MSI
P65-9SE-472JP
メーカー希望小売価格:-円
2019年5月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- 第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
2.6GHz/6コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 10 Pro 64bit
- 重量
- 1.9 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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P65-9SE-472JP のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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10%
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TSUKUMOにて展示再備品の本製品を11万円で購入。 東芝のdynabook R731/E27ERからの買い替え。 約10年ぶりにノートPCを購入。 ゲームやTfasも問題なく動作し、3D描写もきれいに映ってくれる。 キーボードのタイプ感もよく、ディスプレイもとてもきれい。
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【デザイン】 ゲーミングPCにありがちなゴテゴテとした装飾や派手に光るLEDがなかったのが個人的には〇。 【処理速度】 クリエイター向けをうたっている通り、動画編集ソフトもサクサク動くし、ディスプレイを増設して複数のソフトを同時に起動しても全くストレスを感じない。 【グラフィック性能】 GeForce RTX 2060 6G さすがに最新版に比べると若干見劣りするが、それでもゲームをやるには十分。 【拡張性】 薄型ノートパソコンの宿命か、拡張性は低め。 【使いやすさ】 キーボードの配列がやや特殊。 BACKSPACEの右、DELETEの下にHOMEがあるため、うっかり押してしまう。 【持ち運びやすさ】 薄型で重さが2sを切ることもあり、15.6インチにしては非常に持ち運びが容易。 【バッテリ】 今のところ、電源をつながずに使ったことがないため不明。 【液晶】 こちらは4k機種ではないが、発色がよく、非常にきれい。 【総評】 やや高額ではあるものの、その値段に応じたスペックであると考える。 ただし、作業を考えた場合、15.6インチの画面だけでは狭く感じるので、外付けのモニターは必須か。
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【デザイン】 余計な装飾もなく、スタイリッシュで好感が持てます。 閉じた状態での厚さもほぼ均一なので、収納/持ち運び時にも収まりが良いです。 【処理速度】 CPUにIntel Core i7-9750H(6C12T)、GPUにNVIDIA GTX RTX2060、そしてNVMe SSDを搭載しており、自作デスクトップ(Ryzen 1600X[6C12T]+GeForce GTX1660Ti)とほぼ同等のピーク性能を発揮できています。 負荷の高い作業としてAdobe Premiere Proによる動画編集などを行っていますが、ソフトウェアによっては上記Ryzen 1600X搭載PCより早く処理が終わることもあり、満足しています。 【グラフィック性能】 ゲームよりはAdobe Premiere等のツールでグラフィック性能を活用していますが、RTX2060を搭載していることもあり特に不満はありません。 ベンチマーク(3DMark)を走らせたところ、他のノート用RTX2060と遜色ない性能を発揮できており、満足しています。 【拡張性】 USB3.0(Type-A)が3ポート、Thunderbolt対応USB-Cポートが1ポートあるのに加え、有線LAN、HDMI、mini-DP、イヤホン端子、マイク端子を備えており、必要最低限はしっかり揃っています。 また、PCショップArkで購入したのですがメインSSD、RAMの容量、サブSSDの搭載有無などを自由にカスタマイズでき、将来的な拡張の余地もあるのが良いと感じています。 他の同価格帯のクリエイターノートPCで搭載があるSDカードスロットがこの製品には無い点は少し残念です。 注意点として、この製品の画面出力は内蔵ディスプレイ、HDMI、mini-DP、Thunderbolt(USB-C DP Alt Mode)の4系統ありますが、このなかで内蔵ディスプレイとThunderboltポートはIntel HD Graphicsに、HDMIとmini-DPはRTX 2060に内部的に接続されているようで、複数のGPUに接続されたモニタという扱いになります。このため、内蔵ディスプレイ以外に映像出力をしながらOBSで画面キャプチャをする際などに認識されない場合があることを記しておきます。 【使いやすさ】 基本的な処理性能の高さに加えて、同価格帯のゲーミングPCなどでは省略されることもあるWindows Hello対応指紋リーダーが搭載されており地味に使いやすいです。 また、標準でWindows 10 Proが搭載されているため、リモートデスクトップのホストとして使用したりWindows Updateに関するポリシーなどが細かく設定できるのも嬉しいポイントです。 なお、最大パフォーマンスを優先するとバッテリーの持ちは伸びなかったり、排熱ファンの騒音が大きくなったりする点は注意です。 【持ち運びやすさ】 カタログスペックでは2kgを下回っており、15.6インチのモデルのなかでは重くない部類に入ると思います。本体の厚さもおよそ2cmほどでかさばらず運びやすいです。 【バッテリ】 バッテリ駆動で使用することがあまりないため無評価とさせていただきます。 i7-9750HとRTX2060を搭載しているため、バッテリ駆動時間を売りにするモバイルノート等と比較すると電池持ちは悪いですが、標準搭載のMSIのツール等で電源オプションを調整することで数時間は余裕で作業できるかと思います。 【液晶】 今回はフルHD液晶搭載モデルを購入しましたが、色域もsRGB相当となっており特に不満は感じていません。また、非光沢IPSパネル搭載のため視野角も広く、画像編集等の作業もやりやすいです。 同価格帯のゲーミングノートPCと比較すると、リフレッシュレートが60Hz止まりではありますが、ゲーム目的のモデルではないこと、高リフレッシュレートよりは色域の広さと視野角の広さが重要だと考えており、特に不満はありません。 【総評】 手軽に扱えるクリエイター向けノートPCとして必要十分な性能とコンパクトさを両立しており、とても満足しています。
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P65-9SE-472JP のクチコミ
(24件/3スレッド)
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マルチモニタにて使用しています、外部出力(HDMI、displaypor)はRTX2060にて動いてくれていますが、ディスプレイ1に該当する付帯のモニタのみがどうしてもIntel UHD Gaphics630 に接続されてしまいます。 BIOS上にはIntel GPUを無効にする項目がなく、デバイスマネージャー上で無効化しても接続されません。 この関係からなのか、外部出力では動くアプリもノート側のモニタで開くと起動できなかったり、落ちたりします。 何か良い方法はありますでしょうか。
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よろしくお願いします。 こちらの液晶のパネルの種類は何でしょうか? (TN、VA、IPSなど) もしわかるかたいましたら 何卒よろしくお願い致します。
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MSI公式ウェブサイトによれば、M.2 NVMe 専用空きスロット ×1は、MSI公認サポート店でのみ増設可能と記載があります。エンドユーザ側で簡単に増設できない仕様になっているのでしょうか?ご教示お願い致します。
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P65-9SE-472JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh) 2.6GHz/6コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 2060 |
| ビデオメモリ | 6144MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:6時間 |
| インターフェース | HDMIx1 miniDisplayPortx1 USB3.2 Gen1x2 USB3.2 Gen2x1 USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1 |
| その他 | Bluetooth |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.9 kg |
| 幅x高さx奥行 | 357.7x17.9x247.7 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | スペースグレー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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