ペガシス
TMPGEnc Video Mastering Works 7
メーカー希望小売価格:オープン
2019年3月15日 発売
スペック・仕様
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TMPGEnc Video Mastering Works 7 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.77集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【機能性】 多くの機能があり不便を感じたことがない ファイル形式も多く対応しているYouTubeで書き出しすることが多い 【使いやすさ】 様々な動画編集ソフトを使ったが、これが一番使いやすく理解できた。 今までマニュアル、ヘルプを見たことがない直感的に理解できる唯一のソフトだった。 【安定性】 不安定になったことは一度もない。 【軽快性】 11世代CoreI7で重いと感じたことはない。 【サポート】 利用なし 【マニュアル】 紙のマニュアルが付属だが、直感的に理解できるので見たいことがない。 【総評】 他のソフトはわからない事があり使いずらいと感じたこともあった。 例えば、音を大きくすること、動画を倍速がわからないソフトもあった。 そのような不便がなく使えていることは効率が良い。 初心者ほどお勧めしたいソフトだと思う。
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Version5からの追加購入です。 【機能性】 機能は増えておりますが、使い勝手は今までと変わらずマニュアル読まずに使うことができます。 動画によって出力する/しないの選択ができるのは嬉しいです。 【使いやすさ】 過去のモデルを使用したことがあれば使い勝手は変わっていません。 少し見やすくなったと感じています。 【安定性】 不安定になったことはありません。 【軽快性】 前モデルより軽快ですが、4Kなど重いファイルはPCの性能次第と思います。 【総評】 サポート、マニュアルにはお世話になっておらず未評価です。 過去モデルを使っている方は満足と思います。 TMPGEnc MPEG Smart Rendererも所持していますが、将来的には統合していただきたいですね。
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【機能性】 細かく設定でき便利です。 【使いやすさ】 直感的にわかりやすいUIで、使いやすいです。 【安定性】 非常に安定しています。 【軽快性】 ソフトエンコード、NVENCやQSVにも対応。エンコードのパフォーマンスで自分にあったエンコード速度を選べます。 【サポート】 頻繁と言う程ではありませんが、年に数回アップデートがあります。 【総評】 HEVCのエンコードの為、TMPGEnc Video Mastering Works 5から乗り換え。 試しにソフトエンコの速度を、TVMW5と比べてみました。 同じ設定でAVCに出力、TVMW7の方が10%程速いという結果でした。
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TMPGEnc Video Mastering Works 7 のクチコミ
(239件/31スレッド)
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こんな異常がありましたが、他ユーザーの方達はどうですか? 編集内容が壊れるのは困ります。 <バージョン> 7.1.1.36 <異常内容> 「新規プロジェクト・ノーマルモード」で編集後、「出力設定」へ出力テンプレートファイルを設定、「プロジェクトに名前を付けて保存」でプロジェクトを保存したところ、出力設定の内容が異常でした。 本来MP4 2passエンコーディング VBR6〜12Mbpsの設定のところ、1passエンコーディング VBR不明〜12Mbps。 VBR不明とは、VBRで設定するはずのビットレートの欄が空欄で暗転。 1passの欄は暗転。 編集後、エンコードは「バッチに登録」により行いました。 バッチエンコード後の映像は解像度垂直1080のところが1076となり、ビットレートは3294kbpsでした。 編集時に映像出力の値が異常となり、バッチエンコード時に映像サイズが異常となった様です。 本件以外にも、バッチエンコード時にH264のはずがH265となったり、「編集」時のクリップのON/OFFが設定したものと異なったりする事がありました。
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TMPGEnc MPEG Smart Renderer 6を使用しています。 動画の不要箇所はカットして、 フラグを立てて、MKVで出力するとエラーがでます。 エラー番号: 致命的なエラーです。 (HRESULT からの例外: 0x8000FFFF (E_UNEXPECTED)) 元の動画:MKV VIDEOFILE 出力動画:MKV希望(フラグを建てられるので) 他の動画は問題なくできました。mpegも、MKV動画も。 なぜこの一つの動画だけできないのでしょうか。 動画は、3時間と長く、カット数やフラグ数が多いからでしょうか? 環境 win10 OS:brave
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このシリーズはずっと使っていますが、4K8Kでエンコすると時々エラーが出ます。エラーの内容は“ファイルとの通信でエラーが発生しました”というもので、FHDなど2KをH265エンコでは発生しません。プロジェクトに多数登録していると、そこでストップしてしまうので、後のファイルがエンコされず困ります。タスクマネージャーからプログラムを終了しないと、プロジェクトの終了ボタンでは受け付けません、再度単体でエラーファイルをエンコすると、ちゃんとエンコされます。不思議です。
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TMPGEnc Video Mastering Works 7 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
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