FiiO μBTR FIO-MBTR-B [Black] 価格比較

  • μBTR FIO-MBTR-B [Black]

FiiO

μBTR FIO-MBTR-B [Black]

メーカー希望小売価格:オープン

2019年5月31日 発売

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(8件)

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タイプ
オーディオレシーバー(受信)
通信方式
Bluetooth
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μBTR FIO-MBTR-B [Black] のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.58

集計対象7件 / 総投稿数8件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2024年12月1日 投稿

    【デザイン】 ・ボタンで操作するタイプなので誤操作無く使えます。 ・クリップで服に止められて良いです。洗濯バサミのように押して開くタイプなので片手で止められて良いです。 【機能性】 ・有線イヤホンを接続して、AndroidのBluetooth接続してます。通信が切れる事無く使えます。ホワイトノイズはそれほど無く、良いと思います。 ・マイクは利用していないので無評価です。 【使いやすさ】 ・迷えず使えて良いと思います。 ・アプリは無いです。 【総評】 シンプルで迷わす使えて良いと思います。

  • 【デザイン】小さくてよいです。すぐに断線するためusbケーブルが脱着できるものを探していたので気に入ってます。 【機能性】いちいちスマホを取り出さずにボリューム操作ができるのが良い。マイク通話もできるみたいだけどスマホでの音楽再生にしか使ってません。 【使いやすさ】スマホでしか使わないのでペアリングもすぐにできるし、シンプルにつかっているので申し分ないです。 【総評】ヘッドホンジャックのないスマホで使っています。上記に記したようにワイヤレスで音楽を聞くためだけなので十分満足しております。一番気に入っているのは手持ちのヘッドホンやイヤホンがワイヤレスで使えることです。それほど期待せずに買ったのですがとても便利で音質的にも悪くないので、もう一つ上のDACタイプのが欲しくなってしまったのが最近の悩みです。

  • 在宅勤務が増えてきたのでテレワーク時のリモート会議用としてElecomのBluetoothレシーバーを購入しましたが、通話マイクの性能が今一つで使えなかったので、これに買い換えました。 【デザイン】 ブラック基調ですが、表面はガラスコーティングがされており光沢感があります。 パイロットランプは青、赤2色式のものが一つ、操作ボタンは側面に配置されています。 コンパクトでシンプルかつ洗練されたデザインです。 【機能性】 Apt-Xコーデック対応、マルチポイント対応、ボリューム調整、通話機能対応、NFCペアリング対応と、小型ながら多機能な部類ですが、無駄な機能もなく必要十分な機能をしっかりと備えているという印象です。 【使いやすさ】 通話機能が非常に優秀です。 特にマイクの収音能力はピカイチです。 胸ポケットに装着していても、通話時の音声を拾ってくれますし、本体を机の上に置くと、リモート会議用のマイクとしても充分使えました。 【総評】 購入し、数か月使った所感としては以下のような感じです。 ・オーディオプロファイル使用時の音質はまあまあ良い  aptX対応なのと、本体のチップセットが優秀なのか、音質はかなり良いです。 ただし、音質としてはシャープというよりかはまろやかで優しい感じです。 重低音の迫力やクリアな高音を要求する人にとっては少し物足りないかもしれません。 ・通話はHDVoice非対応だが、Elecomのレシーバーとは雲泥の差  通話音質はノーマルの8kHzの音質でしたが、マイクの集音能力はElecomのレシーバーよりもはるかに優秀で、通話していてこちらの声が聞き取りにくいという苦情は無くなりました。(Elecom使用時は本体を持って口に近づけないと聞こえないという苦情が出ていました) 購入当初は襟元に装着して通話していましたが、胸ポケットにつけていてもちゃんと声を拾ってくれます(かなり優秀)。 そしてElecomではこもり気味で聞き取りにくかった通話の音声も改善されていて、結構クリアに聞こえます。 ・やはりマルチポイントは便利  μBTRはマルチポイント対応で、スマホとPC同時接続可能です。 PCで作業や動画視聴等をしていても、電話がかかってきたら割り込み着信が入り、受話ボタンを押すと電話の通話に切り替わってくれます。 以前は電話に出るためにわざわざイヤフォンを外していましたが、μBTRに変えてからはイヤフォンそのままで電話を受けられるので、非常に楽ちんです。 ・NFC機能はイマイチ  NFCペアリングや接続は一応可能ですが、感度はイマイチです。 NFC受信部同士をカツカツくっつけても認識したりしなかったりです。 スマホやPC側から設定画面を開いて接続した方が早く済むことが多いです。 とはいえ、もともとNFCペアリングはあまり使わないので、気にはなっていません。 ・クリップで好きなところに身に着けられる  本体背面にはピンチ式のクリップが付いています。 このおかげで若干厚手の上着の襟元にもレシーバーを取り付けることが出来ます。(通話に有利) Elecomは金属の板金クリップだったので、あまり厚手の生地には取り付けることが出来ませんでした。 ・充電しながら使えるのは大きい  車載オーディオとして使う場合は、シガーソケットからUSBで給電しながら使う事ができますので。バッテリー切れを心配することなく連続再生が可能です。 バッテリーも9時間連続再生なので、バッテリー切れとはほぼ無縁になります。 ここ最近は朝一番で出勤した直後にPCに接続し、電源を入れっぱなしで仕事をしつつ、リモート会議はすべてこれで済ませています。 Teamsの着信が入るたびにパソコンにイヤフォンジャックを挿さなくても良いので、応答もスムーズで、通話の最中もコードに縛られず動けるので、非常に快適です。そしてマイクが良くなったおかげで音声通話も非常に快適に行うことが出来ています。 何はともあれ、Elecomのレシーバーからは色々と機能アップしていますので、今後はより快適なテレワーク環境を実現できるものと思われます。

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μBTR FIO-MBTR-B [Black] のクチコミ

(14件/7スレッド)

μBTR FIO-MBTR-B [Black] のスペック・仕様

基本スペック
タイプ オーディオレシーバー(受信)
通信方式 Bluetooth
NFC機能

NFC機能

NFC機能

NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。

搭載端子 出力:3.5mmステレオジャック
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
Bluetooth Bluetooth 4.1
マイク通話機能
電源 充電池/USB Type-C
バッテリー動作時間 連続再生:9時間
充電時間 1時間
サイズ・重量
重量 12.5 g
幅x高さx奥行 19x55x9.1 mm
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