IWC
ポートフィノ・ハンドワインド・エイトデイズ IW510115
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 手巻き
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ポートフィノ・ハンドワインド・エイトデイズ IW510115 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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グレー文字盤の時計をいつか買いたいと思っていた時にこの時計との出会いがありました。 IWCのポルトギーゼクロノグラフ(白文字盤青針)との比較がメインになります。 【デザイン】 ポルトギーゼ同様ラフな服装に合わせる時計ではないかな。 ベルトのデザインもあるのかポルトギーゼよりはカジュアル向きだと思います。 細部まで作りこまれていて見ていて飽きない時計です。 【ブランド性】 クラシカルでおしゃれなIWCらしい時計です。 【機能性】 時間と日付がわかる一般的な時計です。 【操作性】 普通です。 【レア度】 レアとは思いませんが発売して一年経ってないのか他でつけてる人を見たことはないです。 【装着】 厚さが抑えられてるのかあまり大きさを感じません。 ベルトも革バンドと比べて柔らかく付けた感じは良いですね。 【耐久性】 まだわかりませんがポルトギーゼ同様繊細な感じがします。 【フォーマル】 スーツには合うと思います。 【カジュアル】 ラフな服装には合わないかと思いますが落ち着いた服装にはよく合いそうです。 【総評】 比較して思ったのはポルトギーゼは40.9ミリの時計にしては大きく見えるのにこの時計は45ミリなのに逆にそこまで大きく見えないです。 並べてみるとさすがに大きいですけど(笑) これからの暑い時期より秋以降長袖の服を着る時期にメインで使っていくと思います。 今までロレックスのスポーツタイプが何より好きでしたが40代後半になり落ち着いた繊細な時計も良いなと思うようになりました。 他の時計同様大切に使っていきたいと思います。 追記 ゼンマイの残り具合が九時位置の内側にあり残り気が付いては巻いてます。 巻いていくうちにかなりリューズにかなり重みを感じます。 さすが八日間の仕様のゼンマイかと。 また時計を合わせようとしたら針の大きさから迫力を感じました。 さらに日付を回すとカチカチと機械をいじってる感がたまりません。 機械時計を数本所有してますがこの時計ほどいじっていて楽しい時計は ないですね、はい。
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ポートフィノ・ハンドワインド・エイトデイズ IW510115 のクチコミ
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ポートフィノ・ハンドワインド・エイトデイズ IW510115 のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
手巻き |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
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