HUAWEI HUAWEI MateBook 13 WRT19AH58BNCNNUA 価格比較

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HUAWEI MateBook 13 WRT19AH58BNCNNUA

メーカー希望小売価格:-円

2019年3月15日 発売

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画面サイズ
13 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.28 kg
メーカー公式情報
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HUAWEI MateBook 13 WRT19AH58BNCNNUA のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.13

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    66%
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    16%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • シンプルデザインで高発色高解像度の縦長ディスプレイ搭載のバランス良く高品質なモバイルノート 外出時のネットやオフィス、動画鑑賞用に購入、後に動画編集を始めたがDavinci Resolveも問題なく使える 富士通、NEC、HP、Lenovoのモバイルノートと比較して1番良かった 【デザイン】 シンプルで質感が良い ディスプレイ側とキーボード面はアルミ 底面は樹脂ですが安っぽさは無く上手くコストダウンしています 【処理速度】 ・CPU 第8世代のi5なのでCPU性能は今でも快適です ・RAM 増設不可の8GBで不満はないですが16GBあれば尚良し ・ストレージ 256GBなので普通にネットやオフィス使う分には十分、m.2 SSDなのでユーザーで増設も可能 【グラフィック性能】 CPU内蔵なので普通 【拡張性】 コネクタはUSBタイプCが2つとイヤホンジャックだけ USBタイプA、HDMI、タイプC、D-SUBに変換するドックが付属、どうせならSDも対応させて欲しかった 私はBluetoothマウス使うので問題ないが人によっては困るかも 【使いやすさ】 キーボードが打ちやすくキーボードバックライトもいい感じ タッチパッドは大きめで使いやすい 【持ち運びやすさ】 13インチサイズで1.3kgなので持ち運びやすい 【バッテリ】 7時間位使えるので良く持つ方 【画面】 1番のお気に入りポイント! iPadの様に発色良い液晶 解像度が一般的なFHDより高解像度な2160×1440 ディスプレイが3:2のアスペクト比なので一般的な16:9より縦長でウィンドウを2つ並べて作業しやすい 左側にブラウザ、右側にエクセルの様に使ってます 【音質、ノイズ】 スピーカーの音質は良い方、iPadには低音が劣る デュアルファンなのでファンの音が静かな方 【コストパフォーマンス】 比較的手頃な価格で高解像度、高発色、縦長液晶は素晴らしい コスパは非常に良い 【総評】 軽さだけなら国産高級モバイルノートに負けるがmatebookはディスプレイの発色と解像度が高く縦長でスピーカーの音質が良い ちなみにi5やRyzen5のモバイルノートは色々買って試しました FMVの超軽量モデル(価格は20万位、重量900gなのにコネクタが信じられないほどついてる、スピーカーは音質イマイチ)や NECの超軽量モデル(価格は20万位、重量800gだが見た目チープ、キーボードバックライト無し、スピーカーは音質も音量も使い物にならない) HPのENVY x360(8万位、重量1.3kg、デザイン良いがディスプレイは本機に劣る、電源回路やヒンジやバッテリー等に色々と不具合が多い) Lenovo ideapad(6万位、重量1.4kg、見た目チープ、ディスプレイがチラつき目が痛くなる発色も悪い)も購入したがディスプレイの発色とアスペクト比とスピーカーがmatebookの方が良く結局Huawei matebookに戻った

  • 項目別評価では問題なく見えますが、耐久性には難があるようです。去年の夏ころ購入したのですが、今年の春頃から上蓋(液晶パネル)を開けるときに、筐体と干渉して「パキン」と音がするようになりました(一日二回はコンスタントに開閉しています)。個体差かも知れませんが、あまりにクリアランスが無さ過ぎたようにも見えます。 メーカーに確認したところ、預からないと何とも言えないとのことでしたが、仕事にも使っているので初期化さると再セットアップに時間がかなりかかるため、どうしようか迷っています。 追記:この動画をサポートに見て頂きましたが、やはり預からないと保証対象等何とも言えないとの回答を頂きましたので、このまま壊れるまで使い、壊れたら廃棄することにしました。従いまして、満足度、デザイン、液晶の評価を★二つに修正しました。かなり大事に使う方で、Let's noteやVAIOのノートPCは三代それぞれ8〜10年は使っていたのですが、まさか1年経たずにガタがくるとは、かなり残念な感じでした。 追記2:このまま駄目になるまで使おうと思っていましたが、仕事が落ち着いたので、ぎりぎり保証期間内に修理に出しました。一応フロントカバー交換で返ってきましたが、特に原因については言及もありませんでした。筐体の下半分はそのままのようですから、また(しかも前回より早く)壊れる可能性があるため、初期化済みですし動作確認せずこのまま売却予定です。修理の作業内容についても感心できません。きちんと元箱を絶妙の大きさのダンボールに入れて発送したのに、戻りは元箱がエアキャップの袋に入れられただけでした。修理伝票も、元箱の中にそのままペラ一枚入っていただけで、やっつけ作業感たっぷりです。やはり、スマホメーカーがPCメーカーになるのは難しいようですね。スマホでも雲行きが怪しいので、後継機も発売されていますがちょっとお勧めできないメーカーではないかと思います。

  • 【デザイン】すごく高級感あふれるデザインです。他のメーカーのプレミアムノートと比べても全く遜色がない美しさです。無難でキレイな形に仕上げるのはさすがスマホで慣らしたセンスが溢れています。 【処理速度】最新CPUなのでまったくもって不満はありません。これを使う人にゲーム性能を追求するほうが間違いなので、文章作りやブラウジングであれば至って快適に動作します。 【グラフィック性能】これも不満はありません。高解像度での動画表示なども、一切もたつくことがありません。 【拡張性】ここが一番引っかかるところです。薄さを追求すると、どうしてもUSB-Aだとかさばるので、割り切ってUSB-Cのみにしている潔さはありだとは思いますが、慣れ親しんだインターフェイスが搭載されていないと、いろいろと不便な部分が生じてきます。特にマウスをつなぐときに、大概使うときにはUSB-Aなので変換アダプターが必要になります。一つでも欲しかったかなぁと。 【使いやすさ】キーボードの感触も悪くなく、ノートPCを使うというところでの点数は満点にちかいくらいの使いやすさです。大きさもちょうどいい感じです。 【持ち運びやすさ】重ねて引っかかるところの一つです。薄くてコンパクトなのですが、いろいろな部分でシェイプアップが出来ておらず、おそらく金属部分が多いからなのかもしれませんが、案外持ったところでのずっしり感を感じます。これがあと200g軽かったら不満も吹き飛ぶポータブルモバイルの最高峰クラスになるところで、非常に惜しかったです。 【バッテリ】充電も早くよく持ちます。ノートPCの場合頻繁に使う人とそうでない人が真っ二つになるので、電源を抜いたままで放置してどれだけ放電するかというのも大切なのですが、さほど大きく減っていないので、充電サイクルも少なくて済むメリットがあります。 あと、ファーウェイはあまり知られていませんがサービス体制が抜群にいいです。万が一交換するようなことになっても、きっと国産メーカーよりも安くやってくれるでしょう。 【液晶】さすがスマホの液晶を長く作っているなと感心するような高画質です。ひと目で見て「安物じゃないな」というのが画面を見た瞬間察することが出来ます。家にはファーウェイ製のタブレットがありますが、それを全く同じ出来ですね。 【総評】使い慣れたメーカー製品が飽きてきたので、一回気分転換に思い切ってファーウェイのパソコンを手にして使ってみましたが、非常に出来が良かったです。使いやすいキーボードと液晶の綺麗さ、案外音もいいです。外に持ち運んで出先で動画を見る、文章を書く、などというような用途であれば、きっちりと実力を発揮してくれるでしょう。 ただ、どうしても肝心な「重さ」で引っかかります。小さくてコンパクトに感じるところが、どうしても手にとって「重い」ふうに感じてしまう。美しい筐体なので、軽さも無意識に意識してしまいます。あとは、思い切って割り切ったUSB-Cのみのレイアウト。左側でしか充電ができません。右側のほうはその他の用途になります。案外インターフェイス系での制約がされてしまいます。 重ねて、ファンきションキーの設定切り替えが、「FNキー長押し」でチェンジというのが、どうにもモヤっとします。キーボードでF7変換をすることも多いと思いますが、キーの使い分けでメディアキーを使いたいときに上手くいかないことが多々ありました。これはレノボみたいな変更方法のほうが、ずっと使い勝手がいいので、改善を希望したいところです。 新しい機種になり、強制的にMicrosoftIDを入力することを強いられるのも本当に面倒ですね。 オフラインアカウントで使う方も多いと思いますが、当機では出来ません。最初に必ずID入力を要求されます。あと、指紋認証のところでPINの登録に失敗することがあって、ログインできず焦りました。最初でつまづくことが結構あって、気をつけたほうがいいと思います。 モバイルノートとしての出来は抜群にいいですが、もう少し軽くなってくれれば満点です。

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HUAWEI MateBook 13 WRT19AH58BNCNNUA のクチコミ

(64件/11スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数6

    2021年10月25日 更新

    本機の購入を検討していますが、HDMIを使用して外部ディスプレイへ出力する場合、出力可能な最大解像度はいくつになりますか? 4Kのテレビに出力したいと考えているので、3840×2160が出力できるか気になっています。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2021年5月11日 更新

    HUAWEIのアウトレットで2台購入。 アウトレット品だからどんなのが来るのか心配しましたが 新品未開封品が届きました。 少し重いですが55000円で4コア8スレッド まぁ満足ですね。 持ち歩こうと思います。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ32

    返信数10

    2019年7月7日 更新

    パソコンを購入しようと思い、結局のところスペック比較対費用効果でこの機種にたどり着きました。 実物も見てきて、NEC、富士通の安っぽさと比較すると断然こっち。AppleのMacBook pro2019のキーボードを比較すると断然こっち。 ただ、一点気になるのが中国ネタというかHUAWEI締め出しネタです。買っちゃって大丈夫でしょうか? ご意見を賜りたくよろしくお願い申し上げます。

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HUAWEI MateBook 13 WRT19AH58BNCNNUA のスペック・仕様

  • 画面占有率88%の2K(2160×1440)フルビューディスプレイを搭載した13型ノートPC。没入感のあるビジュアル表現を楽しめる。
  • 第8世代インテルCore i5-8265Uプロセッサーを搭載。約14.7時間稼働する長時間バッテリーを採用し急速充電にも対応。
  • デュアルファンで素早く冷却する「Shark Fin 2.0」を搭載。複数のプログラムを実行したり大容量のゲームを動作したりしてもスムーズに動作する。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2160x1440
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:14.7時間
インターフェース USB Type-Cx2
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
NFC

NFC

NFC

Near Field Communicationの略で、近距離無線通信という意味です。NFCを搭載するスマホをかざすだけでデータをやり取りしたり、SuicaやPASMOなどのICカードの利用履歴を確認できます。

サイズ・重量
重量 1.28 kg
幅x高さx奥行 286x14.9x211 mm
カラー
カラー スペースグレー
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