エレコム
M-K7BRWH/RS [ホワイト]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- IR LEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth 4.0
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 60 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
2,263円
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M-K7BRWH/RS [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.50集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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366%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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365日、毎日1時間余りマウスを酷使していますが、突然センターボタンの効きが悪くなりました。押しても反応しなかったり、だんだんと悪化しました。Chromeで他タブでリンクを開くためにセンターボタンを多用していました。 仕様上オムロンの高耐久なマイクロスイッチを使っていますので、スイッチの問題ではなくはんだ割れによる接触不良を疑い、分解してみました。ビスは1本のみで、1.5mmの六角レンチでバラせます。ねじを外したらボタンがない側の尻をこじればパカンと空きます。スイッチ側に爪が付いています。 スイッチの実装されている基板にはんだごてを当て、軽く再度はんだを盛りました。その後組み立てテストしましたが全快し、具合よく使えるように戻りました。繰り返される応力によるはんだ割れと判断して間違いないでしょう。全スイッチに追いはんだしました。 基板は片面基板で、銅のランドは片面にしかなく、スルーホールになっていません。このためはんだの接合部の長さというか実装が甘く、少ないはんだに応力がかかりやすく金属疲労を生じ、また、おそらくは鉛フリーはんだでしょうから柔軟性に欠け割れてしまったものと思われます。
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【デザイン】奇を衒っていない、シンプルなデザインで好感が持てます。 【動作精度】画像を範囲指定するための精度は必要ですが、充分です。 【解像度】同上。範囲指定の途中で外れてしまいやり直すイライラが無いので良いです。 【フィット感】もっとフィットするマウスはあると思いますが、大きさは気に入っています。 【機能性】必要最小限、ホイールと左右のボタンがあれば充分です。 【耐久性】丈夫そうです。 【総評】充分満足です。ゴムのパーツがないので劣化しにくいでしょう。
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ワイヤレス(無線)マウスは、有線マウスとは、こんなにも、ちがうのかとおもわれます。線がないワイヤレス(無線)だと、作業場所もマウスのケーブルでじゃまされることがないので、快適になります。作業場所が、ひろくなったきさえしてしまいます。ワイヤレス(無線)マウスとしては、普通の、ほかのワイヤレス(無線)マウスの使いかってと、そんなに大きな違いはないです。見た目よりは、かるいかなあと思われます。人によっては、このワイヤレス(無線)マウスを、疲れくいマウスと感じるかもしれません。気をつけなけらばならないのは、有線のケーブルがついているマウスだと、パソコンデスクや机やテーブルから、落ちると、ケーブルがあれば、宙づりになって、地面や床に落ちて壊れないですむこともあるかもしれませんが、ワイヤレス(無線)マウスなので、パソコンデスクや机やテーブルから、落ちると、宙づりになっては、くれずに、床や地面に落ちます。場合によっては、床が傷ついたり、マウスがこわれることもあるかもしれません。
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M-K7BRWH/RS [ホワイト] のクチコミ
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M-K7BRWH/RS [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
IR LEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 4.0 |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 60 g |
| 幅x高さx奥行 | 59.6x38.9x109.7 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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2019年3月5日