マウスコンピューター NEXTGEAR i690SA4 Core i7/8GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1660Ti搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

NEXTGEAR i690SA4 Core i7/8GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1660Ti搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2019年4月16日 発売

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レビュー

(3件)

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CPU種類
第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:240GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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NEXTGEAR i690SA4 Core i7/8GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1660Ti搭載モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.65

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年8月26日 投稿

    SSDを500にHDDを2tにあと光学ドライブを追加しました。 使用目的は、ゲームの他に、多少の文書作成と動画編集です。 ソフトは入れないで注文し自分で一太郎スーパープレミアムをいれました。文字入力はatokが好きなので、オフィスソフトを追加しなかったので、just系の表計算とプレゼンソフトで代用予定です。 起動後、早速の感じですが、今まで使用していたWindows7機ガレリア製と比較にならないくらい起動がスムーズです。 ゲームは最新のゲームではないのですがff14が、サクサク動いてくれました。 ソフト、周辺機器は手持ちのものを使用するので評価無しです。デザインは、個人的に趣味ではないので星3。静音性は標準装備でファン音は気になるかならないかのレベルなので星4。それ以外は星5です。 正直、今のところ販売店としては、二重丸の満足度です。

  • 5

    2019年8月8日 投稿

    約10年使ってきたWindows7が、ついにサポートが切れてしまうので、Windows10に乗り換える為に購入しました。 10年の間に技術が進化したからなのか、Windows10に変わったからなのか、もんのすごーく快適で静かになりました。 今のところ、まったく何も問題なく動作しており、大満足です。 USBポートが4つも筐体の上部に付いているおかげで、携帯、イヤホン、glo、携帯扇風機と気軽に4つ同時に充電できるのも個人的に助かりました。

  • 5

    2019年6月22日 投稿

    先代のG-TUNEのネクストギアで水冷グラボ680が入ったもの〜今回の1660Tiに買い換えました。全体的に高速になりましたが、なかなか操作に慣れません。このあとしっかり使い込み写真編集にいかします。SDスロットが上なので、埃の侵入が心配です。メモリも、32Gとハード4Tにしたので容量的には同じにしました。タイムサービスでしたのでCPUは、Kモデルが選べてしっかりもとを取るまで使います。

  • NEXTGEAR i690SA4 Core i7/8GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1660Ti搭載モデルのレビューをすべて見る

NEXTGEAR i690SA4 Core i7/8GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1660Ti搭載モデル のクチコミ

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NEXTGEAR i690SA4 Core i7/8GBメモリ/240GB SSD+1TB HDD/GTX1660Ti搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.2GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ GeForce GTX 1660Ti
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:240GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
光デジタル端子
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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