Lenovo ThinkCentre M715q Tiny 価格.com限定 AMD Athlon 200GE・4GBメモリー・128GB SSD搭載 エントリープラス 10VGCTO1WW 価格比較

Lenovo

ThinkCentre M715q Tiny 価格.com限定 AMD Athlon 200GE・4GBメモリー・128GB SSD搭載 エントリープラス 10VGCTO1WW

メーカー希望小売価格:-円

2019年4月3日 発売

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CPU種類
AMD Athlon 200GE
コア数
2 コア
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
SSD:128GB
OS
Windows 10 Home 64bit
ビデオチップ
Radeon Vega 3 Graphics
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkCentre M715q Tiny 価格.com限定 AMD Athlon 200GE・4GBメモリー・128GB SSD搭載 エントリープラス 10VGCTO1WW のレビュー・評価

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満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2020年2月2日 投稿

    CTOモデルのため、標準構成からの以下の変更を行っております。 SSD(128GB)→HDD(500GB) メモリ(4GB*1)→メモリ(4GB*2) キーボード・マウス→両方とも無し SSD化する場合、コストパフォーマンスを重視するとM.2 2280 NVMeを別途購入することが望ましいです。 2.5インチのストレージは固定用にゴム付きのネジを必要とするため、HDDで購入する方が良いかも・・・ キーボード・マウスは標準的なUSB有線接続のため、別途用意する場合は両方とも無くすことでコストダウンが可能です。 【デザイン】 黒を基調とした法人向けらしいデザインです。 筐体サイズは横幅3.5cm*奥行18cm*高さ18cmであり、M700 Tiny等の旧製品と共通となっています。 そのため、VESAマウントキット等のオプションも流用することが可能となっています。 リア側のネジを1本外すしてからカバーをスライドさせるだけで、 内部にアクセスすることができるためメンテナンス性に優れています。 【処理速度】 【グラフィック性能】 2Core製品の省電力版のため、高性能とは言えません。 現行品のCeleron/Pentium並みの性能ですが、グラフィック性能では優れています。 書類作成やネット・動画再生程度ならば十分こなせます。 【拡張性】 メモリはDDR4-SODIMMが2本搭載可能です。 標準ではサムスン製のDDR4-2666 4GBですが、カスタマイズで8GB(4GB*2)へ変更しています。 ストレージはM.2 NVMeと2.5インチHDD/SSDに対応しています。 M.2は2242/2280が搭載可能です。 基本的にSSD固定用の部品は2280用の位置に取り付けられています。 最初から128GB(NVMe 2242)を選択している場合は、2280用と2242用の両方の位置にスペーサーが取り付けられています。 固定用部品を取り外す場合はその前にマザーボードを取り外す必要があり、これが少々面倒です。 2.5インチのHDDは500GB/7200rpmを選択しており、Seagate製のST500LM034が採用されています。 厚みは7mmですが、9.5mmのHDDも搭載することが可能なので古いモデルでも流用が可能です。 これは固定用に専用のネジがあるのですが、これが無い場合は工夫が必要です。 データ保存用としては優秀ですが、システム用にはSSDをお勧めします。 M.2 2230があり、WifiとBuletoothをオプションで追加することができます。 これは後から別途購入して増設することも可能ですが、外部アンテナを追加する場合は追加加工が必要になります。 正直なところ最初からオプションで追加したほうが良いと思います。 【使いやすさ】 小型で設置しやすく、VESAマウントキット等のオプションも安価でモニター裏だけではなく机の下側や裏側にも設置が可能です。 電源はキーボードから「Alt+P」の同時押しだけでONにすることができるので、電源スイッチに手が届かない箇所へ設置することも可能です。 まあ、USBポートは延長ケーブルを併用することになりますが・・・ インターフェースは 前面:USB3.1*2 背面:USB3.1*1 USB2.0*3 Displayport*2 LAN(RTL8111EPV) マイク入力/ヘッドフォン出力 となります。 追加オプションとして RS-232C DisplayPort HDMI D-Sub15Pin から選択することも可能ですが、Displayportから変換するケーブルを購入した方が安上がりな場合もあります。 【静音性】 基本的には静かです。 ベンチマークにより高負荷がかかると、FANの回転数が上昇するため若干ノイズがあります。 あくまでもオフィスでの使用に向いた製品ですね。 【付属ソフト】 OS(Windows10に含まれているアプリ)以外はLenovo Vantageくらいです。 これはドライバやBIOSの更新と保証期間の確認ができるので便利なソフトです。 【総評】 高負荷のかからない用途であれば十分実用的なパフォーマンスがあり、値段的にも安価です。 特に延長保守(翌営業日出張保守)が安価なので、法人向けに最適だと思います。 用途的に割り切れば有望な選択肢ですが、個人的にはRyzen3/5モデルをお勧めします。

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ThinkCentre M715q Tiny 価格.com限定 AMD Athlon 200GE・4GBメモリー・128GB SSD搭載 エントリープラス 10VGCTO1WW のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Athlon 200GE
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.2GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Radeon Vega 3 Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース DisplayPort
USB3.1
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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