Lenovo IdeaCentre 510 90HU00EQJP 価格比較

Lenovo

IdeaCentre 510 90HU00EQJP

メーカー希望小売価格:-円

2019年6月14日 発売

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(1件)

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CPU種類
第9世代 インテル Core i5 9400F(Coffee Lake Refresh)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
1TB HDD + 16GB Optaneメモリ
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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IdeaCentre 510 90HU00EQJP のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 フロントパネルの作りがステンレス金属チックで シックな感じで悪くはありません。 電源ボタンが上部にあるのですが、 前部にあった方が何かと押しやすい様な気がします。 【処理速度】 今の所、ネットの動画視聴を行っただけなのですが、 Core 2 Duo T9550のノートPCからのくら替えなので、 このPCとは処理速度などが比較にならないので悪くは感じません。 1TB HDD + 16GB Optaneメモリの組み合わせも、データが書き込まれた後は、 読み込み時になると、M.2 SSDと同等の読み込み速度になるので 十分早いですよ。電源ONからデスクトップ画面が表示されるまで約18秒。 32GB Optaneメモリと16GBOptaneメモリとを比較すると、 機動的部分にはどの様な違いが出てくるのだろうか。 後々、メインメモリを16GB若しくは32GBへ交換予定。 【グラフィック性能】 省スペース型PCとなると内部スペースの関係と 電源ユニットの容量にもよりますが、 GeforceGTX1650LPが現状の省スペースPCが搭載出来る 最上位グラボとなりますけど、 このPCに搭載されているGeforceGTX1650は、 ショートタイプ型の大型ファン一基の仕様となります。 このPCの電源ユニット容量が210Wとなっていますから、 標準搭載のグラボと同じW数のグラボとならおそらく搭載変更が出来そうです。 【拡張性】 DVDマルチ、M.2にOptane16GBメモリに1TBHDDが標準搭載されていますが、 筐体がタワー型の大き目サイズなので、記憶装置にM.2スロットをもう一基か、 SATA SSDをもう一基搭載出来る様な記憶装置の拡張性へとしてほしく思えた。 【使いやすさ】 Lenovoは、PCの起動をキーボードのキーから行える ワンタッチスタート機能を搭載していないので、 今後のBiosの更新でこの機能の追加をして頂きたいなぁと思う。 前面にUSB3.1x2、USB3.0x2、USB 3.0Type-Cx1がありますが、 裏面のUSB2.0x4の内2スロットをUSB3.0へとしてもらいたかった。 Wifiが標準搭載されているので、 少し離れた部屋に持っていっても使用出来るのが便利で嬉しい。 【静音性】 今の所の使用では静かなものです。 【付属ソフト】 Microsoft Office Home & Business 2019が付属されておりました。 【総評】 今回はPCを初めて中古で、 (殆ど使用がされていない付属品完備されたメーカー保証あり) 4万9000円ほどで購入しました。 当初は、新品で第9世代Corei7 9750H搭載BTOノートPCを 検討していたんですが、 第4世代Corei7 4790〜第6世代Corei7 6700の 中古デスクトップPCへ候補を変更し、 CPUスコアがCorei5 9400FとCorei7 7700が 同程度であるという事を知り再び候補を変更し、 第9世代だと物としても新しいし、 自分の使い方としてはCorei5 9500か9400Fでもいいと考え、 デスクトップで、Corei5 9500ぐらい、 後々にGeforceGTX1650を載せる想定でいたんですけれど、 標準でGeforceGTX1650が載っている物を見つけ、 後々のトータル出費を考えてこのPCを購入しました。 Wifiが標準搭載されているので、 少し離れた部屋に持っていっても使用出来るのが便利で嬉しい。 Microsoft Office Home & Business 2019も付属されていたのも良かったです。 このPCの不満点としては、 このPCは量販店モデルで、筐体がタワー型と大き目であるのに、 電源ユニット容量が210Wとなっている所が心もとなく思います。 同仕様の直販モデルIdeaCenter720の電源ユニット容量が 400Wを搭載されているので、電源ユニット容量も同じにしてもらいたかった。 筐体がタワー型と大き目である事から、標準搭載されたDVDドライブや 標準搭載されたM.2 Optane16GBメモリと1TBHDDを残しつつ、 M.2ストレージをもう一基かSATA SSDをもう一基追加出来るぐらいの 記憶装置部分の拡張性がほしいと思った。 その拡張ストレージ部のSSDにOSを入れ、 M.2 Optane16GBメモリと1TBHDDをデータ保存用として使えたらなぁと思った。 PCの起動をキーボードのキーから行えるワンタッチスタート機能を 搭載していないので、 今後のBiosの更新で、この機能の追加をして頂きたいなぁと思います。 今の所、まだ使い始めたばかりなので、 ハッキリとした機能的な不満部分をまだ感じておりません。

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IdeaCentre 510 90HU00EQJP のクチコミ

(70件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数4

    2021年1月23日 更新

    既存のドライブ(DVD、HDD)をそのまま残したまま、このPCにSATA SSDを増設させる場合には、 電源分岐ケーブルを使って増設させるSSDへ電源を分岐させ電源供給させる仕組みらしいですが、 このPCのケースを開けて中身を見た所、 DVDドライブ側の電源ケーブルには2本線が出ていて、 HDD側の電源ケーブルには4本線が出ています。 このタイプの電源分岐ケーブルってのは販売はされているのでしょうか? それと、このPCの場合、おおよそ何センチの長さの電源分岐ケーブルとSATAケーブルを揃えれば宜しいものでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数9

    2020年5月1日 更新

    Lenovo USB Recovery Creatorをダウンロードし、 ダウンロード所要時間が1時間50分程と表示がされ、 リカバリーファイルのダウンロードが経過した30分頃に、 PCが自動でスリープモードに入ってしまい、 PCを復帰させるとダウンロード途中の49パーセント付近から始まり、 暫くすると、「検証に失敗しました。」と表示が出てしまい、 ダウンロードの完了が出来ないのです。 Lenovo USB Recovery Creatorを再びダウンロードし、 注文の選択画面にダウンロードIDが二つ表示される様になったのですが、 どちらともダウンロードを試してみても、ダウンロード途中の49パーセント付近から始まり、 暫くすると、「検証に失敗しました。」と表示がされるのです。 この様な場合、どの様に行うとリカバリキーのダウンロードが正常に行えるのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数8

    2020年5月1日 更新

    固定キー機能を有効に設定すると、Shiftキーを押すとピっと音が鳴る様になりますが、 購入したレノボPCが当初から固定キー機能を有効に設定し、 各サイトの文字入力枠などで文字入力する時に、 Shiftキーを押すと、ピっ音がまず1回目は鳴らず、2〜3回目から鳴りそれ以降は鳴り、 文字入力枠から出て再び文字入力枠に同じ様に入力を行うと再び1回目がピっ音が鳴らず、 2〜3回目から以降から鳴るという症状が出ているのです。 ただし、ピっ音の1回目は音は鳴りませんが固定キー機能としては有効で使えてはいるのです。 キチンと1回目からもピっ音が鳴って正常な状態で使いたいのです。 一応、レノボサポート窓口で、 サウンドドライバーの入れ直し、キーボードドライバーの入れ直し、 などをお伺いし行ってみましたが症状の改善へ繋がりませんでした。 宜しくお願いします。

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IdeaCentre 510 90HU00EQJP のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第9世代 インテル Core i5 9400F(Coffee Lake Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.9GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ GeForce GTX 1650
ビデオメモリ 4 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

1TB HDD + 16GB Optaneメモリ
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth v4.1
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細 Microsoft Office Home and Business 2019
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
USB3.1
カラー
カラー シルバー
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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