GENEVA
Touring S+ [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 再生可能時間:約20時間
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Touring S+ [ホワイト] のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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昔のラヂオの様な風貌に惹かれて衝動的に購入しました。 FMはワイドラジオが聴ける周波数帯ですので、仕様と違っていますが、有難いです 音質は若干こもり気味で、ラヂオを聴いている気分は出ますが、 全体的にべったりしている感じです、アプリでイコライザー調整が 出来ると嬉しいです デザインは秀逸なので、アメリカのストリーミングラジオ等を聴くには 雰囲気が出て良いかと思います
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Touring S+ [ホワイト] のクチコミ
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Touring S+ [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 4.1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 再生可能時間:約20時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブ・ベース・ラディエーター |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 170x105x40 mm |
| 重量 | 1080 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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