PreSonus
Studio 1810c
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 入出力数
- 18IN/8OUT
- AD/DA
- 24 bit
- ファンタム電源
- ○
- スマートフォン対応
- ○
- iOS対応
- ○
- メーカー公式情報
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Studio 1810c のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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半年ほど使用してのレビューとなります。 「RME FireFace UCX」と「PreSonus Studio 24c」との比較になります。 サウンドハウスのセールで4万円くらいで買えました。 【音質】 本機はStudio 24cの上位機種なので音の傾向は同じですがD/Aコンバータが全く違うようで音の輪郭がよりハッキリ聴こえるように思います。 とは言ってもRMEのようなギラギラしたような音ではなく原音忠実再生系の感じですね。 DTMではStudio 24cでも十分に使用に耐えれるとは思いますがStudio 1810cのほうがよりパワーがありますし正確に音を捉える事が出来るのではないでしょうか。 【デザイン】 同じシリーズだけあってStudio 24cと同じデザインです。 【操作性】 ボリューム系は全て右側に集中しているので使い勝手は良いと思います。 【サイズ・可搬性】 持ち運びをするには少々大き過ぎるかなと思います。 【機能性】 ヘッドホンが2系統あるので一つはMDR-CD900ST、もう一つはATH-M50xなんて使い方に適しています。 実はこれが欲しくてこの機種を買ったようなものです。 Studio 24cはUSBバスパワーですが本機はDCアダプタからの外部電源です。 モバイルアプリのStudio One RCと連携が可能です。 【総評】 総じて良いのではないでしょうか。 Studio 24cよりもDACが1ランクも2ランクも上のような気がします。 この辺りはDACと電源周りの違いから来ているのでしょうね。 Studio 24cと変わらないだろうと思っていただけに嬉しい誤算です。 音に関してはRMEよりも音楽的でリスニングするなら断然Studio 1810cだと思います。 Studio 24cよりも歯切れが良いので細かい音の粒がより鮮明に聴こえます。 性能がきっちり差別化されているので上位機種として存在している意味が良く分かりました。 そういう事からもローエンド製品からのステップアップに是非お勧めしたいと思います。
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Studio 1810c のクチコミ
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Studio 1810c のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続端子 | 接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
| AD/DA | 24 bit |
| 最大サンプリングレート | 192 kHz |
| 入力ダイナミックレンジ | 110 dB |
| ループバック | ○ |
| ファンタム電源 | ○ |
| スマートフォン対応 | ○ |
| 対応OS | Mac OS/Windows/iOS(iPad)/Android |
| 入出力 | |
|---|---|
| 入出力数 | 18IN/8OUT |
| ヘッドホン出力数 | 2 |
| HI-Z入力 | ○ |
| MIDI | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 317x44.45x140 mm |
| 重量 | 1.45 kg |
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