パラゴンソフトウェア
Paragon Hard Disk Manager 17 Professional シングルライセンス
メーカー希望小売価格:-円
2019年3月1日 発売
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Paragon Hard Disk Manager 17 Professional シングルライセンス のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.32集計対象7件 / 総投稿数7件
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471%
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30%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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このソフトはNet Japan扱いのVer.8、ParagonブランドでのVer.15に続いて3本目。 勝手知ったるソフトなので、使い続けていますが、リカバリーメディア関連でいくつか問題があります。サポートに問い合わせた結果対応策が分かったものもありましたので、併せて記述します。 【�@Windows PEリカバリーメディアでの起動 AMDプロセッサのみ該当】 AMDプロセッサ環境限定の問題のようですが、Windows PEを利用したリカバリーメディア(USBメモリブート又はCD-Rブートとも)では画面解像度が640*480程度に落ち、画面の右側が切れてしまい、見切れた場所にあるボタンも押せません。ソフトのウインドウの幅が640ドット以上必要なのが原因と推測されます。私のケースでは実用上は復元もバックアップもできたので、使い物にならないわけではないのですが、不便で困惑しました。 サポートに問い合わせたところ、現在開発中のバージョンでは対策がされているそうで、リカバリーメディア用のisoデータを頂くことができました。将来的には正規版でも問題がなくなるのではないかと思います。 本件は、Intelプロセッサ環境では発生しない模様です。当方のN150プロセッサでは適切な解像度で表示されています。 【�ALinux版リカバリーメディア起動不可 最近のプロセッサでは共通】 Linux版リカバリーメディアは、当方所有のRyzenプロセッサのPC2台(5000seriesと7000series)とIntel N150プロセッサ環境では途中でフリーズして起動できません。 ※手持ちの古いIntel Core i(Kabylake)プロセッサでは問題なく動きました。 使用されているUbuntuのバージョンがとても古い(ver.14)のが原因のようです。サポートに問い合わせたところ、Windows PEを使ってくださいとの回答。Linux版リカバリーメディアにしかない、NVMe SSD専用のデータ抹消機能を使いたい場合は困ります。ただしNVMeデータ抹消は、PCのUEFIに機能として搭載されていることが多いと思いますので、そちらを使えばすむ話ではあります。 こちらの将来的な改善はあるのか否かは尋ねていないので、不明です。しかし、機能としてアピールしている以上、Ubuntuのバージョンを上げるなどして、対応はしてほしいと思います。 ーーー 総評 古くからある機能が十分に現在のPC環境に合うようにアップデートすべきところ、その対処が遅れているものと思います。ただ、会社として対処していく姿勢は見えましたので、今後に期待したいところです。 ユーザーサポートは、基本テキストベースのやりとりとなりますが、技術的に込み入った話にもきちんと対応してくれるのは好感が持てます。
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HDD/SSDのバップアップイメージ作成と、廃棄時のデータ抹消に使用しています。 そのほかの高度な機能はたまに使う程度なので何とも言えませんが、上記2点については安定性も高く使いやすいソフトだと思います。 特筆すべきはバックアップ時間の早さで、以前に使っていた「Paragon Hard Disk Manager 15 Pro」では30分程度かかっていたフルバックアップイメージの作成が、5分〜10分程度で完了できるようになりました。(使用PCのスペックは上がっているのですがその影響を差し引いても、驚きの速さでした) ユーザーインターフェイスも一新され、使いやすくなった…とも一概には言えない部分も少しありますが、概ね及第点だと思います。 ドライブ操作系の機能が全部入っていて自由度が高いので、PCに詳しい方には特におすすめ出来るソフトです
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【機能性】バックアップ・パーティション操作・データ完全抹消・MBRとGPTの変換が こちら1つで出来てしまう機能性の高いソフトです その利点のため購入をしました 【使いやすさ】高機能で何でも出来る分 操作に慣れるまでが大変です 私はバックアップのためだけに利用をしました バックアップの種類 フル・差分・増分から選べます バックアップイメージの作成方式が選べます デフォルトはParagon方式です バックアップイメージの圧縮度合い 圧縮なしから最高圧縮まで選べます バックアップ スケジュールの管理が可能です バックアップ中 エラーになることが何度かありました 対処方法 ソフトの管理者権限設定確認、ディスクのエラーチェック、 OS更新アップデートの確認、グラボドライバの更新確認 バックアップ環境に問題があればバックアップが不可能になるため 自己解決が不可能ならば扱いにくいソフトになるでしょう その反面 逆に考えれば徹底されているので信頼性と安定度が高いです バックアップイメージの整合性チェックがあるのもうなずけます。
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Paragon Hard Disk Manager 17 Professional シングルライセンス のクチコミ
(34件/7スレッド)
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このソフトは、フォルダ単位でバックアップしたものを復元するとタイムスタンプが更新されてしまいます。 (ファイルは維持、フォルダは更新、エクスポート機能の場合はファイルも更新される) 応急処置的な方法ですが、 外付けHDD、SDカード、USBメモリ(未検証) をフォーマットします。 フォーマットしたものに、復元させるとタイムスタンプが更新されないで復元できました。(最初のみかも) エクスポートではダメでした。(タイムスタンプが更新される) ここからコマンドプロンプトか、 他のバックアップソフト(Acronisがお勧め)で再バックアップ、復元すれば、 なんとかタイムスタンプが更新されないでPCに移動できます。 この点が改善されなければ今後は買うことはないと思います。
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中古で購入したThinkPadのwin11システムSSDが256GBだったので、512GBに容量アップしようと考えました。オウルテックのOWL-ESM2UAC-SI(SSDをUSBメモリ化できる)に512GB-SSDを入れてHarddiskManager17Proで「OSのコピー」を実行しましたが、途中でエラーが発生し止まってしまいます。何度やってもダメなので、「easeUS Partition Master Pro」をダウンロード購入し、「ディスククローン」から「OSの移行」を実施、その結果 問題なくSSDの載せ替えが完了しました。 何が原因でParagonで出来なかったのか分かりませんが、中国製品の方が使いやすかったという結果です。中国製を使うことにためらいを感じて、Paragonを選んだのですが、easeUSのほうがちゃんと動作するし分かりやすかったですね。
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2024年1月の Windows Update KB5034441 (Windows 10 バージョン 21H2 および 22H2 用 Windows 回復環境の更新プログラム) は、回復パーティションに十分な空き領域がないと失敗します。こう言う時こそと試してみましたが、回復パーティションのサイズの操作は不可でした。
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Paragon Hard Disk Manager 17 Professional シングルライセンス のスペック・仕様
| スペック | |
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