COOLER MASTER
MasterCase H500M MCM-H500M-IHNN-S00
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで)
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 248x546x544 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 2 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MasterCase H500M MCM-H500M-IHNN-S00 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.81集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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sundyおじさんからZen3おじさんにジョブチェンジです。 HAF Xから本筐体への乗り換えです。 HAF Xとの比較になりますのでご容赦ください。 【デザイン】 前面のARGB20cmファン×2の自己主張感がとても良い感じです。 天面にも20cmファン×2が付けられるのでARGBで追加するとよさげです。 サイドのガラス面も中の様子が綺麗に見えてとてもよいです。 HAF Xのアクリル側面と比べると全面ガラスなので筐体の大きさと相まってカッコよさ倍増です。 【拡張性】 B550 Carbon wifiにASSASSIN3、AORUS 1080Tiを載せていますがまだ内部には余裕があります。 SSDドック×6に3.5インチドック×2もあるので、ストレージが多くても問題ありません。 ただ、下部前方側の3.5インチドドックはカバー内にあるのですが、カバーをすると排気口がなくなってしまうので要注意です。私はカバーを外して3.5インチドック(HDD2つ)を?き出しで使っています。 【メンテナンス性】 隠れている部分が多く、ビスを多数外す必要があるのでメンテナンスのしやすさは★3つにしました。ASSASSIN3のような大きな空冷ファンを使う場合、筐体にマザー&ファンを組付けた状態でCPU12Vを取り付けようとするとスペースが非常に狭いです。私はそれで手が傷だらけになりました。皆さんがお話しているように、裏配線スペースは両側面ガラスのためか配線隠し用の扉等があるために狭く感じました。SSDをたくさん組付けた上にARGBモリモリにするとケーブルでパンクするので要注意です。 【作りのよさ】 天面に12cmファン×3(ここは20cmにするべきでしたが失敗です)を吸気にして、背面14cmファン×1を排気にして内部を正圧にしています。メッシュの性能がかなりよいのか、HAF Xに比べると埃がほぼ内部に入りません。掃除が非常に楽になりました。埃がほぼ内部に入らないので、内部のデバイスに埃が入り込むこともありません。この点は非常に優れている点と感じます。光らせると埃も目立つのですが、月一ぐらいの内部掃除で済んでいます。 【静音性】 Ryzen5800xの爆熱CPUなので、ファンも結構な速度で回ります。前面と上面のファンは気にならないのですが、背面ファンをSickleFlow 140 ARGB ブラック MFX-B4DN-14NPA-R1に換装したところ、回転数を上げるとかなり煩く感じました(電子レンジ動作中のレベル)。背面ファンを換装する際には、静穏性の高いファンを選択することをお勧めします。または、回転数を上げないように制御して使用することをお勧めします。 【総評】 光るPC及び掃除のしやすいPCを目指していましたが、かなり満足できます。拡張性も文句なしです。作っている間はネジ多いーとか、ケーブルはいんねーとか文句言ってましたが、できてしまったら評価が180度変わります。光りもの+側面ガラス張りは最強です。ぜひ皆さんにも使って欲しい筐体です。
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【デザイン】 全面ガラス張りなので光るパーツが映えます。 是非天面にも200mmARGBファンを付けましょう。 無駄にフロントパネルが二枚付いてるのも好きです。 【拡張性】 やたらでかいのでRTX3090だろうが本格水冷だろうが入ります。 【メンテナンス性】 筐体が広いので弄りやすいのですが、構造が複雑なのでメンテは大変です。 まずメンテするために各種カバーを取り外してやる必要がありますが、無駄にカバーまみれなので疲れます。 一度でも構成を変えようとしたら二度とやりたくなくなるレベルです(まぁやるんですが) 【作りのよさ】 クラマスクオリティなので良くはないです。 ネジ穴が合わないとか、嵌め込み部分の強度が甘いとか、そういうのはザラです。 ただそれで実用上問題があるかといえば特にないです。 【静音性】 静音パーツで固めてるので正直良くわかりません。 ガラス張りなので静音性は低くないのではないでしょうか? 【総評】 見た目が9割、あとはおまけみたいなケースですが、 フロントをメッシュパネルにするとエアフローが劇的に良くなるので、 空冷派の人にはおすすめです。 このケースの最大の利点は200mmファンを4基搭載でき、その全てを外から見れるところにあると思います。 なんだかんだ外から中が見れるのはメンテするのにも便利ですよ。 ホコリの積もり具合とか見れますしね。
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今まで使ったケースの中で一番カッコイイケース、エアーフローがいいケースです。 ちょっと気になった点だけ書きます、 1、前の20mmファン800rpmでちょっと音が気になります、うるさいのではないですがrpmコントロールできたら良かっなと思います 2,上面の空気ぬける所高さが1cmだけ高ければもっといいと思います! この二つの点以外は大満足です! お勧めできるケースです!
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MasterCase H500M MCM-H500M-IHNN-S00 のクチコミ
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MasterCase H500M MCM-H500M-IHNN-S00 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX PS2 |
| 拡張スロット | 7+2(グラフィクスカード垂直マウント対応) |
| ドライブベイ | 2.5インチ/3.5インチ x2 2.5インチSSD x6 |
| サイドパネル | 強化ガラス |
| 前面インターフェイス | USB3.1 Type-C x1 USB3.0 x4 オーディオ入出力 |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 412mm |
| 対応CPUクーラー | 190mm |
| 対応電源ユニット | 200mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120ファン x 3 or 140mm/200mmファン x 2 |
| 前面(フロント) | 120/140mmファン x 3 or 200mmファン x 2 |
| 背面・後部(リア) | 120/140mmファン x 1 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm、140mm、240mm、280mm、360mm(厚さ43mmまで) |
| 前面(フロント) | 120mm、140mm、200mm、240mm、280mm、360mm(厚さ70mmまで/ラジエータリッド&M.ポート非搭載時) |
| 背面・後部(リア) | 120mm、140mm |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 200mm ARGBファン x 2 (回転数: 800RPM/コネクタ: 3Pin + ARGB 3pin) |
| 背面・後部(リア) | 140mmファン x 1 (回転数: 1200RPM/コネクタ: 3Pin) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14.2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 248x546x544 mm |
| 容積 | 73.6 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | アイロングレー |
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