ECS LIVA Z2 LIVAZ2-4/32-W10Pro(N4100) 価格比較

ECS

LIVA Z2 LIVAZ2-4/32-W10Pro(N4100)

メーカー希望小売価格:-円

2019年2月23日 発売

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(2件)

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(10人)

CPU種類
インテル Celeron N4100(Gemini Lake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

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LIVA Z2 LIVAZ2-4/32-W10Pro(N4100) のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 良い。 【処理速度】 Win10だと案外いけたがWin11だともっさり。 仮想メモリを最小4GB、最大16GBにしたところで、 ストレージがぽんこつだしどうにもならない...。 【グラフィック性能】 4k映せて小型って当時は革命だったんだぜ...。 でも、フルHDでしか使ってないけどw 【拡張性】 ほぼ皆無。 2.5インチベイがある程度。 【使いやすさ】 eMMCを無効にしないとUSB、SATAブートができない。 また、USBドライバが特殊なのかクローンした外付けHDDが起動できなかった。 手持ちのパソコン2台では問題なく起動したんだが...。 【静音性・発熱】 発熱が結構する。 私は当時コスパ最強のSSHDを使ってましたが、 今は熱に強いSSDをおすすめします。 【コストパフォーマンス】 当時26,000円ぐらいでドスパラで買った記憶...。 ネットで観たとき速攻チャリ漕いで買いに行ったよww 【総評】 Office2016が動いて、 Edgeブラウザでメール確認、軽くネットサーフィン、 仕事上使わざる負えないOneDriveをバックグラウンドで起動、 できればよかったので当時はこれで十分だった。 だが、2025年10月にとうとうWindows10のサポートが無くなるので、 Windows11にアップデートしました。 PC Mark10のスコアを見ればわかりますが、 ちょっと(?)我慢すればなんとか使える、 (Office2024、無料365はメモリ4GBだと使えないと思われ) レベルです。 2025年現在でも低価格帯でN4100は使われてますが、 今なら借金してでもOffice2024、Celeron N100以上、メモリ8GB以上搭載のパソコンの購入をおすすめします。

  • 5

    2019年6月16日 投稿

    近年オーディオPCをやっていたので ファンレス静音PCを運用していて 音のしないPCっていいなぁと思っていました。 しかしまだまだ性能が低くて、 発熱の問題もあって故障も相次いでしまい メインで使うにはどうか?と思っていたのですが Celeron N4100の性能を見て、心が動きました 【デザイン】 前作よりシックなデザインで気に入っています。 ケースの金属も良く加工されていて良いです。 【処理速度】 ネットやメールや動画再生など 負荷をかけるような用途でなければ 全く不満なく使えます。 またメモリーが4GBのままでも 十分の速度ですが、2枚にして 8GBにしたら体感できるほど 速くなりました。 今では大変快適に使っています。 【グラフィック性能】 特に描画性能に不満はなく ストレスを感じさせません。 たまにインテルHDグラフィックスが失敗しますが 前世代のCeleronよりも格段に良くなっています。 【拡張性】 価格の関係なのか内部のeMMCは32GBで、 少し使うだけで満杯寸前になってしまいます。 それゆえSATA2.5インチベイをメインに 使うしかないとないと思います。 またDISPLAYPORTやM.2 SSDもありません。 ただこれらを搭載したShuttle製PCは 故障や不具合が多い印象があるので インターフェースさえ多ければいいというわけでも ないのかもしれません。 【使いやすさ】 小さく静かでとても使いやすいです。 【静音性】 SSDを使えば無音です。 趣味の音楽を流しながら快適に使っています。 【付属ソフト】 標準でWindows10Proが付属しています。 正直必要ないかな?とも思ったのですが 買ってすぐ使えるのは良いです。 【総評】 負荷をかけない用途で 性能的に申し分ない無音PCが ようやく出たと感じています。 端子やインターフェースは限定されますが 安定動作していて気に入っています。

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LIVA Z2 LIVAZ2-4/32-W10Pro(N4100) のクチコミ

(10件/1スレッド)

LIVA Z2 LIVAZ2-4/32-W10Pro(N4100) のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron N4100(Gemini Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.1GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics 600
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 8GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック系
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