる感があるので それならお高いプラチナやチタンのを買うよりは、 Bronzeクラスに効率落ちても価格差>電気代差な気もするし、 配策も楽になるのかなと思う部分もあるので☆4というところ。 【デザイン】 無評価 透けないケースなんで。 【容量】 ☆3 自分の構成では特に問題なし。 【安定性】 ☆3 今のところ問題なし。 【静音性】 ☆4 相変わらず静か ○: 停止モードを使わなくても静か ここしばらくCorsairとSeasonicの電源しか使っておらず、 それは実質Seasonicの電源しか使ってないわけで、 他社との比較というのが正直できないような気がする。 ただ、停止モード使わなくても充分静か。 他の音に埋もれてます。 【コネクタ数】 ☆3 自分の構成では特に数的なは問題なし。 使う人の構成次第とはいえ、VGAと光学ドライブ各1ヶで コネクタ足らんような電源なんて過去20年見たことないです。 VGA用の6+2ピンコネクタの線は、VGAが1ヶだと2又の意味が薄い。 2又の分岐先が多分SLI前提の微妙な長さでめっちゃ硬いので 同一VGAに両方とも刺すには限界まで曲げる必要があるのと、 短いので戻ろうとする力でVGA側のコネクタ周辺が破損しそう。 VGA1ヶにケーブル1本設計で分岐先の外装をなくして曲げやすくするか、 VGAのコネクタ1ヶにケーブル1本設計で細い電線を使うなど 取り回しにもう少しどころじゃなく気を遣って欲しい。 (VGA側も、6+2ピンの+2はコネクタ2ヶの間に配置しないとか、 配線長が短くなるようPCIeコネクタの根本付近にコネクタ置くとか、 そもそもPCIex8とx16では3-400Wくらい給電して外部電源不要とか そういった配慮が欲しいと思わされます。) 欲を言わせて貰うと、コネクタ数が1ヶのSATAが欲しい。 機能的に大は小を兼ねるとはいえ、微妙にジャマ。 可能であれば、現状の下か上下両方出しではなく、 SATAのデータケーブルに当たらない左か、汎用性のストレートで。 【サイズ】 ☆3 一般的なATX電源のサイズです。 探せばこの容量でもっと奥行き短いのはあるかもしれない。 【その他】 ・フルモジュラーって必要なんだろうか。  M/Bへの24ピンはまず間違いなく必要な筈だから  セミモジュラー? とでもいうのか、あのぶっといのは  直付けでいいんじゃないかといつも思ってる。  あのぶっといのが長短選べるなら話は別だが。 ・コネクタ首下から束ね部分までを長くして欲しい。  裏配策前提だとちょい短い。特に24ピンのぶっといの。  後は束ねてる部分の断面形状が楕円になるようにとか、  接着剤特盛でカチンコチンの部分を短くするとか、  大仰な外装付けてるんだから薄肉で柔らかい電線使うとか。  昨今はケース側も余裕をみてくれてるとはいえ、  ハーネス側も少しは気を遣うところではなかろうか。 ・電源本体に布袋は要らない。  最近ここの電源は常に本体が布袋入りだけど、必要なんあれ? ・コネクタが全般にピン角  電源周辺の狭いケース選んだ自分の責任もかなりありますし、  コネクタなんて多分TycoだかAMP製だとは思うのですが、  ケースの奥まった場所に刺す時、コネクタがピン角すぎて  指先が結構痛い思いさせられたので、何とかなりませんかね…… ・今回の構成  CPU: Intel Core i9-9900KS  CPU クーラー: Thermalright Le Grand Macho RT  M/B: MSI Z390M Gaming Edge AC  メモリ: crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESx 2組4枚  VGA: MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC  SSD: Corsair CSSD-F2000GBMP600 + CSSD-F1920GBMP510  電源: Corsair AX850 【本製品】  ケース: Cooler Master Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00  ODD: Pioneer BDR-S12J-X  ファン: フロント2ヶ + CPU be quiet! Silent Wings3 PWM 140mm  ファン: リア be quiet! Silent Wings3 PWM 120mm

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AX850 Titanium CP-9020151-JP のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ12

    返信数1

    2022年6月17日 更新

    PRIME-TX-850のOEM品の当品は3090と組み合わせると+12Vに過度のノイズが載ることが起因して意図しないシャットダウンを引き起こす症状が出ています。 本製品は10年のRMA保証があります。 購入して約2年で保証期間内だったので購入店に依頼したところ代理店経由で依頼してほしいとのことだったので、代理店のASKに依頼しました。 その流れを記録に残します。 そもそもにRMAとは製品を代替品と交換する保証制度のことでありCORSAIR HP 内の保障内容に 「旧式または販売中止の製品は、入手可能な場合は同じ製品と交換されます。 同じ製品が入手できない場合、CORSAIRは旧式または販売中止の製品を同様の機能と容量の製品に置き換えます。」 と記載があり、てっきり交換品が届くとばかり思っていました。 ASK「本製品につきまして上位品・後継品のモデルもございませんので、大変申し訳ございませんが製品ご購入代金の返金にて対応させていただきたく存じます。」(原文ママ) ??? 10年保証とは? ASK「CORSAIR様にて記載してます、保証規定に関しましてはグローバルでの保証規定となりまして 日本国内に関しましては、CORSAIR様のグローバル保証をお受けすることが出来ないかと存じます」 ??? ASK「弊社の保証規定に基づきまして、ご返金対応をさせて頂ければと思います」 ??? 急に弊社規定が出てきたんだが? 2年も経つか経たないうちに製品が終わり返金保証に変わる。 一体10年保証とは? 仮に返金を受けたとしても2年前の価格と同等品の現在の価格は円安の影響でだいぶ差がある。 割に合わない。 グローバルという枠から外されている日本国内在住の私はどこにサポート求めればいいのだろうか・・・。

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AX850 Titanium CP-9020151-JP のスペック・仕様

基本スペック
対応規格 ATX12V v2.4
電源容量 850 W
プラグイン対応

プラグイン対応

プラグイン対応

ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。

プラグイン対応
1Wあたりの価格 -
認証プログラム
80PLUS認証

80PLUS認証

80PLUS認証

電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。

80PLUS認証
TITANIUM
コネクタ
メインコネクタ 20+4ピン
CPU用コネクタ 4+4ピンATX x2
PCI Expressコネクタ 6+2ピンx6
SATA 16 個
ペリフェラル 6 個
FDD 1個
サイズ・重量
サイズ 150x170x86 mm
重量 2 kg
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