オデッセイ
ストローク ラボ SEVEN S パター [34インチ]
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月22日 発売
スペック・仕様
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- マレット型
- 長さ
- 34 インチ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ストローク ラボ SEVEN S パター [34インチ] のレビュー・評価
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満足度
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 プロとアマチュアのパッティングは何が違うのか?プロは何であれほど入るのか??答えは。。。グリーン上での“一貫性”にあるとのこと。ストロークやテンポの安定度が、アマチュアは相当低いそうです。ストロークラボはカーボンとスチールの複合シャフトを採用したことで、パター全体の慣性モーメントが前作よりさらに向上しています。ツアープロのような精度の高いパッティングをもたらし、しかもフェースには「EXO パター」で広く高い評価を受けた”ホワイト・ホット マイクロヒンジインサート”を搭載。オデッセイ史上最高傑作の#7にショートネックを組み合わせた"STROKE LAB #7S"はピン型使いのプレーヤーにもお勧め出来る「フェース開閉型ネオマレット」パターです。 【打感】 ホワイトホットのソフトフィーリングにマイクロヒンジのソリッド感をプラスしたことで、しっかりと手に伝わる打感です。言ってしまえば両方のいいとこ取りですね〜(笑) 【方向性】 この#7Sは角型マレット#7の安定したパフォーマンスに短いネックを施すことで、フェース面の開閉をする(例えばピン型のような)プレーヤー向きなモデルです。自分でラインを作っていくタイプに合うモデルなので、方向性は非常に優れています。 【球の捕まり】 捕まり過ぎない程度に捕まりますね。これは先にも書いていますが、プレーヤーが捕まえたい分しか捕まらないということです。過度に捕まったり、まったく捕まらないというクラブをプロはいちばん嫌うわけです。”底々捕まる”感じがこの#7Sなのです。 【総評】 あたまの先からつま先までテクノロジー満載な"STROKE LAB 2019"ですが、この角型ショートネックの#7Sはピン型を使っているけどもっとやさしいモデルはないだろうか?という方に是非使って頂きたいパターです。全体のフォルムもかっこいいし、何といってもストロークとスイングテンポが一定する!YouTubeエフォートチャンネルでも紹介していますので、そちらでもチェックしてみてください。
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ストローク ラボ SEVEN S パター [34インチ] のクチコミ
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ストローク ラボ SEVEN S パター [34インチ] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:ステンレススチール フェース:ホワイト・ホット マイクロヒンジ・インサート |
| ヘッド素材 | ステンレス |
| ロフト角 | 3 ° |
| ライ角 | 70 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| 長さ | 34 インチ |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
| タイプ
タイプ ピン型 長いフェース面や広いスイートスポット、構えやすさ、操作性のよさなどが特徴のクラブ。 マレット型 重心深度が深く、左右にぶれることなく、直線的なイメージでストロークできるクラブ。 |
マレット型 |
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