CYBERLINK
PowerDVD 19 Ultra 通常版
メーカー希望小売価格:-円
2019年4月24日 発売
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PowerDVD 19 Ultra 通常版 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.62集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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サイバーリンク社 とにかくサポート体制が全くなっていない。 消費者をなめている。 悪質極まりない企業。 ユーザーから再三連絡するも何の連絡もなく音信不通。 サポートは一切、無視。 サイバーリンク社 サポートは一切望めません。 こんな会社のソフトは購入しては行けません。
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全部入りです。UHD-BDをPCで再生するにはハードルが高すぎるので、単体のプレイヤーの方が 宜しいかと思います。市販BDやDVDの再生はPowerDVDじゃないとだめだと思わせるぐらいの 画質向上技術、音質も良いですね。WASAPI排他モードに対応しているので、YouTube動画であろうが音楽CD、市販DVD、BD全てWindows10のカーネルミキサーをバイパスしてベールが1枚剥がれたようなクオリティーになります。他の動画ソフトでWASAPI排他モードを採用しているソフトはありません。SD画質であるDVDでさえもフルHDまではいかないけど、画質向上は見られます。64bitネイティブ対応ソフトであるだけにレスポンスは良いです。高スペックなPCで無いと動作は快適にはならないでしょう。それだけ多種多様な動画音声ファイルを再生できます。モバイル、ネットワーク共有機能、4K、8Kには私は不要ですが、それでも最上位版を購入した方が私は嬉しいです。またSPDIF(光デジタル出力) にも対応しているので、PCの光デジタル出力端子から、WASAPI排他モードにてデジタル出力できます。光入力対応のパワードモニターに接続し、高音質で市販DVDやBDを視聴しております。 YouTubeの仕様変更にて、一時YouTube動画の接続が厳しくなりましたが、改善により今は何とか 重いけど視聴出来ております。バンドル版には無い高画質機能や高音質機能が付加しているので それだけでも買いです。19から二世代後のバージョン+半年が、メーカーの標準ライフサイクルなので、2年に1度乗り換え版でアップグレードされたら好かろうと思います。Windows10の大型アップデートに対応してくれるからです。バージョンアップしなくてもサポートが切れるだけで、動作はしている方が多いようです。BDのAACSキーの更新に対応、新しいBDのAACSキーに対応するためには ソフトウェアを2年に1度アップグレードする必要があると聞きましたが、アップグレードしなくてもアップデートで対応できている人も居ます。バンドル版から単体版に乗り換えてみる価値は拘る 人ならありそうです。2021年4月24日にはPowerDVD21ULTRA乗り換えアップグレード版を購入しております。
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IT系の仕事をしているからかも知れませんが、見た目で使いやすいです。 ほとんど、マニュアルを読むこと無く以下の動画が作れました。 多少、奮闘はありましが・・・。ホワイトボードの絵を作る時間も入れて、土日の午後2日かけて作れました。素人には十分だと思います。イントロと最後のかっこいいBGMは標準でついているものです。 ポップアップするイラストは、自作のjpgを読み込ませていますが、それ以外は全て標準機能で作っています。 バイオリン講師には「素晴らしい編集!感激しました。」と言ってもらえました。 https://www.youtube.com/watch?v=wyj7ZLZmisI ただし、たまに突然、アプリが落ちます。自動保存されているので編集が大きく戻ることはないですが、昔のWord、エクセルのように「Ctl」+「s」(保存のショートカット)は、癖にしておいた良いです。
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PowerDVD 19 Ultra 通常版 のクチコミ
(140件/31スレッド)
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Windows10 64bit 21H PCでも問題無く動作していましたが、2021年10月5日に、Windows11がリリースされました。 問題なく動作する可能性はありますか?修正パッチ等は配布されない可能性も高く、動作は検証されないと思いますが メーカーが11に対応するとは言っておらず、未発表です。動作検証はしないでしょう。大丈夫でしょうか? 修正パッチも配布されない事でしょうが、問題無く動作するはずです。分かる方教えてください。
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PowerDVD19ULTRAをインストールしたまずまずのスペックのWin10 20H2 PCで以前は市販フルHDのBDやDVDがサクサク閲覧可能でした。サポート期限が迫るので、21のアップグレード版乗り換えパッケージ版を購入し、アクティベートしたら、サーバーエラーが起こったり、BDやDVDや動画ファイルを読み込まない、再生出来てもフリーズ。画質や音質は(WASAPI排他モードが使える)抜群なのに、残念な結果となりました。色々トラブルシューティングをしてみましたが、光学ドライブの故障、ピックアップレンジに問題は無さそうです。ディスクにも問題はありません。クラウド、共有、モバイルデバイスとの共有、DLNA等一切利用せず、シンプルな使い方設定にしておりますが、他の方も19はサクサク、20と21はBD再生開始時間が長いと言われていました。更新パッチはインストールしておりますし、グラボドライバーも最新。セキュリティーソフトや他のアプリも無効に実験してみましたが、駄目です。 メーカーに質問はしておりますが、仕様かもしれないし、私のPC側に問題があるのかもしれませんが、返品して、PowerDVD19ULTRAに戻そうとしたら、アクティベート制限がかかり、ライセンスキーの再発行をお願いしました。 PowerDVD19ULTRAに戻すか、PowerDVD21ULTRAアップグレード乗り換え版を購入店に返品し、21ULTRA正規単体パッケージ版もしくはダウンロード版を購入するか、どちらが宜しいでしょうか?21のバグだとしたら修正されるはずです。教えてください。
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ある大手動画再生ソフトメーカーに提出したシステム情報ログ(DirectX 診断ツール、ファイルを指定して実行→dxdiagと入力→DirectX診断ツール起動→右下に表示される "情報をすべて保存" ボタンをクリック→テキスト形式でデスクトップに保存)の内容について、メーカーから、「空欄の部分があり、正常にデバイスを認識していないように見受けられます。」と指摘されました。DirectX診断ツールを起動させるとシステムタブのシステム情報である、現在の日付、コンピュータ名、OS、言語、システム製造元、システムモデル、BIOS、プロセッサ、メモリ、DirectXバージョン等は空欄。しかしファイルを指定して実行でmsinfo32と打鍵すると、自作PCに内蔵しているOSの詳細、接続しているデバイス情、ドライバー情報、DirectXのバージョンまで表示されます。PowerShellでも表示されます。エクスプローラーやデバイスマネージャーからも全デバイスやドライバーがエラー表示なく認識表示されております。Windows10の日付の同期をnictに変更したり同期のタイミングを短くするレジストリーチューニングをしたり、XP時代からのレジストリーチューンを施したり、CCクリーナーでジャンクファイル(ログ関連も)、無駄なレジストリーを削除、ストレージセンサーやコンパネのディスククリーンアップで削除したらNGなジャンクファイルを削除したから?自作パソコンだからじゃなのか?CMOSクリアしてないから?等連想しますが、しかし、各種デバイスの認識に何ら問題は無く、正常にPCは稼働しているんじゃないのでしょうか?OSを再度クリーンインストールしたら改善されますか?
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PowerDVD 19 Ultra 通常版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 通常版 |
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