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Technics SL-1200MK7-K [ブラック]
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Technics SL-1200MK7-K [ブラック] のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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DJ用途だけではなくオーディオ用途としても十分通用する。 回転の安定性、忠実なトレース、プラッタの制振全てにおいて満足。
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YAMAHAのターンテーブルTT-S303が、中華製の使えない(アームリフトも無い)機種だったので、価格的には「倍」になりますが、「伝説のSL-1200」の最新版「MK-7」に買い換えました。 巷で話題のテクニクス50周年記念モデル「SL-1200MK7-L」は在庫稀少でプレミア価格が付いて手が出ませんでしたが、全く同じ機能の「SL-1200MK7-S」は何と10万円未満で購入する事が出来ました。(価格.com情報より安い) 恐らく「口コミ」を読む方は購入を検討している方が多いと思いますので、「SL-1200MK7」の購入に当たって注意すべき点から申し上げます。 先ず、此の機種には「カートリッジ」が付属しておりません。 兄弟機Tecnics「SL-1500」には「ORTOFON M2-RED」が標準装備されていますが、本機は違います。従ってカートリッジを別に購入する必要があります。 更に本機に付属のカートリッジ取り付け用ネジは長過ぎて(少なくとも)「ORTOFON」のカートリッジには使えませんでした。「ORTOFON」カートリッジ付属のネジを使って取り付ける事が出来ました。 此の辺の事は「取扱説明書」には全く記載されておりませんのでご注意下さい。 クラシックやジャズを聴く私は「ORTOFON M2-Blue」(2万7千円)を買い足しましたので、結果的に総額「10万円超え」になった事になります。 「カートリッジ取り付け」はかなり根気の要る精密作業になります。 以上の点を除外すれば、大変優れモノのターンテーブルです。 「伝説のSL-1200」は伊達ではありません。 ターンテーブル本来のパフォーマンスを阻害しない範囲で色々な「便利機能」が付いているのも、自分好みにカスタマイズする事が出来るので、他社のターンテーブルと全く違う楽しみがあります。 前述の「カートリッジ無し」も「ユーザーのお好みに合わせて好きなカートリッジを付けて下さい」という意味で捉えると「カスタマイズ」の一環として納得出来ます。 詰り、本機は「マニア向け」「中・上級者向け」なのでしょう。 「初心者」が買うターンテーブルならもっと親切・簡単機能の付いた機種が幾らでもあります。 但し、其れ等の機能の影響でターンテーブル本来のパフォーマンスが阻害される事にもなるのですが・・・。 最後にもう一つ加えたいのは「取扱説明書」が、小川理子ディレクターのメッセージで始まっている事です。 「私達はこんな想いで此のターンテーブルを造りました」というメーカーの「顔の見える取扱説明書」は初めてです。(DENONの創業110周年記念モデルの場合、感謝のメッセージは取扱説明書と別でした) 「物造り」にかける「松下イズム」は健在である事が分かります。 Tecnicsブランドと其の象徴「SL-1200」の復活が如何に困難な事(金型すら無かったそうです)であったかは小川理子さんの著書『音の記憶』で読んでみて下さい。 機能面では「元祖ダイレクト・ドライブ」のモーターが更に進化していますので、ストップスイッチを押すと瞬時に停止するのは、此れまでベルトドライブオンリーだった私には新鮮な驚きでした。 回転チェックのLEDの色を赤/青の好きな方に設定出来るのも隠された「機能」です。 因みに製造工場は長らく優れた性能のパナソニック製品を組み上げて来た「パナソニック・マレーシア工場」です。どこぞにあるとも知れぬ「中華製」でなかった事もお勧め出来る点です。 中華製のYAMAHA「TT-S303」は付属のRCAケーブルを端子に突っ込んでも「ユルユル」で直ぐに抜けます。 「Canare」のRCAケーブルに買い換えて漸く繋がった事を考えても、YAMAHAとTecnicsの2つのターンテーブルは価格が違うと言うより抑も「設計」「造り」自体、全く次元が違う事が分かります。 「超初心者」以外なら、自信を以てお勧め出来るターンテーブルです。 結局、何に於いても「安物買いの銭失い」は「真理」なのですね。
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今までDENONのDP300Fを使っていましたが、より高級感を求めてSL1200MK7を購入しました。 限定の特別色もありましたが、ノーマルのブラックもステルス感がカッコ良く、そのままで良いかと思いノーマル色を買いました。 届いた第一印象は重厚感があり、重さも中々の重量感があり、安定性を予感させるものでした。 それまでフルオートを使ってたこともあり、キューイングレバーによるマニュアル操作は面倒にならないか?という少し不安もありましたが、これが思いの外楽しく、機械を操作しているという楽しみに変わりました。 車もそうですが、やはりマニュアルの方が楽しいです笑 ただひとつ、キューイングレバーで針を盤面に落とす時、オイルダンパーが効いて静かに針が落ちるかと思ったのですが、思いの外スっと落ちるので、レバー操作はゆっくりと、を心がけています。 レコードのSTART、STOPは秀逸ですね。 ボタンを押してすぐに最高速度に達し、STOPを押すとすぐに止まるので気持ちがいいです。 その他で言えばケーブルや電源を好きな物に変えられるので、今後の楽しみが一つ増えました(^ ^) とりあえずケーブルをモガミの物に変えてみたいと思います。
- Technics SL-1200MK7-K [ブラック]のレビューをすべて見る
Technics SL-1200MK7-K [ブラック] のクチコミ
(60件/8スレッド)
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『MK7専用ダストカバーヒンジキット』というのを見つけました ABS樹脂製で本体背面に両面テープで張り付けるタイプの物みたいですが 使用感はどんな感じなんでしょう?
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2023年2月1日から値上げだそうです。 1200MK7は定価120,000円! https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1472/674/amp.index.html
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YAMAHAのターンテーブルTT-S303が、中華製の使えない(アームリフトも無い)機種だったので、価格的には「倍」になりますが、「伝説のSL-1200」の最新版「MK-7」に買い換えました。 巷で話題のテクニクス50周年記念モデル「SL-1200MK7-L」は在庫稀少でプレミア価格が付いて手が出ませんでしたが、全く同じ機能の「SL-1200MK7-S」は何と10万円未満で購入する事が出来ました。(価格.com情報より安い) 恐らく「口コミ」を読む方は購入を検討している方が多いと思いますので、「SL-1200MK7」の購入に当たって注意すべき点から申し上げます。先ず、此の機種には「カートリッジ」が付属しておりません。「SL-1500」には「ORTOFON M2RED」が標準装備されていますが、本機は違います。従ってカートリッジを別に購入する必要があります。更に本機に付属のカートリッジ取り付け用ネジは(少なくとも)「ORTOFON」のカートリッジには使えませんでした。「ORTOFON」カートリッジ付属のネジで取り付ける事が出来ました。 此の辺の事が「取扱説明書」には全く記載されておりませんのでご注意下さい。 結果的にクラシックやジャズを聴く私は「ORTOFON M2Blue」(2万7千円)を買い足しましたので、「10万円超え」になった事になります。 「カートリッジ取り付け」はかなり精密作業になります。 以上の点を除外すれば、大変優れモノのターンテーブルです。「伝説のSL-1200」は伊達ではありません。 ターンテーブル本来のパフォーマンスを阻害しない範囲で色々な「便利機能」が付いているのも、ターンテーブルを自分好みにカスタマイズする事が出来るので、他のターンテーブルと全く違う楽しみがあります。 前述の「カートリッジ無し」も「ユーザーのお好みに合わせて好きなカートリッジを付けて下さい」という意味で考えると「カスタマイズ」の一環として納得出来ます。 逆に言うと、本機は「マニア向け」「中・上級者向け」なのでしょう。 「初心者」が買うターンテーブルならもっと親切な機種が幾らでもあります。 もう一つ加えたいのは「取扱説明書」が、小川理子ディレクターのメッセージで始まっている事です。 「私達はこんな想いで此のターンテーブルを造りました」というメーカーの「顔の見える取扱説明書」は初めてです。 「物作り」にかける「松下イズム」は健在である事が分かります。 機能面では「元祖ダイレクト・ドライブ」のモーターが更に進化していますので、ストップスイッチを押すと瞬時に停止するのは、此れまでベルトドライブオンリーだった私には新鮮な驚きでした。 因みに製造工場はマレーシアです。中華製でなかった事もお勧め出来る点です。 YAMAHAのTT-S303は付属のRCAケーブルを端子に突っ込んでも「ユルユル」で直ぐに抜けます。 「Canare」のRCAケーブルに買い換えて漸く繋がった事を考えても、此の2つのターンテーブルは価格も違うが、抑も「造り」自体が全く次元が違う事が分かります。 「超初心者」以外なら、自信を以てお勧め出来るターンテーブルです。 結局、何に於いても「安物買いの銭失い」は「真理」なのですね。
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